アナストロゾールの副作用に該当するQ&A

検索結果:124 件

ホルモン療法中の骨粗鬆症の薬について

person 60代/女性 - 解決済み

昨年乳がん手術をして、今年1月からアナストロゾールのホルモン療法をしています。約5年前に骨粗鬆症と診断され、毎日バセドキシフェン錠を服用しております。整形外科の医者には乳がんの事を話しましたが、特に薬がかわることはありませんでした。また、手術、入院した病院には骨粗鬆症の薬を飲んでることも伝えましたが、特に何も言われなかったです。 ですが、今日バセドキシフェンの事をネットで調べましたら、ホルモン療法中にバセドキシフェンを服用するのは禁忌との記事を見つけて愕然としております。 乳がんに罹患する前から、骨粗鬆症の治療をしてたので、薬のことは問題視してなかったし、むしろ、アナストロゾールは骨粗鬆症になりやすいとの事なので、先に骨粗鬆症のクスリを飲んでて良かったと思っていました。 アナストロゾールとバセドキシフェンはもう9ヶ月一緒に毎日朝食後に服用しています。 せっかくホルモン療法のクスリを副作用を我慢しながら飲んでいるのに、バセドキシフェンのせいでホルモン療法の効果がなくなったら…と不安で仕方がないです。来週アナストロゾールを処方してもらいに病院に行きますが、とにかく不安とショックでたまりません。 回答お待ちしております。よろしくお願い致します。それと、骨粗鬆症の薬が原因で乳がんを引き起こす事があるのでしょうか?

3人の医師が回答

乳癌ホルモン治療中 子宮筋腫に伴う卵巣切除について

person 40代/女性 - 解決済み

今年7月下旬に乳癌の手術を行い、右胸全摘しました。ホルモン受容型、浸潤10m、リンパ節転移なし、核グレード1、ki6715%でタモキシフェン10年とリュープリン5年を予定しております。また、8センチの子宮筋腫があり腰痛や尿漏れもあるため、1月下旬に手術予定です。手術にあたり、元々子宮全摘の予定でしたが、リュープリン5年することになった為、治療を終えると50歳につきそのまま閉経を考えると卵巣と卵管も切除してしまった方がよいということになりました。(遺伝性乳癌は陰性でした)リュープリンは9月から始めており、来月卵巣切除予定なことから、先週からタモキシフェンからアナストロゾールに切り替えております。 質問としては、 1、 40代で卵巣切除することで、死亡率の上昇や心疾患、脳梗塞などのリスクが上がるという情報もありますが、卵巣を取ることはメリットとデメリットどちらが大きいでしょうか。リュープリンを5年することでリスクは同じでしょうか。 2、リュープリンやタモキシフェン(アナストロゾールに変えてからは日が浅いためまだ副作用は定かではありません)による副作用は、肩や首の強張り、時々のほてりで済んでおり、今は日常生活に支障まではきたしておりませんが、卵巣切除することにより、副作用はもっと酷いものになりますでしょうか。

1人の医師が回答

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