熱が下がりきらないに該当するQ&A

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18歳、1週間以上微熱や体調不良

person 10代/男性 -

5/26 38.0の熱と喉のイガイガ感がありました。 5/27には激しい頭痛がありました。 5/28には朝症状が一旦回復しましたが、 5/29夜再び37.5位の発熱とだるさがあり日曜日もずっと寝ていました。 5/31に病院に行って 酸素、血圧問題なし、熱は37.4で 倦怠感、喉の痛み、微熱、お腹の張りで 念のためpcr検査をしました。お医者さんは、コロナかどうかは別にして上気道感染だろうということでした。(お腹の張りだけ残るなら検査が必要とのことでした。) 初回の診察時処方 お腹の張りと軟便 →トーワ 吐き気 →ミヤBM(頓服) 熱 →カロナール(頓服) 翌日コロナは陰性だったという電話がありました。 その後は毎日最低36.6最高37.4で熱が推移して、熱が下がりきらなかったり吐き気が強かったり、多少頭痛がありました。 念のため6/3にもう一度同じ病院にいきました。 血液検査をしてもらいましたが、異常なしということで、コロナが偽陰性だったか別の上気道感染だったかで長引いてるだけだろうとのことでした。 その後6/5までは吐き気だるさとほんの微熱(といっても37.1くらいまで)が続き、 今日は吐き気とだるさが残っています。 昨日の寝る前に頭の痛みを感じてから今まで再び頭痛(頭がゴムネットで押さえられてる感じ)があります。 お医者さんは問題ないから明日6/9から微熱があっても他の人にうつすような可能性はないから家の外に行ってもよいということでしたが、こんなに長くからだが不調だったことがないので不安です。 本当に風邪ですか? 今快方に向かっていますか? ↓ささいなこと ◯関係ない気がしますが、右手でシャーペンを持つ力が弱くなっていました。力はだんだん戻ってきています。 ◯関係ない気がしますが、写真のところに赤い点が10個程

1人の医師が回答

上咽頭炎 気管支炎 喉の赤み 声枯れ

person 20代/男性 -

20代男性です。 以下症状の経過になります。 4月中旬 発熱、だるさ、声枯れの症状が出る。その三日後に36.8~37.2まで下がる。 発熱から1週間後 依然として熱が下がらないため、内科を受信。コロナの可能性もあるが、熱が低く強いだるさもないため風邪と診断。解熱剤や総合感冒薬を処方される。 内科受診から一週間後 熱と声枯れが治らないため、別の内科を受診。喉の赤みを指摘さる。 解熱剤、総合感冒薬と漢方薬を処方される。 それから一週間後 熱、声枯れの症状が改善しないため、耳鼻咽喉科を受診。症状の経過から上咽頭炎と診断。Bスポット治療を受ける。胃酸が原因ということで胃酸どめを処方される。 先週 Bスポット治療を5回ほど受けたが、熱と声枯れが続くため同じ病院の別の医師に再度相談。ファイバーを使った検査で、上咽頭の炎症、気管支炎を診断。また扁桃腺の腫れもあるとのこと。声枯れがあるため、声の使用を避けるようにと言われる。現在ジェニナック200mg、うがい薬、胃酸どめを内服中。 現在 熱は朝36.1~3、日中36.6~9、夜36.5~7。声枯れも続いている。咳は出ないが、仕事で声をしばらく使うと、咳払いをしたくなることがある。また、左扁桃腺に少し違和感と腫れがあるように思える。 処方された薬を使用しても熱が下がりきらないのですが、別の病気の可能性はあるのでしょうか。特に扁桃腺片側が、医師の方は何も言っていませんでしたが、個人的に少し腫れているように思えます。リンパ腫の可能性などはないでしょうか。 喫煙はしません。月に2、3度飲みますが、多量ではないです。 仕事上帰りが遅く、夕食が22:00以降です。 ご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

川崎病に当てはまる症状について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

1歳0ヶ月の子(男児)が発熱、発疹があり、小児科を受診したところ、川崎病の可能性があるので、当てはまるものが増えたら、救急外来を利用してでもすぐに受診した方がいいといわれました。 症状、経過は下記のとおりです。(本日は3日目になります) 平熱は36.8-37.3です。 1日目 夕方 37.2 少し咳 2日目 朝  37.0 少し咳     夕方 38.0 鼻水(咳症状はなくなる)     夜  38.8 鼻水、不機嫌、食欲不振 3日目 朝  38.6 鼻水、不機嫌、食欲不振        四肢に発疹     受診 川崎病の症状にいくつか当てはまるとのこと     夜  38.2 発疹が広がりつつある        鼻水、不機嫌、食欲不振は変わらず 受診の際に当てはまるといわれた症状は 発熱 喉の赤み 首のリンパの腫れ 発疹 指先の赤み(指全体というより、爪のあたりくらいまでが赤くなっている) でした。 こちらに加えて、目の充血、口や舌が真っ赤になる、BCGの痕が赤くなる、が増えたら、すぐに受診をとのことでした。 今の時点で受診時以外の症状は出ておりません。 (BCG痕もどこに打ったかわからないほど綺麗です) 質問させていただきたいのは下記です。 1、当てはまる症状への警戒はいつまで行えばよいでしょうか? 2、指の赤みは落ち着いているように見えるのですが、症状に含まれますでしょうか? 3、症状が全て揃わない川崎病もあるとのことですが、その場合、血液検査で川崎病だと特定できますか? 4、6月に突発性発疹にかかっており、その際熱が下がり切る前に発疹が出はじめました。今回、2度目の突発性発疹の可能性はありますか? 5、川崎病、突発性発疹も該当しない場合は、発疹がでた風邪という扱いになりますか?

