膵臓に影に該当するQ&A

検索結果:632 件

肝内胆菅ガンについて 粒子線治療、km‐cart

person 70代以上/男性 - 解決済み

何度も申し訳ありません。 先程ドクターから本日受けたエコーと血液検査の結果を教えて頂きましたので、再度質問させて頂きます。 83歳の父が先週の月曜日に嘔吐して入院しました。CT検査の結果、肝臓に影が3ヵ所(最大4cm)見つかり、腹水も貯まってるとのことで、手術不可の肝内胆菅ガン4b期(末期がん)と告知されました。 今日のドクタのお話を要約すると以下の通りです。 ・腎臓の数値が劇的に悪化しているのがとても気になる。(1.5→3.5 正常は1以下) ・腫瘍と腹水の量は変化なし(抜いたのは腹水ではなく胃液でした) ・腹膜ガンの為、腸が動かなくなり、戻していると考えれるので治療の見込みはない。 ・もう食事は難しいかもしれない ・食道、胃腸、十二指腸、腎臓、膵臓に異常はない ・黄疸はない(数値もあがってない) ・肝機能の低下も見られない ・針生検は危険なので勧められない ・大腸検査は負担が大きいので止めた方が良い。 ・緩和ケアで嘔吐が収まるかどうかは判らない km-cartのある病院で治療させて欲しいと言ったところ、「kmcartのことは判らないですが、受けるなら退院してください」と言われました。 最後に「先生の御診断では、肝内胆菅ガンと腹膜ガンということでしょうか」と伺うと、「あくまでも可能性の話です」と言われました。 他に可能性が高い病気はありませんでしょうか。 飲み込んで便と一緒に排出するカメラでは大腸検査は無理なのでしょうか? 粒子線治療で肝内胆菅ガンは適応と書いてありますが、腹膜ガンがあれば無理なのでしょうか?サイトにはコントロール出来る腹水なら可能とありました。KMcartで抜けば可能なのでしょうか?色々一度に伺って申し訳ありません。

7人の医師が回答

NCC-ST-439が高値です。専門の先生教えてく

person 40代/女性 -

43歳女性です。昨年、1月に出産し今年の一月まで授乳していました。 今年の3月の市の健康診査でオプションの検査にてNCC-ST-439の値が10.1と軽度上昇という結果でした。 その他血液検査も異常なし。 一緒に測定した腫瘍マーカーのAFP定量 2.5ng/ml CEA1.5ng/ml  CA19-9 12.7U/ml CA125 8.6U/ml とどれも異常なし。 今年、別の専門病院にて行った胃カメラ・全大腸検査はいずれも異常なし。 婦人科での子宮がん検診も異常なし 昨年の10月に乳がん検診(このときは授乳中だったためにエコー検査のみ)異常なし 同じく3月にかかりつけ病院にて3年ぶりの腹部エコー検査で膵臓に嚢胞が見つかり、専門病院にて造影剤を使ったCT検査にて2センチのIPMN(分枝型)とわかり、血液検査でも異常はなかったそうで、今のところは経過観察。 さらに、その時に胸部レントゲンにて粒状影があったため、これも精密検査にて(胸部~骨盤までのCT検査)にて異常なしを確認。 既往歴として甲状腺線腫があり、ずっと経過観察しています。(年に一回)チラージン25ミリ服用中。胸部レントゲン検査の精密検査でも甲状腺に良性の腫瘍ありといわれ、この線腫だと思われるといわれました。 腫瘍マーカーが高値でとても心配しているのですが、この場合、どんな病気を疑って、どこの病院に受診すればよいのでしょうか? 教えてください。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

