肛門癌治療に該当するQ&A

検索結果:938 件

骨盤膜炎症の手術後の痛み

person 30代/女性 -

はじめて質問させていただきます 長くなりますがすみません。以前付き合っていた男性からクラミジアを感染。わたしは前から生理痛がひどかったのですが感染後、生理以外にも肛門痛と右臀部痛がひどくなり入院しました。はじめ子宮内膜症が疑われ、 ホルモン治療 痛みに対しては 麻薬を内服しました。 しかし症状は軽減しないままホルモン治療を終了、 癌も疑われ 腹くう鏡をしました。 結果は癌はなく 炎症がみられたので洗浄のみで手術は終わりました。しばらくは痛みはやや軽減しましたが 生理が始まり また痛みが再発しました 以前よりいまはやや軽減しましたが まだ1日二回はロキソニンかボルタレン座薬を内服しないと激痛があります。最近胃の痛みがあり、胃カメラでみてもらったら迷入そうというポリープがいくつかありました。細胞診では悪性はありませんでした。しかし不安もあり婦人科の先生に相談しましたが 胃がもつかぎり痛み止めを使うしか方法はない 治療法はないと言われました。痛みに対して不安が強いです。このまま飲み続けるしかないのか 治療はないのか またこの頃微熱が続いたり 倦怠感も強いです。 この状態がいつまで続くのでしょうか。先生よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸がん検診結果AGC 子宮腺筋症治療中

person 40代/女性 -

8月初めに健康診断で子宮頸がん検診を受け、届いた結果がAGC(class3)との結果でした。そして先日コルポスコピーと頸部、体部の組織診をして結果待ちです。 子宮筋腫があるため毎年1回10年ほど前から経膣エコーもしておりますが、昨年の健康診断で子宮腺筋症の疑いがあるとの事、自覚症状で排卵日あたりに肛門痛があったので昨年9月より婦人科に通院しておりMRIを撮り2cm弱のチョコレート嚢腫の経過観察中と子宮腺筋症でミレーナを挿入して治療中です。 ミレーナ挿入後は生理がほぼなく、生理日辺りに茶おりのようなどす黒い色の出血がおりものシートで間に合うくらいの少量のみ、排卵日あたりに肛門痛があります。 毎年子宮頸がん検診をうけておりますが、腺筋症と言われたときもおりものも自身では特に気になるものはなく排卵日あたりにおりものが増える程度、生理周期は順調で月経量もどちらかというと年々少なくなっていたので自覚症状はありませんでした。 今まで異常がなかったので今回のAGCの結果に不安で仕方がありません。 腺がんの可能性は高いのでしょうか? あと、何日か前から肛門痛があり今までは痛みが続くことがなかったのですが、今回4日ほど酷くない鈍痛がつづいており、これが腺がんの症状や転移などの可能性はありますか?

2人の医師が回答

卵巣がん、境界悪性3bの化学療法について。

person 20代/女性 -

私は卵巣がん(漿液性)境界悪性3bで子宮、両卵巣、大網の摘出手術をして、先日1回目の抗がん剤治療TC(パクリタキセル+パラプラチン)を行いました。 手術の際に直腸の方まで転移がみられたのですが、家族の希望で腸を切ってしまうと人工肛門になってしまう為、腸には触っていません。 今の病院ではとりあえずTCを6クールする予定です。 私はアルコールが弱く、飲むと手や足先が冷たくなってしまったり、心臓がバクバクしたり、翌日には喉の粘膜が腫れたりする体質でしたので、セカンドオピニオンでアルコールなしのDC(ドセタキセル+パラプラチン)治療がいいのでは?と言われました。TCですと、痺れが残るとも聞いていたので、DCでの治療を希望していたのですが、主治医には基本的な治療となるTCでいきましょうと言われ、1回目はTCで受けることにしました。 というのも、卵巣がん境界悪性というのは早期で発見されるケースがほとんどで、私のようなケースのデータがあまりなく、卵巣がんにはTCとDCは同等の効果あるとは言われてますが、境界悪性には何が効くか分からないのでと言われました。 1回目の抗がん剤で、アレルギー反応は出なかったものの、副作用が強くでてしまいました。 セカンドオピニオンでは境界悪性なので、ほっておいて、大きくなったりしたらそこで治療をするというのも選択肢としてはありますよと言われたのですが、主治医には抗がん剤を受けないという選択肢はないですよ。とも言われました。 この先抗がん剤治療を6回した方がいいのか、したとしてもDCとTCどちらの方がいいのかとも悩んでおります。 それと、やはり境界悪性と悪性では抗がん剤の効きは違うものなのでしょうか?ご意見よろしくお願いします。

1人の医師が回答

74歳の父が、大腸がんと濾胞性リンパ腫です。

person 70代以上/男性 -

74歳の父ですが、今年6月はじめに大腸がん(直腸がん)と診断され、肝臓にも3~4ミリほどの転移がひとつ、見つかりました。 その後PET検査を受けると、がんが遠く離れたところにもたくさんあり、脇の組織を採って検査してみたところ、それは大腸がんとは別に、濾胞性リンパ腫であることがわかりました。 いろいろな検査で長引てしまったものの、まずは直腸がんの治療を優先しましょうとのことで、9月、大腸の手術を受けるため再度CTをとると、肝臓の転移が一気に多発していて、もう手術は出来ませんということになってしまいました。 それでお聞きしたいのは、血液検査での肝臓の数値のことなのですが、 父の肝臓の数値が、その多発転移の見つかった9月時点で、AST=11、ALT=4、と基準値よりも低値なのです。 この転移の状況からして、肝臓の機能が弱まっているだろう、それなら高値になるはずだろうと思っていたので、そのことが疑問です。 それで、肝臓に広がったその腫瘍は、濾胞性リンパ腫であるという可能性は、ないでしょうか? 本人が便が出ずらくなり、来週には人工肛門をつくる手術をします。肝臓の転移のことから、大腸のがんの切除はされない予定です。 CEA=18.6 です。 ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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