lymph高いに該当するQ&A

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高熱、CRP上昇、頸部リンパの腫れと痛み

person 40代/女性 - 解決済み

かかりつけ医は(近所の胃腸科外科)まだ発熱の原因は不明との回答ですが、疑われる原因などがありましたら教えて頂けると幸いです。 熱や痛みがなくなったもののダルく、原因不明の場合は、セカンドオピニオンも検討してますので、最適な受診科も合わせてご教授頂けると幸いです。 ○27日朝、喉ではない首の痛み(唾を飲み込むと激痛)と頭痛 ○28日朝、上記症状+悪寒、熱(38.6℃)+倦怠感 ○29日朝、病院を受診(頸部リンパ複数の腫れ、喉と扁桃腺は綺麗との診断。レボフロキサシン、マリキナ、ロキソニン処方) 初期の症状に加え、鼻づまりと声がかれてくる。リンパは押しても痛くはなく、飲食などでの痛み。 ○31日、抗菌薬3日間を服用しても熱が下がらないので再度受診。(解熱剤で熱を下げる度に大量発汗。切れたと同時に悪寒と共に発熱の繰り返し) インフルエンザ検査:陰性 子供がインフル発症のため、イナビルとカロナールを処方。抗菌剤を止めるよう指示あり。血液検査。 ○1日朝、39.6℃。検査結果を確認に受診。血液検査結果基準値外(CRP8.17 、5+。血沈60分70mm、120分120mm。CK35。カリウム5.8。鉄11。) 尚、白血球は6400。過去に腎盂腎炎で入院時、5000でしたので体質的に低い可能性あり。胸部レントゲン、CT撮影。肺に軽い肺炎かも?の所見(リンパが腫れるほどの炎症とは思えないとのこと) CRPが高いので再度、ジェニナック5日分処方。 ○2日午前、解熱。 画像読影結果を確認に受診。かかりつけ医と同じ診断とのこと。 解熱したのでインフルエンザだった可能性も否定できない、引き続き、抗菌剤を飲みきるよう指示。 ○3日、発熱なし。頭痛、倦怠感、喉の痛み、首の痛みあり。 ○4日、発熱なし。頭痛、倦怠感、喉の痛み、首の痛み、血痰(鮮血が半分の透明、2度のみ)

3人の医師が回答

81歳の十二指腸癌における膵頭十二指腸切除手術について

person 70代以上/男性 -

父は81歳、今年の4月にPET検査、CT検査により 十二指腸癌、リンパに遠隔転移がありステージ4と診断。手術適応外のため、2週間に一度の抗がん剤投与を4ヶ月実施しました。  幸いにして抗がん剤の副作用も少なく、白血球の数値により、抗がん剤をお休みすることはあったものの腫瘍マーカーが下がり、CT、内視鏡、PETの再検査を実施。先日主治医の先生から、リンパへの遠隔転移はなくなり、原発巣の十二指腸にできた癌も小さくなっているため、手術適応内、根治を目指して手術したらどうかと提案を受けました。今後外科の先生の話を聞いてから相談、判断することにはなりますが経験からご教示頂きたいです。  父は抗がん剤投与後2〜3日には胃のムカつきは多少あるものの、その後は、量頻度は抑えますが、大好きなお酒、食事を楽しみ、ゴルフもできている状態です。認知傾向もなく比較的体力はある方だと思いますが、抗がん剤の影響があり体重は半年で4キロ程落ち、ゴルフも18ホールは厳しく、途中で休むこともあるようです。 本人の希望は寝たきりや行動が制限されてしまう10年であれば、お酒とゴルフを楽しめる4〜5年がいいといっております。 質問 父の年齢や現状の状態で膵頭十二指腸切除手術を実施した場合、これまで通り飲食や、ゴルフをできるまでに回復される患者さんは事例としていらっしゃるのでしょうか?  ネットで調べてももう少しお若い方が多く、またその後の具体的な生活の様子を伺い知ることができませんでした。  手術をすることで体力が落ち、今の生活が、維持できないのであれば抗がん剤を続けた方がいいのではないか?  また手術をしても一旦リンパまで転移した癌が再発した場合、体力的も抗がん剤は打てず、かえって余命を縮める、または著しいQOLの低下になる可能性が高くなるのではないかと不安です。参加までにご意見を伺いたいです。