大腸がんセカンドオピニオン

person 50代/男性 -

下行結腸がんの術後、縫合不全と言われて再手術をし、一時的ストーマを付けました。再手術1ヶ月後に、止まらない排膿は手術時に膵臓に傷をつけたためだと思うと言われ、その後は耐性菌で治り難く、落ち着くまで3ヶ月掛かり、一旦CRPが下がったタイミングで退院しました。術後6ヶ月が過ぎて検査通院したところ、そろそろストーマを外しましょうと話され閉鎖に伴う検査をしました。CT、内視鏡に異常はないらしのですが、造影剤を入れたレントゲン検査で、縫合不全部の外側に糸状に伸びる白い影があり、それは腸管内なのか外なのかロボットの縫合によるものか、前からあったものかわからないけど、大きな広がりは見受けられないので閉鎖手術はできますよ!と主治医から言われました。しかし、入院中に膿瘍で散々点滴を受けた経緯を思うと中々手術に踏み切れず今に至ります。こちらのサイトの先生に、瘻孔ではと教えていただきました。いろいろ悩んだ結果、セカンドオピニオンを考えるようになり主治医に相談したところ、初めて瘻孔という言葉がでました。 瘻孔なら厄介ですよね?と尋ねると、そうですと返事をされましたが、手術はできるとのことで、よく理解できずにいました。 セカンドオピニオンのデーターを揃えていただき、いざ地方から中央の病院へと予約電話を入れたところ、看護師からどのような症状か聞かれ、縫合不全部が完治してないように思うと話したところ、セカンドオピニオンはがんそのものにであって、予後のそういった症状では受診できないと言われました。大きな病院で手術件数も多く、今後に期待していましたが、セカンドオピニオンとはがんそのものにしか対応してなとは全く知りませんでした。様々な経過もがんあってのものと思います。合併症がここまで尾を引くとは思ってなかったので考えていませんでしたが、違う意見を知りたい時は、大掛かりに病院を変えるしかないのでしょうか。

5人の医師が回答

私の母親の事で大事な相談があります。

person 40代/男性 -

今年の1月に腰がかなりの激痛で急遽、大学の救急外来に腰のレントゲンと腹部の単純CTを結果圧迫骨折との診断でした。僕も付き添って膵臓が心配だったので先生に聞いたら骨を見てるの臓器を狙ってないと言われレポートには異常なしでした。その後、個人病院で定期的に腫瘍マーカーを調べて、今までは29.5ぐらいだったのがCA19-9が39.5に上がり、CEAは1.1即昨日腹部の造影CTをとり、結果を説明します。肝内に明らかか占拠性病変を指摘できません、胆道系に明らかな異常を指摘できません。膵尾部に7ミリ大の底吸収域を認めます。遅延相では確認できず、腫瘤性病変などの可能性もありますが、嚢胞やIPMNを見ている可能性もあり、USなどでもご確認下さい。両副腎に明らかな異常を認めません。左副腎内側に有意な腫大ではありませんがリンパ節を疑う軟部影を認めます。両腎に明らかな異常を認めません。骨盤内に明らかな腫瘤性病変を認めません。病的な腹水や腹部大動脈周囲に有意な腫大リンパ節を認めません。最後に、膵尾部底吸収域:IPMNや嚢胞を見ている可能性がありますが、USなどでもご確認下さいと書いてあります。USとは何かわかりませんが,二カ所に異常ありで僕心配してます。まずUSで確認してから、次の段階でしょうか?このお話しを聞いて先生方はどう思いますか?本人は食欲もあり便も毎日出て色は普通じょくふくぶ、背中の痛み、腰の痛みはほぼありません。今後の見解がききたいし、検査をどう進めていけばいいでしょうか。ご回答宜しくお願いします。 ただ体重が1.5痩せ、身長は143センチ37キロからです。まずやるべき事を教えて下さい。

