インフルエンザ感染後の免疫に該当するQ&A

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5歳3か月男児 感染症にかかりやすい

person 10歳未満/男性 -

幼稚園に通う5歳の息子のことで相談です。 2024年度から幼稚園に通っていますが、体調を崩しやすくすぐに風邪や感染症(ヒトメタ、アデノ、インフル等)にかかってしまいます。 入園後から現在まで、1か月に1回は必ず熱を出し(38度台)、風邪の子があまりいなくても息子だけ休んでいる…ということばかりです。 加えて副鼻腔炎や中耳炎になりやすく、発熱すると大体鼻水が黄緑色に汚くなり症状が長引きます。 繰り返し風邪を引くからか平常時でも咳が出ることがあり、小児喘息疑いで夜のみモンテルカストを服用しています。 やっとすっきり治ったと思ったらまた熱が出て、1か月に3回発熱していた時もあります。 幼稚園で集団生活をしているから仕方ない部分があるとはいえ、感染症にかかる頻度が多すぎるのではないかと心配です。 かかりつけの小児科と耳鼻科の先生方にも度々相談し、「集団生活なので割り切るしかない」「年が上がって体力がついてきたら落ち着いてくる」と言われていますが、5歳になった今でも治まることはなく、むしろ今年の方が頻繁に体調を崩しているんです。 上にも書きましたように、軽い風邪症状だけでなく毎回のように副鼻腔炎や中耳炎、喘息、ひどいじんましんを併発するのも不安な点です。 体調を崩していない僅かな期間は元気いっぱいなのですが、何度も臥せるからか体力がなく、他の子に比べて体を動かすのも苦手なように思えます。 体力をつけるため外でたくさん遊ばせたいのですが、体調が優れない時は公園などにも行けず、本人も体を動かす遊びがあまり好きでは無いようで外遊びを嫌がります。 幼稚園以外の、人の多く集まるところにはほとんど行っていません(というか、息子の咳や鼻水に対しての人目が気になり、行けません)。 夏休みや年末年始で幼稚園が休みになるとずっと元気で、園が始まった途端体調を崩すため幼稚園経由で何かしら拾ってきているのは確実だと思います…。 質問したいこと ・5歳の子で、1か月に何度も発熱したり感染症にかかったりしてしまうのはよくあることなのでしょうか。 ・免疫不全など大きな病気の可能性もあるのでしょうか。 ・もしくは、慢性的な副鼻腔炎で発熱しているのでしょうか。 ・副鼻腔炎や中耳炎にならないようにする対策はあるでしょうか。 ・幼児の免疫力を高めるにはどうしたらいいでしょうか。早寝早起き、手洗いうがい、毎食バランスよく食べる、程度のことは行なっています。 幼児あるあるなのかもしれませんが悩んでいます。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

補中益気湯と半夏瀉心湯の飲み合わせに関して

person 50代/男性 - 解決済み

58歳男性です。 補中益気湯と半夏瀉心湯の飲み合わせに関して、ご教授をお願いします。 併せて、後半に経緯も記載しており、私の状況に関して追加のご助言を頂けると幸いです。 9/21に人生初のコロナ陽性となり、コロナ肺炎まで罹患し10/9に復職しましたが、11/1に大腸カメラ検査、11/10に人間ドック、11/15にインフルワクチン接種を控え、体調維持に向けて必死の状況です。 復職はしましたが免疫や体力の低下を如実に感じており、インフル等の感染防止へ補中益気湯の服用を考えています。 しかし、現在既に大腸の不調(軟便や下痢等)で処方された半夏瀉心湯を服用しており、複数の漢方の同時服用は如何なものかと思い、本相談を投稿しました。 以降、参考に経緯も記載します。 今年の春頃から常に軟便や月に複数回の下痢に悩んでおり、6月にかかりつけの内科を受診すると、主治医から半夏瀉心湯を処方されました。 飲み始めると、症状はある程度改善されたので、基本的には飲み続けています。 最初は1日3回でしたが、調子が良くなれば減らして良いと言われたので、半分くらいの日では1日1回や飲まない日もあります。 併せて、市販の整腸剤も飲み始め、こちらは毎食後に飲み続けています。 最初はビオフェルミンでしたが、9月にビオスリーへ変えたところ、こちらの方が効く様な印象なので、現在はビオスリーを飲んでいます。 半夏瀉心湯と整腸剤の服用後は、軟便等の頻度は半数程度へ減りはしましたが、残念ながら症状自体は消えてはいません。 お酒が好きで、週に4日程度で日本酒換算では総計12〜18合程度を飲んでいたのですが、当然ながら主治医より禁酒して様子を見ることを指導され、7月中旬から原則禁酒を始めました(月に1〜2日のみは各2〜4合程度を飲んでしまいますが・・・)。 しかし、禁酒後も基本的に軟便等の状況は殆ど変わらず、主治医より今度は大腸カメラ検査の指示を受けました。 ところが、大腸カメラ検査の直前にコロナ陽性となり、現在に至ります。 コロナからの復職後に大腸カメラ検査日を再調整し、この結果が上記記載の11/1となります。