4人の医師が回答

本当にベーチェット病でしょうか?

person 30代/女性 -

今年1月末から口内炎と首のリンパ節の痛み、発熱を繰り返しています。頭に大きなニキビができたり、おしりには痛むしこりができたりしています。4、5月に外陰部潰瘍が3回できました。 6月、発熱が続き総合病院を受診すると不完全型のベーチェット病でしょう」と言われました。しかし、その時の発熱は溶連菌によるものでした。すぐに眼科、消化器内科、脳外科で検査、一般的な血液検査もしましたが、CRPと溶連菌の項目が高値だった以外は異常はありませんでした。7月、体の倦怠感がひどくなりました。足には赤くて痒いブツブツができました。8月に入ると、首のリンパ節がひどく痛むようになりました。「ウイルス性のリンパ節炎でしょう。様子を見てください。」と言われましたが3日後、発熱。「扁桃炎にびっしり膿がついてます。扁桃炎でしょう」とのことで抗生剤が処方されました。5日経っても熱が下がりきらず痛みも続いていたため再び受診すると「今度は扁桃腺に口内炎ができてます。血液検査で異常はないし、痛みは口内炎のせいでしょう。」と言われました。「口内炎くらいでは炎症反応は見られないのですか?」と聞くと「見られない」とのことでした。それから一度熱は下がりましたが翌週また発熱。リンパ節もまた痛み出しました。受診すると「溶連菌の検査は陰性だったけど、クラリスを出しておきましょう」と言われました。「ベーチェット病にかかると、扁桃炎やリンパ節炎が悪くなりやすくなる」とも言われました。 たしかに、ベーチェット病に当てはまる症状はあります。しかし、血液検査をしても最初に総合病院でした血液検査の時以外はすべて異常はありません。血液検査でCRPが正常値で炎症反応は見られなくても、ベーチェット病となるのでしょうか? 扁桃炎やリンパ節炎による発熱が続いているため不安です。別の病気の可能性はありませんか? ちなみに他の症状では外陰部の痒みがあります。

2人の医師が回答

CRPの値について、夜中の高熱5日目、昼間は微熱

person 10代/女性 -

13歳の娘の熱の経過です。 食欲は普段通りあり、水分も取れています。下痢嘔吐なし。発疹等なし。 大人しくしていますが寝込んではいません。 5日前(5/26) 夜より発熱、38.9。少し喉の痛み 4日前(5/27) 日中37度台の微熱が続き受診、夜38度台。少し喉の痛み。 トラネキサム酸とカルボシステイン 3日前(5/28) 朝方布団をかけていたにもかかわらず震えるくらいの寒気で唇まで青くなり熱を測ると35度台 湯たんぽ等で体を温めしばらくすると悪寒は止まり急に39度台にあがる 昼ごろからは落ち着き37度〜38度台 夜中39度台 喉の痛みはなくなる 昼間に再度受診、既往歴があるため血液検査→CRPだけ3.00 その他はLDH、白血球、赤血球、血小板、特に異常なし なんらかの感染?様子見に。 2日前(5/29) 日中36〜37度台 夜38度〜 1日前(5/30) 日中37度台 夜39度台、少し頭痛 ↓ 夜中(現在)に至ります。 既往歴 7歳で川崎病、後遺症なし、 11歳で血球貪食症候群 ステロイド、免疫抑制剤、エトポシド使用にておさまる 13歳 昨年2020年年末に虫垂炎、切除手術 初めは喉の風邪の熱かと思いましたが喉の痛みは消えているのになかなか熱が下がりきりません。 既往歴もあり、また何か免疫系ではないかとこわいです。 昨日昼間に街のPCR検査を受けに行き 結果待ちです。 明日また病院で血液検査をしてもらいたいと思いますが、考えすぎでしょうか? CRPだけ高いのは大方なんらかの感染と考えていて良いのでしょうか。 また免疫疾患か、もし悪性腫瘍などだったらと怖すぎて眠れません。