3人の医師が回答

肺の状態悪化に伴う抗がん剤変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳台の親のことでご相談がございます。 膵臓癌術後腹膜再発のため、アブラギサン・ゲムシタビン併用療法を9か月ほど行っています。 以前から慢性的炎症巣があり非結核性抗酸菌症が疑われるとのCT所見がありましたが、今回、結線の増大、増加、浸潤影の出現が確認されました。また、CA19-9がこの2か月で600から1700へ急上昇しています。痰・血液検査を行ったところ、結核、非結核性抗酸菌症の菌は検出されませんでした。(T-SPOT判定陰性) まだすべての検査結果がそろっていない状況で、追加検査(気管支鏡検査)の可能性もあるのですが、結核・抗酸菌症が否定された場合には、抗がん剤治療を再開する見込みです。 再開時には、間質性肺炎の可能性がゼロでないので(KL-6がこの1か月で400から600台に上昇)、このタイミングで薬剤を変更した方が良いかもしれないとのお話がありました。 先生からは、次はオニバイトを進められていますが、本人の希望を踏まえて、ゲムシタビン単剤、TS-1(術後抗がん剤として半年投薬し、投薬終了後半年で腹膜再発のためお勧め度合いは低い)も選択肢となっています。 CT画像上は、肺炎以外は前回と変わらないとのコメントをいただき、体調も安定しているので、耐性がついていないならもう少しアブラギサン・ゲムシタビンを続けたいという気持ちもあります。 肺転移が否定できない状況でもありますが、肺の状態も含め、このタイミングで薬剤変更がベターでしょうか。 また間質性肺炎の場合、オニバイトでさらに悪化する可能性は高いのでしょうか。同じ薬剤を継続した方が危険でしょうか。 呼吸器の先生にコンサルいただき、アブラギサン・ゲムシタビン継続の可否も確認いただける予定なのですのですが、どのような選択をすべきか悩んでおります。 是非、アドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

「光免疫療法」治験参加可否の件

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度ながん転移状況での治験参加につき 可能性を模索しています。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により 手術、以下経過です。 『オーダー:2016年1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法 以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回×2回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。(下記評価により) 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 明らかな肺転移を認める。 30mm大の淡い結節影を認める。 縦隔リンパ節腫大は認める。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 のような状況です。既存の抗がん剤では 治療が難しいのはセカンドオピニオン 含め医師の判断です。 これからが質問ですが 最近治験が始まった「光免疫療法」は 参加できればと考えています。 しかし近赤外線を体の奥深く当てるには どうしたら良いのでしょうか。また 上記状況から治験に進める事は可能で しょうか。 宜しくお願い申し上げます。 (50代/女性)

3人の医師が回答

腹部の癌と子宮体癌について

person 60代/女性 -

現在61歳の母についてです。 1年半前の2023年3月に左側にホルモン受容体陽性乳がんステージ0と診断され、5月に全摘手術をしました。 手術時は0.2マイクロ?ほどの微小転移ともいえないほど小さな転移がリンパに存在しリンパも取り除いております。 今年の7月の人間ドックで子宮と肝臓、ひっかかりました。 子宮については、子宮の組織をとり子宮体癌と診断されまして、先日子宮の細胞をとり、さらに来週MRI、再来週ごろ結果がでる予定です。 ※1年前の人間ドックでは子宮内膜の組織をとり、陰性でした。 肝臓のほうは CA-19-9 が 277 DU-PAN2 が 270 Span-1 が 36 が異常値でした ※ほかは正常 そのため8月末に造影CTをとった結果 肝臓、膵臓などに影などの癌は見つからず 胆のうの膜が厚いが悪性腫瘍ではなさそう とのことで 子宮体癌もろもろが終わってから 再度腫瘍マーカーの値を再度検査することとしよう となりました。 数点質問です。 ◯3つの腫瘍マーカーの値が高いのに  癌がないなんてことはありえますか? 確率的には見つかってない癌がある可能性が高いでしょうか? ◯1年前に子宮体癌が陰性でしたが、1年後のいま進行している可能性があるでしょうか? ※なんともいえないかもしれませんが確率的にはいかがでしょうか? ◯子宮体癌が昨年の乳がんの転移の可能性ありますか? ◯母は軽い喘息みたいに毎年冬場に咳がでていますが7月の人間ドックではレントゲンは異常なしです。  先週ごろから夏場なのに咳、かすれ声のような感じになっており長引いているので心配です  子宮体癌などが肺へ転移している可能性ありますか? いろいろ立て続けに心配ごとが続いており 家族みんなが混乱しております。。。 病院ではきけなかったことを確認させてください。

1人の医師が回答

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