コルポ大量出血に該当するQ&A

検索結果:52 件

子宮頸がん細胞診と組織診の結果の乖離について

person 30代/女性 -

私は2018年から子宮頸がん検診に引っかかり経過を見ています。 HPVウイルス52型陽性です。 2023年7月の細胞診で初めてHSILが出たのですが組織診で陰性。10月に再度組織診をし高度異形成が確定したのですが同時に妊娠も分かり、妊娠中は何度か検査をしてもらい(生検はせず)2024年6月に第3子出産。出産後、最初の検査を8月に行い(細胞診➕コルポ、生検はせず)コルポの初見も妊娠中最後のコルポと画像比較してもかなり綺麗になっていたので出産で剥がれたのかなぁ?との事でした。その時の細胞診はアスカスだったので陰性ではないが悪くなってないので円錐切除の予定がなくなりました。 次の検査は半年後と言われていましたが、おりものにごく少量の出血があったので、11月に受診し、細胞診とコルポ(生検なし)をしました。(先生はコルポは必要なさそうとの事でしたが念の為に私からお願いしました。)同じ様に画像比較もしましたが、先生の初見ではやはりアスカス、あっても軽度異形成ぐらいかな?との事だったのですがその時の細胞診の結果がHSIL(中度異形成疑い)でした。 12月に組織診を行いましたが、検査当日の夕方に生理並の出血(今までに経験ありません)があり縫合、2箇所生検したうちの1つからの出血でした。帰宅してからもダラダラと続き検査から6日後にも大量出血→受診し再度縫合、同じ箇所からの出血でした。 その時の組織診の結果は陰性でした。 HSILだったのに陰性って事があるのは何故か?次回3月に再度検査なのですが、円錐切除の予定がどんどん長引いてるので実は進行してるのではないか、最近の腰痛と下腹部が重い感じは子宮頸がんの影響ではないのか、色々考えてしまいます。生理前の様なだるさで、産後半年経ちますがまだ生理は戻ってません。生検時の大量出血は子宮頸がんとは関係ないですか?不安で仕方ないです。

1人の医師が回答

子宮頸がん中程度異形成における対応について

person 30代/女性 - 解決済み

 2024年2月の人間ドックにて受けた子宮頚がん細胞診でasc-us、HPV検査はその他ハイリスク型陽性となり、2024年3月末に大学病院でコルポ診を受診したところ、中程度異形成 CIN2という結果でした。 次回、2024年6月末に同じ大学病院で細胞診、組織診、HPV型の特定検査を行うことになっています。 そこで以下3点をご相談させてください。 1.2023年10月に帝王切開で出産し、現在産後半年程度です。今後万一病状が進行し円錐切除が必要となる場合、一年以内など産後日が浅いと大量出血のリスクが大きいという情報を見ました。 それもあり、CIN2でも早いうちにレーザー蒸散術を施していただきたいと考えています。レーザー蒸散は生検できないデメリットなどあると伺いますが、病状の進行は遅らせられるのでは、と考えました。 早期にレーザー蒸散を行うことについてご意見をいただけるでしょうか。 担当の先生は、自然治癒の可能性もあるので一年程度様子を見ることが多いが、そういう意向があるなら次回の検査結果を受けて相談しましょうと仰っています。 2.コルポ診は、施術する先生の技術によって結果が異なることもあるという情報を見ました。 そのため次回6月末の検査までの間に、他院でもコルポ診を受け確認したいと思うのですが、これは先生方から見て意味があるでしょうか? 3.また、コルポ診は短い間隔では受けられなかったり、結果が正確でなくなったりしてしまうことはあるでしょうか? ご参考 ◎2024年2月−3月  細胞診;   クラス 3a   ベゼスダ ASC-US  HPV;その他ハイリスク型のみ陽性 ◎2024年3月末 組織診;CIN2

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)