5人の医師が回答

2週間続く下痢と、不正出血の対応について

person 30代/女性 - 解決済み

【現在の状況】関節リウマチ 歴2年、アクテムラは半年程前から使用しており、2週間に1度使用しています。 4/23 から熱(37.1〜37.4℃、時間帯問わず37.0以上)が続き、鼻水、下痢、排尿痛などの症状 4/26 リウマチの主治医の先生に診て頂く。血液検査、肺レントゲンは問題なく、尿検査で細菌と潜血の反応あり、尿路感染症との診断。ただ、対症療法で対応すると説明あり、抗菌剤ではなく、トラネキサム酸を1週間処方。 5/1 以降、朝夕は36.9℃程度、日中37.1〜37.3℃、下痢 5/3 処方薬飲み終わる、熱、下痢あり 5/4 以降、不正出血?、痛みなし、下痢、軽いぐったり感あり 5/5 前日より多めの量、痛みなし、日中37.0℃、下痢、ぐったり感あり 5/6 おりものシートでも大丈夫そうな量、痛みなし、下痢、ぐったり感あり ※アクテムラの注射は、熱が下がりきっていない事と、体がぐったりする時は打たないよう先生から指示があり、上記の期間は打っていません。 【気になる事とご相談】 ■2週間ほど続いている下痢 →市販のビオフェルミンなど整腸剤で様子を見るか、主治医の先生に相談した方がよいか迷っています。 ■不正出血のようなもの →基礎体温はつけていません。生理は31日程度の周期で毎月来ていたのと、今回の出血の量、期間がいつもの生理と異なるため、不正出血か分からず不安なので、もう少し様子を見てから産婦人科の受診を考えています。その前に一度、主治医の先生に経過をご相談した方がよいのかどうか、また、産婦人科の受診はどの程度の期間様子を見てから受診をすればよいのかをアドバイス頂きたく思います。 長文で申し訳ありません。何卒、ご意見をよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

薬の飲み間違い 倍量を飲んでいました

person 30代/女性 -

1月4日に発熱あり、検査の結果インフルエンザA型でした。帰省中のため、かかりつけ医ではない医院を受診。 現在1歳5ヶ月の子供がおり、(大して飲んでいないと思いますが)まだ授乳していることを伝えると、 ・カロナール錠200mg(1回2錠 5回分) ・ソランタール錠100mg(1日2錠 5日分) ・トランサミン錠250mg(1日2錠 5日分) ・ホクナリンテープ1mg(5枚) を処方していただきました。 熱が下がりきらず、カロナール錠の減りが早かったので、病院が開く日など考慮して、7日に再度全く同じ薬を処方していただきました。(患者さんの数が多く、このときは診察ができなかったので、同じものだったら出してもらえるということでもらえました) 8日には解熱し、現在は咳や鼻水の症状が残っています。 そして今朝、全部の薬を飲み切ってから気づいたのですが 本来であれば ・ソランタール錠100mg(1日2錠 朝夕) ・トランサミン錠250mg(1日2錠 朝夕) 飲むべきところを、実際はその倍である ・ソランタール錠100mg(朝2錠 夕2錠 ・トランサミン錠250mg(朝2錠 夕2錠 で5日間飲み続けてしまいました。 最初高熱や倦怠感もあったのか、初回から量を間違えていたことに、解熱し元気になってから気づきました。 なのでカロナールは少し余り、ホクナリンテープは5日分余っています。 咳のしすぎで脇腹が痛かったり、時々、咳のタイミングで吐き気があることがありました。 これが、咳のしすぎだからだと思いこんでいたのですが、薬の飲み過ぎによる副作用だったのかなと心配になりました。 9日朝で服薬は終了していますが、病院を受診するべきでしょうか? また授乳によって薬の影響が子供にあるのではと心配しています。

4人の医師が回答

びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)

person 60代/女性 - 解決済み

65歳母の事でお伺いさせて頂きます 多発性筋炎、間質性肺炎から8年経過し、尿路感染を何度も繰り返し、最近体調不良から2度入院をし 抗生剤治療を60本程し、(CRPが高く感染が疑われたいた為)PET検査、CT.内視鏡検査などを経て 3ヶ月弱で、生検の結果びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)と診断されました 小腸と大腸のリンパが何箇所か腫れています 今月11月2日から6日までプレドニンを40ミリ点滴治療5日間をし、7日Rchop療法のリツキサン以外を緩めの70%で開始し、その翌日吐き気があり、体調不良の為、リツキサンを一日延長し、 9日に開始しました その後プレドニンは普段服用している 5ミリになりました 吐き気止めを服用しましたが、 効かない為、主治医に違う吐き気止めを処方して頂きましたが 吐き気と夜になると38度の熱が出ます カロナールを処方して頂きましたが 熱が下がり切らず 微熱がずっと続いたままです 食事が全く出来ず、水分と点滴で 栄養を補給して頂いています スープを飲みましたが全て嘔吐しました この症状はいつぐらいまで続くのか お聞きしたいのと そしてびまん性大細胞型B細胞リンパ腫で最初主治医から、ステージ1と言われ 骨髄に転移していると、ステージ4と言われましたが その後やはり、小腸にある為ステージ4だと診断されました  骨髄穿刺はまだしておりません ネットを見ると小腸悪性リンパ腫と出るのですがこちらは母が診断された びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL) と同じでしょうか? 息切れと、あまり動けずすぐに疲れてしまい、立っている事が出来ない状態です 息切れがずっと続いているのも大変気になります ご回答宜しくお願い致します

2人の医師が回答

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