6人の医師が回答

2歳8ヶ月のステロイドについて

person 乳幼児/男性 -

2歳8ヶ月男の子です。 元々ミルク、小麦、卵白、ゴマアレルギーがあり、生後10ヶ月頃から負荷試験を開始、進めて来ました。そして現在は乳、小麦はクリア生活範囲レベルは摂取可能となりました。 しかし、卵白が負荷試験で1g可能とわかり、自宅でお菓子などで継続摂取し、負荷試験に挑むのですが、毎回1.5gでも赤面、咳、嘔吐をし、中止となり、ステロイド点滴になる事もあります。 その為、1gも自宅では難しいかもしれないので外来で0.5gで進めたのですが、それも軽いアレルギー反応が出たのですが、まだ許容範囲でしたので、現在は0.5gを家で継続する事になりました。 そして卵白の負荷試験は毎回、しんどい思いをするのは可哀想なので、一旦中止しましょうとなりました。 卵白の負荷試験は今年の1月から行っており、1月、8月はステロイド点滴を単発で使いました。 また初めての卵白でのアナフィラキシー2023年11月にステロイド点滴、2024年10月もバームクーヘンでステロイド1日分内服もしました。 そして10/9嘔吐、発熱で近所の小児科を受診し、喘鳴が聞こえる為、喘息のお薬と風邪薬をもらい帰宅。 10/10、0時頃呼吸がおかしく救急受診すると酸素が88%しかなく、かなりの喘鳴。吸入2回しても上がらず、入院となり、ステロイド点滴治療3日行い減らしていく?1週間で退院しました。その際、肺のレントゲン10日11日と撮影、極軽度の気管支炎。コロナ、インフル、ヒトメタ、RS陰性、血液検査極軽度の炎症反応。喘息は初見でしたので、様子見として処方もなく元気に退院しました。 そして10/17朝から嘔吐、38℃受診。酸素97、喘鳴なし、風邪薬もらって帰宅。 10/18午前熱続く受診、咳増える、呼吸94、喘鳴なし、吸入97まで回復。気管支拡張剤、ステロイド2日分処方帰宅。 夜呼吸がシーソーみたいで救急受診。熱39℃、酸素92、吸入で96、喘息発作中等症相談し、帰宅。23時吸入、風邪薬、ステロイド内服、座薬使用。寝れる。 10/19午前受診、38.5℃、咳がかなり増える、酸素92、喘鳴なし、嘔吐あり、気管支拡張吸入。入院悩むところ、ドクターと相談し、本人思いの外元気なので、夜中いつでも対応してするという事で帰宅。この日は水分取る嘔吐、ご飯食べる嘔吐、薬飲む嘔吐の繰り返し。計5回。熱は夜36.8℃。機嫌は悪いが寝れた。 10/20体力的にもぐったりしてて、38.5℃、水分も食事も難しそうなので救急受診。酸素96あるが入院となるとなる。血液検査異常なし、RS陽性。肺のレントゲン綺麗。喘鳴なし。 前回の喘息疑いも考慮して、ステロイド点滴、軽度の喘息予防薬服用開始。 経過はこの様になります。 私が心配でご質問させていただきたい事は 1.子どもへのステロイドの使用頻度、使用期間と使用量、副作用について。 2.退院後、短期間でRSに感染したのはたまたまでしょうか?それともステロイド点滴による免疫力の低下でしょうか? 3.前回のこともありますが、RSで喘鳴なしですが、ステロイドの必要性。 4.気管支拡張吸入の長期大量使用は大丈夫なのでしょうか? 5.レントゲンの回数、被曝。 6.喘息でしょうか? お忙しい中、すみません。 ご意見いただけると嬉しいです。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

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