抗凝固に該当するQ&A

検索結果:656 件

不育症検査の結果について、教えてください。

person 30代/女性 -

夫32歳です。妻31歳です。 2019年7月から不妊治療専門のクリニックに通っており、タイミング、人工授精をそれぞれ数回試みましたが上手くいかず、2020年に入り体外受精による胚移植を2度行いましたが、いずれも着床すらせず、という結果でした。着床不全の疑いがある、ということで着床不全検査を行い、それに併せて不育症の検査を行いました。 不育症検査(血液検査)の結果、以下3項目で基準値を外れる結果となりました。 ■抗カルジオリピンIgG:12.9U/ml(基準値:10.0 U/ml未満) ■プロテインS活性:48%(基準値:56~150%) ■第12凝固因子活性:46%(基準値:50~150%) クリニックの先生からは、「着床不全については、次の移植は2段階移植を実施。若干流産しやすい体質の為、バイアスピリンを使います」と言われました。自宅に戻りネット等で調べてみたのですが、上記の数値が基準を外れている場合、「抗リン脂質抗体症候群」「プロテインS欠乏症」で流産しやすいといった記事を見つけ、次の移植で上手く着床しても流産してしまうのでないかと心配しています。 上記の経緯を踏まえ、以下質問です。 1.抗カルジオリピンIgG、プロテインS活性、第12凝固因子活性が3つとも基準値から外れる、というのはよくあることなのでしょうか? 2.上記の数値結果は深刻な値でしょうか? 3.これまでの不妊治療の過程で様々は薬を服用してきたのですが、その服薬と今回の数値結果は関係ありますか? (ネットでは、ホルモン剤の投与などが数値に影響する、という記事がありました。) 4.移植後の対応はバイアスピリンの服用のみで大丈夫でしょうか? 以上です。ご回答いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

Dダイマー異常が出ました

person 30代/女性 -

不妊治療の病院で、 着床前診断を行なっている2人目不妊です。 自然妊娠は2回していて、1人は何事もなく出産、 2回目は子宮外妊娠で卵管の中で心拍確認しています。 着床前診断で、 正常胚を移植するため、 念の為と思い不育症検査をしてもらいました。 要するに、 血液凝固検査だと思います。 この採血時、 血管から血が出てこなくて、 針を押したり動かしたり、 試験管を抜き差しして何度も量が足りてるかチェックしたりして、 時間がとてもかかり、 気分が悪くなりました。 そして検査結果はDダイマーが28.6でした この結果を聞いたのは検査から1週間後だったのですが怖くなり救急の心臓外科の先生に診てもらったところ、 入院レベルだと言われ、 造影剤CTする前にもう一度Dダイマーを見ようということになり再検査すると、0.5になっていました。 他にもエコーで見てもらいましたが異常無しで全然問題ないねーと帰されました。 でも不妊治療の病院は一回でも異常があれば、血栓ができやすい体質かもしれないから、 大学病院へ行き精密検査をしないと、 移植出来ませんと言い張ります。 抗カルジオリピンやプロテイン活性など、 凝固系の検査もしてますが全て正常値で、 Dダイマー 28.6 APTT 23.9 このAPTTも緊急で調べた時は26で基準値でした。 28.6だった値が何もしないで1週間で0.5になりますか? またそう言った症状の出る疾患はありますか? 凝固検査のピットホールという、 セミナー資料を読みました。 凝固検査は採血不良で検査値が変わると これではないのでしょうか 一回異常が出ただけで、 500万という大金が無駄になるのは納得がいきません。

1人の医師が回答

抗リン脂質抗体価が高いと言われ不安を感じている

person 30代/女性 - 解決済み

これまで化学流産と、稽留流産(染色体異常)を経験しており、希望して大きい病院で不育症検査を受けました。その結果、抗カルジオリピン抗体が高値(12週後に再検査)と言われましたが、どの程度リスクが高いのか見当がつかず悩んでいます。30代前半、痩せ型でこれまでに血栓症の既往はありません。 1. 日常生活で急に血栓症(脳梗塞など)になるリスクは高いのでしょうか? 2. 流産手術の2ヶ月後に検査しましたが、流産が検査結果に影響している可能性はあるのでしょうか? 3. 国の調査では、抗カルジオリピン抗体再検査では88%が陽性とあり、再検査でも陽性になる確率が高いのかなと思っています。次回妊娠時にはヘパリン使用になるのでしょうか? 以下は検査結果の一部です (※が異常値とのことです) 
フィブリノゲン 300 プロテインC活性 94.0 TAT 23.73※ D-dimer <0.5 プロテインS活性 53※ フリープロテインS抗原 58.0※ プロテインC抗原 95.8 vWF抗原量 81 可溶性フィブリンモノ 50.3※ ループスAC(蛇毒法 0.92 ANA <40 凝固第12活性 80 抗CLβ2GPI複合 <=1.2 抗CL抗体(IgG) 31.0※※ 教えていただけると大変助かります。どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

抗リン脂質抗体症候群の疑い段階

person 40代/女性 -

教えてください。現在、血液検査で抗リン脂質抗体症候群の数値が高く、疑いの段階で経過観察中です。CT、MRI脳、首には、血栓は出来てなく、病院が混んでいて、足のエコーを7月の末まで待たなければいけません。通常、抗リン脂質抗体症候群では、発症や疑いの段階で、どんな症状がでますか?現在、身体の節々が針を刺すような痛みが、数分間あり、引っ込んだり出たりします。身体全身部分的に、出ます指先、腕、肩、首筋、胸、腹部、股の付け根、脚足裏、指先、など、酷い時は、後部頭痛がずしーんとなり肩から、指先まで麻痺したような状態になります。関節もたまに痛みます。膠原病の若い女医担当医は、抗リン脂質では、そうゆう状態にならない?と言われ、他の病気かもしれないと、外科、神経内科に回されましたが、鎮痛剤、神経痛の強い薬を飲んでも一向に改善されません?私は、抗リン脂質抗体の症状だと思うのですが、おわかりになる方どなたかご返答下さい。経験者でも構いません。個人的には、血栓がなくても、微量な血液が、凝固作用を起こし、数分間に、溶けたり塊かけたりする為、移動するように、あらゆる場所に、痛みを発するのではないかと推測していますが、この痛みを7月末までのエコーまでに耐えると思うと心配です。どうかお知恵をお貸し下さいませ

1人の医師が回答

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