食後の吐気に該当するQ&A

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円形脱毛症の服薬にビラノアかフェキソフェナジンどちらが効き目が強いのか

person 30代/女性 -

お世話になっております 前回時に円形脱毛症で通院中の皮膚科から セファランチン錠とフェキソフェナジン錠を1ヶ月分処方してもらってるのですが、 スギ花粉持ちなので花粉症用として服用しているビラノアを通院中の皮膚科から処方してもらうようになりました(ビラノアが1番花粉症に効いているため) もうすぐスギ花粉ピークも収まり、ビラノアを飲むのを辞めようとしているのですが、 セファランチン&フェキソフェナジンに戻すか、フェキソフェナジンをやめてセファランチン&ビラノアで続けていくか迷っております セファランチンは今までどおり処方してもらうつもりです ビラノアは花粉症の時期しか飲んでこなかったので、毎日服用して来年のスギ花粉時に体が慣れて効きづらく感じるのではないかという懸念と フェキソフェナジンのジェネリックに比べて、ビラノアのが薬価が高いのでお財布的にもフェキソフェナジンの方がありがたいです ただ、ビラノアの方がフェキソフェナジンより効果がより高ければビラノアとセファランチンを処方してもらうほうが脱毛症にはいいのかな?考えております セファランチンとフェキソフェナジンは食後に同時に飲んでいるので、ビラノアに変わると飲むタイミングがセファランチンとずれてしまうのも長い目で見たら少し億劫に感じております…。 セファランチン-食後 ビラノア-就寝前 今のところビラノア、フェキソフェナジン両方飲んで体調の変化(吐き気等)はないです 通院中の皮膚科で処方してもらうまえに1度お聞きしたいと思い投稿しました よろしくお願いいたします

5人の医師が回答

ネキシウムカプセルやタケキャプを長期間飲んでいいか。骨密度が年々大きく減少。薬による悪影響が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年7月に狭心症発症以降、抗血小板薬(バイアスピリン)、高脂血症薬剤(パスタチン)、血管拡張薬(ベニジピン塩酸とイソソルビド)等と共にネキシウムカプセルを2023年9月迄飲んでいた。(抗血小板薬は2022年1月で中止、高脂血症薬と血管拡張薬は現在も処方中)。当時ネキシウムカプセルを長期間飲んでいたのは、2021年12月頃から発症した吐き気や気持ち悪さが治る時期までネキシウムカプセルを飲んでいたからです。当時の胃カメラ検査では、逆流性食道炎の炎症は見られなかったが、上記の症状が続くので寛解するまでネキシウムカプセルを2年2ヶ月飲みました。 また、昨年2月に吐き気や胸やけが発生してタケキャプを飲み始め、4月と9月の胃カメラ検査では逆流性食道炎のグレードAと食道裂肛ヘルニア(軽度)と診断され、9月までタケキャプを飲み続けました。 しかし、検査してもらった総合病院の消火器内科の先生から「症状は軽度なので、タケキャプやネキシウムカプセルは強い薬で副作用も沢山有るので、他の薬を飲んでみたらどうか」と言われて、10月からテプレノンカプセル、モサプリドクエン、SM配合散、酸化マグネシウムを中心に飲み続け、症状が重い時に1ヶ月に1回位タケキャプ10mgを2~3日飲むオンデマンド療法を取ってきました。しかし、症状が寛解しないのでかかりつけ医に相談して4月半ばからタケキャプ10mgを1ヶ月飲み始め、今月半ばから1日置きに飲むオンデマンド療法を試しているところです。タケキャプを4月から飲み始めたら3月までの腹部膨満感や食後の気持ち悪さ(食後30分後位から2~3時間続いた)はほとんど軽減されました。 今年4月の胃カメラ検査では逆流性食道炎や食道裂肛ヘルニアの症状は見当たらないと診断されました。 昨年発症当時の逆流性食道炎の症状は、吐き気や胸やけや胃酸の逆流を強く感じるという症状でしたが、昨年秋以降の症状は、食後の腹部膨満感やみぞおち辺りの気持ち悪さが主体であり、機能性デイスペプシアの症状のようにも思われますが、薬は今のままでも良いのでしょうか。 ところで4月に骨密度の検査(左手の指を検査)で骨密度のカルシウム量か0.549g/cmで、前回の0.597g/cmから0.048減少しました。 骨密度量の推移は2011年0.654m/g 2021年0.643m/gで10年間ほとんど変化が有りませんでしたが、その後2023年0.619m/g、2024年0.597m/g 2026年0.549m/gとなりました(1年平均0.024減少している)。ネキシウムカプセルを2021年に飲み始めて2023年から異常なスピードで減少し始めました。若年成人との平均骨密度との比較では今年が71%です。来年は70%を切るのは目に見えています。タケキャプやネキシウムカプセルの長期間使用が原因なのかどうか良く分かりませんが、今後飲むのを止めたとして骨密度の大きな減少カープを止めることが可能なのでしょうか。昨年秋に総合病院の別の内科の先生から「タケキャプを飲むと骨折しやすくなる」と言われました。 今後、タケキャプやネキシウムカプセルを飲まなくなっても、骨密度は大きな数値で低下し続ける可能性が高いのでしょうか。 なお、一昨年の体重は62キロで今年は55キロに減少。症状の対策は食後直ぐに動かない、直ぐに横にならない、腹圧をかけない姿勢、左側に寝る、油濃い物や刺激の強い物は食べない、ゆっくり食べる、ストレスを作らない、心の健康に心掛ける、適度な運動、等を心掛けています。

10人の医師が回答

産後 継続する吐き気と軟便 5キロの体重減少

person 20代/女性 -

29歳女性です。長文となり申し訳ありませんが、今回の症状についてです。 2025年7月に第一子を出産した後から継続的に夜中に軽い胃もたれを感じたことがありましたが、産後4ヶ月過ぎたあたりで天ぷらやラーメンやポテサラなど重いものを食べることが続き、ある日、食後すぐに下痢をして夜中に強い胃もたれ感と左鳩尾の違和感を感じました。そこから1週間ほど胃もたれ感と吐き気食欲不振が続き、一度治りました。吐き気が出た際に血液検査をした結果、アミラーゼ48で血糖値92、白血球が少し高くて胃腸炎と診断されました。ですが、そこからさらに2週間ほど経った今でもたまに胃もたれや吐き気が出ては消えてを繰り返しています。便は朝決まった時間に出るのですが、オレンジ色で崩れやすい軟便や下痢が続いています。脂質を抑えていたのもありますが、体重が3週間で5キロほど減りました。 なお、症状が出た数日後に生理が再開したような出血がありました。授乳はフェードアウト中ですが1日に3回ほどしています。 今回の症状のに関連しそうな過去の経過をお伝えします。2015年から2023年ごろまで月1ー4回の飲み会で多量飲酒の経験があります。後半3年間くらいはたまに飲酒後にヘソの周りがズンズンと脈打つような軽い痛みがありました。2024年に禁酒してから症状が消えました。2020年ごろにPCOS疑いと言われており、2024年の人間ドックでは異常なしでした。今回の妊娠後期は妊娠糖尿病の診断は出ませんでしたが尿糖が頻出しました。 すぐに精密検査が受けられる状況ではなく、ご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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