4人の医師が回答

9ヶ月、好中球減少症の疑い

person 乳幼児/男性 -

もともとアレルギー内科で採血してた際に、好中球が低いことを指摘され元気な時度取り直しても低いため血液内科に受診予定です。これまでの経過です。 入院歴はありますがコロナと尿路感染疑いの時のみです。発熱は7ヶ月の尿路感染時に38度まで1日で解熱。8ヶ月に2回、1回目は1日で解熱、2回目はパラインフルエンザになり2日で解熱しましたが鼻水咳は2週間ありました。それ以外はないです。 採血の経過 ・生後25日(発熱し採血静脈ではないです、炎症反応でこもり熱と診断)この時点から好中球は低かったです、白血球5300 好中球15.4% リンパ球73.8% ・1ヶ月(コロナで入院4日程度、2日で解熱)白血球2900 好中球23.1% リンパ球60.9% ・5ヶ月(尿路感染疑い、結果培養陰性で膀胱炎)白血球11200band0.0%seg24.0% lymph69.5%、総好中球数2688Ml ・7ヶ月(アレルギー内科での採血、元気な時)好中球 230ul ・9ヶ月(再検査、元気な時3週間前にパラインフルエンザ発症し回復時)白血球5400好中球 170ul、1週間後再検して60ulまで低下 年明けに血液内科受診予定ですが、先天性の好中球減少症と自己免疫の2種類があるそうで、この経過からどちらが濃厚かわかるでしょうか?一応指定難病と言われかなり不安です。先天性にあるへその緒のトラブルなどなく10日ほどで取れたのと、肺炎などもないです。ただ夫が5年前に口腔内カンジダになり入院した事があります。夫もやや健康時も白血球は低め3000くらい。詳しく血液の検査はしてませんが、その後入院歴ないです ・自己免疫の場合でも生後から好中球は低いのでしょうか? ・この経過からどちらが濃厚かわかるでしょうか? ・現在も好中球は60と低めのため外出などは控えたほうがいいのか ・夫からの遺伝的な要素も可能性として高いのか

5人の医師が回答

悪性リンパ腫抗がん剤治療後のI L-2レセプターの値

person 60代/男性 -

12月に続いて69歳主人のことで相談致します。 昨年9月初旬に右頸部に3センチの腫れ(しこり)が見つかり、血液内科のある病院でCT.PET-CT.生体検査を受け、結果びまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。リンパ腫は右頸部1ヶ所だけですが、大きくなる速度が速かったのでステージ2ということです。 診断を受けた病院で10月下旬からR-CHOP療法を1クール受け、通いやすい病院に転院後副作用で痺れがある為  PoIa-R-CHP療法に代わり2月5日に6回目の抗がん剤治療を終えました。 とても心配なのは、今日 今後の治療のことを決める外来での血液検査で可溶性 I L-2レセプターの値が1116あったことです。 12/3 742 12/17 767 12/24 805 1/14 1183 2/5 1057 3/5 1116と徐々に上がっています。主治医も気になるからと12/17に C Tを撮られています。(腎臓が悪いので造影剤なしです)結果腫瘍が3✖️4から半分になっているので順調との判断でした(クラス2が3回抗がん剤治療後で、半分になったのが順調なのか不安です) 今日の診察後も可溶性I L-2レセプターが高いのは何処かの臓器の炎症でしょうという診断でした。 罹患前から腎臓は悪く抗がん剤治療後クレアチンが1.7→1.99になりました。あとLDHは258です 12/3から下がることなく可溶性I L-2レセプターが徐々に上がっていて 1000以上あるということは、リンパ腫がまだ体内に残っている可能性があるということではないでしょうか。 4月初旬にPET-CTと CT検査をする予定です。 もし残っているのであれば、少しでも早くセカンドオピニオンを受けた方が良いのではないでしょうか。 心配で睡眠障害をおこしています。 お忙しいところ申し訳ありません。 他の先生のお考えをうかがいたく 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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