耳鳴り完治に該当するQ&A

検索結果:597 件

耳の難聴からくる脳脊髄液減少症について

person 40代/女性 -

昨年9月中旬、息を吐き続けながら発声していたところに「ポン」と言う音を聴きその後、音が少し聴き取りにくくなりました。放置していたところ数日後、耳の「ゴボゴホ」という音や自分の声が反響して聴こえる変な症状が生じました。しかし他の人に確認するも会話は出来ているしとのことで我慢し3ヶ月あまり経過して始めて耳鼻科に係りました。時すでに遅く難聴は治らないと診断されました。個人的には恐らく外リンパ瘻になっていたのではと想像します。1月から別の耳鼻科で本格的に治療開始し、聴力は片側軽度の難聴でふらつきと耳鳴りが生じ更には聴覚過敏が出てます。主治医の方から、発症は判らないが、メニエール病の疑いとのことで投薬にて予後経過を診ていただいてます。 但し、同時に諸々不定愁訴の症状が現れており耳からの症状でない部分を指摘されました。 後頭部上部痛み(気象に影響される、お風呂から上がる)、顔面の痺れ、肩の痛み、健忘症、眩しさ、視野の黒点、四肢神経痛、不眠症等に悩まされています。 耳障りを意識し過ぎて症状が現れているのかもしれませんが脳髄液が溢れてしまっていた可能性を疑います。以前耳の診断で撮影したMRI画像を持参し脳神経外科で診察していただきましたが診断が難しく、検査自体にもリスクが伴うと説明を受けました。一応慢性期でも経口補水液や水を1.5Lから2L程度飲み安静に過ごすことにより2―3日で状況が変わってくればその病気の可能性と言われました。無理に入院しなくとも自宅で同じ自然治癒療法は出来るとの御指摘を受けました。正直自力で水分摂取し治療していくにも限界がありますし、通いであっても点滴なりしていただき治療する方法を望みたいです。 また専門病院で受診をしたのが良いのか迷います。 因みにブラッドパッチ、脳膜外に酸素注入、プラセンタ注射等の治療法、効果及びリスクを教えて欲しいです。

1人の医師が回答

多発性硬化症の可能性はありますか?

person 50代/女性 -

2001年5月 原因不明の関節痛(両手指。両股関節) 〜 関節痛がほぼ全身に拡がる 9月 関節痛を繊維筋痛症と診断される。 2002年4月 頚椎変形症 頚部神経根症 ? 腰部椎間板ヘルニアと頚椎椎間板ヘルニア(指の痺れと坐骨神経痛) ? 両足モートン病と足底腱膜炎 2006年5月 軽度難聴(外耳炎で受診治癒後検査) 8月 混合性難聴で総合病院へ紹介される 約10日後 総合病院で軽度難聴だが治療の必要の無い耳と言われる。 9月 緑内障(目の外傷で国立眼科受診) 9月 緑内障否定、矯正視力0.3(緑内障専門医受診) 10月 矯正視力1.0(近所の眼科医院) 2007年7月 腰部脊柱管狭窄症(ヘルニアは首・腰共消失) 〜現在の症状 両手足が真っ赤になって、浮腫んだり、強張ったりする。 湯船に浸かると必ず爪の中が真っ白になる。(レイノー?) たまに手先、足首から下にレイノー現象が起きる。 首と背中(肩甲骨と肩甲骨の間)の痛み。 顔の浮腫み。 両下肢の痺れと足底の突き刺さるような痛み。 作業時と作業後の腰痛。 起立時の股関節痛。 歩行時のふらつき(継ぎ足歩行不能)。 無自覚の尿漏れ。 恥骨周辺の強い痺れ(自転車に乗った時限定) 聴力が日常生活に支障のない時と、不自由な時がある。 疲れやすく、全身に力が入らない時がある。 短時間の耳鳴り。 以上で、常に軍手をはめて生活しているようですが、歩行時のふらつき以外は消炎鎮痛剤と プレドニン10ミリ/1日で嘘の様に症状が改善し、炎天下の農作業もできます。 腰部脊柱管狭窄症は手術するほどではなく、その為の歩行障害は考え難いそうです。 神経内科的疾患の可能性はどの程度あるのでしょうか? 身体表現性障害の可能性はないのでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

音響外傷の再発 耳の違和感

person 30代/男性 -

15年前にロックバンドのライブで両耳が音響外傷になりました。 それが完治するまで1年掛かりましたが、治ってからはこの14年間、聴力に影響も無く、耳の閉塞感も耳鳴りもなく、過ごしてきました。 それが今年の春、徹夜した翌日に溶接工事の爆音を聞いたことで、再発しました。 今回は耳鼻科でも聴力に影響はなく、あるのは強い耳の違和感です。一応聴力に影響は無いものの、音響外傷でしょうということです。もちろん処方されたアデホスやメチコバールは飲みましたが効果なし。15年前と同じものが処方されたな、と思いました。 試したのがコンドロイチンZS錠、漢方薬の五苓散 ビタミンサプリメント 整体 などです。 明らかに慢性化しています。例えば今はスマホで音楽を最大音量にして聴くと数秒で強い耳の違和感が出ます。日常生活に影響があります。あと睡眠不足の翌日は耳が違和感強くあります。 感覚としては、耳の奥の方がおかしい、音に対しての過敏症という感じです。 先程書いたように 最初の音響外傷が治ってからのこの14年間、普通にアーティストのライブに行ったり大音量のお店に行ったり、それをしても全く再発しませんでした。 いつ治るのか不安です。 どう言う方法でも音響外傷の耳を治す方法を知りたいです。

2人の医師が回答

メニエール、遅発性内リンパ水腫について

person 20代/女性 -

7月中旬ごろから右耳の低音の難聴、耳鳴りが発症し、8月ごろから回転性、ふわふわするめまいも同時に発症しました。 耳鼻科にかかりましたが、特に病名は言われずイソバイト、アデホスを処方され服用しましたが、一時的に良くなりますが、気圧やストレスなどでまた発症していました。それを繰り返すことで聴力の低下を感じるようになりました。 あまりに繰り返すので大きめの病院に先日行ったところ、低音障害型難聴からメニエール発症、先天性の左耳難聴があり、左耳と右耳の聴力の落差により遅発性内リンパ水腫の可能性もあるかもしれないと診断を受けました。 仕事柄、電話対応がかなり多く、常に右耳でしか取れないため負担がかかってると思います。 こういった病気の場合、聞こえている右耳の負担を軽減した方がいいのでしょうか?(職場に事情を話して電話応対を外してもらうなど) あわせて、耳に負担がかかる行為を教えていただけると嬉しいです。 完治することは難しく、安定期を保っていくしかないと言われましたが、これからずっと薬を飲んでいくしかないのでしょうか? また飲酒をするとほぼ確定で症状がでます。飲酒により症状が出ることはあるのでしょうか? 申し訳ありませんがご教授していただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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