妊娠中 目薬に該当するQ&A

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タイミング法による妊活の検査の必要有無について

person 30代/女性 -

こんにちは。 いつもお世話になっています。 私は3月に妊活を始め、1周期目→妊娠しましたが胎嚢確認できず化学流産 生理を待たずに2周期目→再び妊娠しましたが6週目に胎嚢確認後、初期流産しました。 現在生理を1度見送り、クリニックに通いながらエコーで排卵日を見ていただき、今週タイミングをとりました。 今日再びクリニックにて、昨日排卵がされたことを確認済みしていただき、1週間後に卵胞ホルモン?が十分に分泌されているか採血することになっています。 同日に通水検査とクラミジア検査も合わせて行うそうです。 また2週間後に生理がきた場合は、その期間に再び採血し、生理が終わった頃には卵管造影検査と排卵期にはフーナー検査を行うとのことです。 クリニックでは、おそらく今できうる限りの手を尽くして下さっているのだと思いますが、これはどのクリニックでも同じ流れでしょうか? 私は妊娠継続できなかったとはいえ、すぐに2回自然妊娠することができましたが、上記のような複数の検査は必要でしょうか? これらの検査を受けないと人工授精にステップアップできないからでしょうか? 中には、利益のために不要な検査や不要な薬を処方するところもあると聞き、少し不安に思っています。 仕事をしており毎週通うことが負担になっているのと、やはり痛い検査は躊躇してしまいます。 とはいえ、現在31歳であり、1日でも早く子どもがほしいので、そのために検査や薬が必要ならば受ける気持ちです。 長文になり申し訳ありません。 アドバイスよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠におけるヘパリン療法について

person 40代/女性 -

41歳 不妊治療体外受精で妊娠9週4日目、正常妊娠で心拍は確認できており、現在のところは順調と言われていますが、これまでの不妊治療中に、流産(1回6週目稽留流産)、初期の化学流産(1回)がありました。また、若年の無症候性脳梗塞(38歳ごろ)の既往歴があります(偏頭痛由来による脳梗塞ではないか?ということですが原因不明)。 妊娠9週目までは、バファリンの処方がありましたが、9週目から、ヘパリンの自己注射に切り替わるそうです。産科で行った血液検査(不育症の血液検査項目を含む)の結果では、明らかな不育症の要因は見当たらない(抗リン脂質抗体症候群などは無い)とのことでした。 その場合、必ずしもヘパリンの療法が必要かというと、ドクターは一概には言えないがと前置きした上で、妊娠継続を考えるとヘパリン療法を行った方が血流量が増えるため、流産の確率が下がるという様な説明をされました。 無症候ですが、偏頭痛由来の脳梗塞の既往歴があり、血栓症にも気を使うところがあります。脳神経内科では、血液をサラサラにするお薬はこれまで出されたことはありません(逆に脳出血のリスクも上がる場合があるとのこと)。 ヘパリン療法は本当に必要でしょうか。ヘパリンによる副作用の心配もあり、流産率を下げるメリットとリスクについてどの様に判断すれば良いか迷っております。 ご意見を頂けますとありがたいです。

2人の医師が回答

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