川崎病解熱剤に該当するQ&A

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川崎病既往者の新型コロナ感染によるリスクについて

person 乳幼児/女性 -

子供が2歳の時、川崎病になりました。 現在、5歳で年に1回、経過観察中で後遺症は見つかっていませんが、まだ5年経過していません。 発症当時、高熱、充血、イチゴ舌、リンパの腫れ、嘔吐、発疹、手足の腫れ、などありましたが、 川崎病だと確定診断されるまで、病院を転々とし、アスピリンを発熱中の急性期に内服できず、解熱してから内服し始めた事と、 アスピリン自体も、子供のリズムと合わずに7包ほど飲めずに1ヵ月の服用期間が終了してしまった事で、 もし動脈瘤を残してしまっていたらどうしようと不安です。 現在、報道などで国内で初めて、新型コロナ感染後に川崎病を発症が確認され、海外でも同様の報告が相次いでいます。 "子供は新型コロナにかかりにくい、かかっても無症状が多い"と巷では言われていますが、 無症状のまま新型コロナに感染してしまったら、 川崎病の後遺症の瘤が隠れていた場合に、気付かずに心疾患が深刻化してしまわないか心配です。 聞きたい事は、 【川崎病既往者が新型コロナに感染した場合、】 ❶他のコロナ患者よりも、川崎病を発症しやすくなりますか? ❷新型コロナ感染後に川崎病にかかる(再発する)と、初めて川崎病を発症した時よりも、重い川崎病の症状になりますか? ❸喘息も持っていて、気管支拡張薬も服用しているので、咳をしても、喘息だろうと見過ごしてしまわないか不安です。 今現在はこのような現状ですが、 今後どのような症状に気をつけていけばいいでしょうか? という事です。長くなり申し訳ございませんが、宜しくお願いします。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

4人の医師が回答

突発性発疹と川崎病

person 乳幼児/女性 -

1歳の娘のことで相談させてください。  3/6(月) 夕方から38℃後半の発熱。小児科で薬を処方してもらう。 3/7(火) 朝に36℃台まで解熱。17時頃、また39℃発熱したので小児科へ。 インフルエンザは陰性。 その日は40℃まで熱があがり座薬を挿入。夜から、食事も食べると食べながら戻す状態。  3/8(水) 朝方、38℃台だったので座薬を挿入。大きな病院を紹介してもらい、血液検査と点滴。結果は特に異常なし。その日は36℃台に解熱。 3/9(木) 朝は37℃台だったものの、お昼にまた39℃に。そのとき背中に少しポツポツと発疹があったので病院へ。突発性発疹だと解熱後に発疹が出ることが多いとのこと。そのときに川崎病の話が出ました。ただ、昨日の血液検査の結果や所見からすると、川崎病の可能性も低いとのこと。でも熱も4日目で週末に入るので、もし明日も熱が下がらずぐったりしているようだったら、また検査してみましょう、熱が下がって元気だったら来なくて大丈夫、とのこと。 その日の夜は37℃台、食欲も少し回復。 3/10(金) 朝には36℃台に解熱。背中からお腹、太もも、おしりあたりにかけてぶわぁーと発疹が出ました。食欲もあり、特に機嫌は悪くないです。その後、検査はしていません。 ・解熱前にポツポツと発疹が出たこと ・足の指の皮が少しむけていること(なにかで川崎病だと手足の皮がむけると見たので…。ただこれは発熱前から少しむけていた気がします) ・背中やお腹以外の、太ももあたりにも発疹があること ・機嫌が悪くないこと(発疹が出るとぐずると聞いていたので) 以上のことから突発性発疹なのか?川崎病だったらどうしようと悶々としています。 ちなみに目の充血、唇や舌、手足の赤み、BCG跡の腫れなどはないです。 突発性発疹と考えてよいでしょうか?心配でご相談させて頂きました。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

川崎病ではないという診断を信じてよいのか

person 10歳未満/男性 -

5歳男児。 10日前に全身に発疹。 皮膚科受診「多形紅斑」と診断。 ステロイドの塗り薬処方。 翌日 ステロイド効果なし、発熱、唇の腫れ、目の充血、舌がイチゴ状、リンパの腫れで川崎病を疑い入院 血液検査は炎症の値が少しだけ高い。 入院2日後 解熱(川崎病にかかる薬の投与はなし) 入院3日後 皮膚科にて、血液検査の結果、ヘルペスウイルス3型に感染している可能性が高いと診断。 入院6日後 手の親指の皮だけ捲れる。 相談するも、川崎病に似ためくれ方だが、手の親指のみで、通常川崎病だったら他の指も同じようになるので、違うと思うとの診断。 入院7日後 発疹はだいぶ治る 血液検査、尿検査、心エコー異常なし (心エコーは息子の場合少し見えにくいとは言っていました) 川崎病ではないと診断→退院 その後の通院や経過観察も必要なし 今回お聞きしたいのが、血液検査、尿検査、心エコーは入院当初より特に異常なしですが、所見として 発疹、発熱、唇のはれ、舌がイチゴ状、目の充血、リンパの腫れ、親指の皮めくれ という川崎病を疑うような症状がたくさん出ています。 それでも血液検査などで異常がなければ、川崎病ではないのでしょうか? みなさんもそのようにご判断されますか? 息子は川崎病にかかる治療は一切行っておりません。 入院していた病院では、川崎病ではないという判断のため、退院後、まったくフォロー(心エコーなど)がありませんので、そこも不安に感じております。 本当に川崎病ではないという診断を信じて良いのでしょうか? 退院後のフォローも必要なしで良いのでしょうか? 川崎病ではないと言っている先生に対し、不安なので定期的に心エコー撮ってほしいと願い出るのはやはり失礼でしょうか?

5人の医師が回答

生後11か月、川崎病の疑いがあります

person 乳幼児/女性 -

生後11か月の女の子です。以下の流れで現在川崎病の疑いがあり、経過観察中です。 ・11/5 鼻水・咳有り、発熱なし ・11/6 鼻水等は継続、食欲ほぼなし、水分少量、22時頃40.6°Cの発熱、体全体で息をしぐったりしているのに眠れないため夜間救急受診 ・11/7深夜 夜間救急にてRS陽性、また川崎病の疑い有りと言われる(手足の赤み、目の充血、唇の赤み、発疹、発熱)、心エコー・血液検査では特段の所見なし(画像添付)、11/9まで経過観察として帰宅、帰宅時には発熱と唇の赤み以外の川崎病を疑う症状は消失 ・帰宅後も40°C超の発熱継続、15時頃BCG跡に赤み、画像を撮影した上で受診したところ発熱以外の症状はその時点で見受けられないものの累積5項目該当のためこのまま入院治療開始と言われる →まだ発熱1日目であり、朝の血液検査や心エコーでは今すぐの治療が必要な状態ではないことから予定通り11/9受診まで経過をみたい旨を伝えて帰宅 ・11/8 平熱37.2まで解熱しその後発熱なし、鼻水・咳はあるが機嫌よし、食欲等も回復 医師の話では、11/7再受診した時点で累積5項目該当のため、解熱の有無に関係なく11/9から入院治療を始めるというような説明を受けました。 1.私としては2日目で解熱したこと、心エコーや血液検査の結果から川崎病ではないのではないかという印象があるのですが、いかがでしょうか。 2.11/9にもう一度血液検査と心エコーをした上で川崎病としての治療有無を判断いただきたいと思うのですが、そこで問題がなかった場合でも入院治療をするものなのでしょうか。また入院治療しなかった場合、どのような対応となるのでしょうか。

4人の医師が回答

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