頚椎症治療に該当するQ&A

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左首から肩甲骨、前胸にかけて灼熱感がある

person 50代/男性 -

一年半前から頸椎症性神経根症(7c5/c6)と春くらいから腰椎ヘルニア(L5/S1)があり、薬物、ブロック注射治療中で左半身が辛い状況で、左下半身は坐骨神経痛が強く、左上半身は肩こり首こりにプラスして、左肩の僧帽筋、射角筋、前胸筋あたりが痺れた感じで、灼熱感を感じます。その時、息苦しさや狡猾感はありませんが、不安感からか動悸は少しあります。脇の前胸部分から後側の凝りだったのが数日前から灼熱感や痺れみたいなのを感じ、左肩から手先までの痺れと、顎がガクガクすることもあります。 頸椎症性神経根症でこのようなことが起こり得るのでしょうか?過緊張なのでしょうか? 辛い時はデパス飲むと暫く時間かかりますが 落ち着きます。心臓は春にエコーや24時間エコーなどしましたが、異常なしでした。 胸郭出口症候群の可能性はありますでしょうか? これも含めて、原因は何が考えれますでしょうか?近く、整形を受診したいと思っています。 服用薬は、ブルガバリン25mg×1を2回 セレコキシブ朝夕1錠各一回、トラマール25mg寝る前1回です。アドバイスよろしくお願い申し上げます。なお、頸椎は後方椎弓形成術師で5年前に脊髄症の除圧手術をしており、その後、軸性疼痛に悩まされ続けています。

3人の医師が回答

頸椎症性神経根性の症状について。

person 40代/女性 -

以前よりこちらで相談させて頂いています。 7月に転んで頸部脊柱管狭窄症と診断されました。当時は、頭痛、吐き気、目眩、手足の冷え、ペンも持てないくらいの右手の痺れがあり、夕方までしか仕事が出来ない状況でした。病院では頸椎カラーの装着を勧められましたが 接客業の為仕事中のカラー着用はNGだった為、寝る時につけています。 その後、手の痺れ以外は落ち着いたのですが夕方以降の腰痛がひどくなり立っているのが辛い状況です。休みの日は、腰痛は酷くなりません。11月は、手の痺れも落ち着いたのですが腰痛は変わらずでした。12月に仕事が忙しくなり、首の右側と右肩甲骨が痛くなり併せて、帯状疱疹になった所も痛くなり出しました。手の痺れは軽くあります。脱力感もあり痛み止めを飲みますが効果は2時間位です。昼はロキソニン、夜寝る前にリリカを処方されています。 主治医の先生の提案でセカンドオピニオンをしたところ頸椎症神経根性と診断されました。 以前、主治医の先生に診断書を書いてもらった所、 頭部外傷、外傷性頸部症候群、頸部脊柱管狭窄症、頸椎すべり症、変形性腰痛症と書いてありました。 セカンドオピニオンでは、首を安静にすれば3ヶ月位で痛みもなくなるだろう。首の症状が治れば腰痛も治ると聞いています。 以前と治療方法に変更はないのですが、これらの症状は、一時は頸部脊柱管の症状は治まったが、また悪化したと言うことなのでしょうか?

4人の医師が回答

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