69歳の父の相談ですが先日、インフルエンザにかかり肺炎を併発して今入院中です。
今回の入院に際して、父が以前に肺気腫と
大動脈瘤の診断がされていたことに
母も娘の私も初めて知りました。
父は一時期、禁煙をしていた時期もありましたが結局やめられず一日何回か喫煙していました。恐らく病名が家族に知れると禁煙するように言われる事を懸念して私達に告げていなかったと思われます。
呆れかえっているのと、命の危険があるにも関わらず、喫煙してきた父の行動が理解できません。重度の依存性でしょうか?
自分の命よりも吸いたい欲が勝るものなのでしょうか?
医者、看護師からは喫煙に関して叱責されてたそうです。
ここでご相談ですが
退院できたとしても、日常生活に戻ると
(隠れて)喫煙するのではと心配でなりません。私は喫煙経験がないのですが
完全に断つには、もちろん本人の意思が大事かとは思いますが、何か良い方法があればご指示いただけますでしょうか。