ディレグラ効果に該当するQ&A

検索結果:58 件

のぼせ、倦怠感

person 20代/女性 -

幼い頃から全身の倦怠感(特に頭)疲労感ひどいのぼせと微熱感に悩んでいます。常に頭が重くボーッとして集中力ややる気が全くでません。辛くて生きてることに精一杯です。のぼせがひどいので昔に比べると平均体温が1度近く35→36度上がって体感温度と皮膚温の差が激しいです。症状が更年期と似ているが生理不順と異常なほど生理痛が重いこと、卵巣機能低下症の為、婦人科で血液検査や内診を受けたが問題ないとのこと。薄毛と顔だけ脂性な為、女性ホルモンが少ないかもよ?と美容師に言われたことがあります。12年前毎日頭痛がひどく、色んな脳外科病院でMRIを撮ったり薬を試したが全く効果がありませんでしたが、自然と6年前に和らぎました。首、肩、頭が異常に凝っているのでそれも原因かな?と思っています。3年前に精神科医からADHDと診断されました。昔パニック障害と診断されたことがあり、少しでも不安になると過呼吸気味になっなたり、目をとじるとくるくる回転するが精神的に辛いことはありません。アレルギー体質なこと、痙攣性便秘がかなりひどいことや過敏性大腸炎、胃下垂で毎日胃も痛いので自律神経が乱れてるのかも?和漢の医師には気血、虚弱体質のため血流を上げて貧血を改善させる漢方を処方されましたが効果はないです。その他の症状は、いつも眠気が強く熟睡、過眠症気味。異常なほど冷え性。その場その場の環境や温度に対応できず常に体が疲れて辛い。気分の浮き沈みがかなり激しく集中力がなく無気力状態なことが多い。目がしょぼつくことが多く視力がいいのに目がくもって乱視気味。目が突然しびれ涙がでることが頻繁。昔から暗いところが見えにくいため、夕方や夜の車の運転が困難。頭が痛くなった時期から少しの明るさでも眩しく顔をしかめてしまうほど光に敏感。アトピー、耳鼻アレルギーのため毎朝ディレグラを飲んでるが、効果はイマイチで耳鼻皮膚は常に痒い状態です。

3人の医師が回答

溶連菌疑い後の耳の下の腫れと痛みについて

person 30代/女性 - 解決済み

先週土曜日に、咽頭痛、発熱で内科を受診したところ、子供が溶連菌だったこともあり、溶連菌かもといわれ、検査はしませんでしたが抗生剤(フロモックスのジェネリック朝晩など)を処方されました。とくに、妊娠中とかでもなかったのですが、通常1日3回のフロモックスがなぜ朝晩?と思ったのですが、といあえず始めの2日くらいは朝晩で飲んだのですが、咽頭痛が引かなかったことや、合併症が出たら…との不安があり、手持ちのフロモックスを足して朝昼晩で後半は飲みました。5日飲んで、症状は鼻水鼻づまりくらいで、だいぶ良かったのですが、その少し前から左耳の聞こえに違和感、軽い痛みなどを感じていて、耳鼻科を受診したところ、軽い中耳炎と言われ、フロモックスを飲み終えた翌日(今日)から、レボフロキサシン500朝、ディレグラ2錠ずつ朝晩、ムコスタ、カルボシステインなどを飲み始めました。そうしたところ、日中はすごい口が乾いて、夕方になったら、両耳の下の辺りが押すと痛い感じになり、夕食にしょっぱいのを食べたら更に痛くなりました。まるで、6年ほど前にかかったおたふくの時のような痛みですが、それよりは多少いいかなー、みたいな痛みです。 明日受診しても、痛みどめくらいしかでないかな?と思うと、だまって昨日処方された薬を飲んで様子をみるしかないのかなーとも思いますが、再度受診した方が良いでしょうか?状態として、考えられるものはなんでしょうか? また、今さらですが、溶連菌は上記のような服用の仕方でも大丈夫だったしょうか? 基本的には用いないのでしょうが、ニューキノロン系の抗生剤でも溶連菌にも一定の効果はあるでしょうか?もし、残った菌があっても、そちらが効いてくれればという思いもありながら、内服しています。どうでしょうか?

4人の医師が回答

副鼻腔炎の症状について

person 50代/男性 -

一年位前に前立腺がんの診断を受けカソデックスを処方されその薬で1年前に薬による副作用で薬物性急性肝炎になり入院し、ステロイド剤を処方されました。その辺りから左側の鼻から黄色い鼻水みたいな液体が出るようになりました。特に寝て起きたときに鼻の奥からツーっという感じで出てきます。頭を下にして軽く鼻をかむとチョロチョロ出てくる感じがします。日中はそんなに気になりませんが左側の鼻入口付近にかさぶた?のように粘り気があるものが付着してきます。頭もボーッとする感じもあり不快で最近は睡眠も浅くなっている感じです。耳鼻咽喉科に先日から通い始めまして、CT撮影、副鼻腔炎と思われ左側の鼻奥に白くなっている箇所がありそこに炎症がみられるとの事で薬を処方され、ナゾネックス点鼻液、ディレグラ配合剤を処方されて2週間飲んでいますが改善がほぼみられません。耳鼻咽喉科先生はこのまましばらく様子見との見解でしたが、薬による副作用で薬物性急性肝炎になり入院し、ステロイド剤を処方された実績と薬が効かない状態を考えると真菌性の副鼻腔炎の可能性があるのか気になります。その場合は薬は効かず手術のみしか解決方法がないと思いますがこのまま薬を飲んでいて効果が無い可能性があるのならなるべく薬を飲みたくないと考えております。ご教授を宜しくお願いします。

3人の医師が回答

16歳の息子 鼻詰まり喉の違和感が治りません

person 10代/男性 - 解決済み

16歳の息子です。12歳の頃から鼻詰まりで、小児科、耳鼻科をたくさん回りました。 まずダニ、ハウスダストのアレルギーの値が4と高くしばらく投薬治療をしていました。何度見てもらっても鼻の中は狭くなっていないと言われ、最終的にディレグラも効かなくなり、レーザー治療も全く効果がみられませんでした。いろいろ耳鼻科を回った先で、アデノイドが大きい事が原因かもしれないと大学病院を紹介してもらい、アデノイド切除と両側下鼻甲介を外側偏移させる手術をしました。 半年間は鼻詰まりは治り喜んでいたのですが、その後また詰まり始め今は手術前に使用していた市販薬のナザールという即効性のある点鼻薬を1日8回程使用しています。良くない事は耳鼻科の先生にも聞いていますが、眠れなかったり集中出来なかったりと生活に支障が出てくるので仕方なくという感じで使用しています。 また、喉の方も鼻詰まりが始まった2年後ぐらいに違和感が出始め、喉の詰まり間、泡がたくさん出るなどといった症状です。 喉の方もカメラで確認しても特に異常はなく、精神的なものかもしれないと心療内科にも行きましたが、漢方、精神安定剤なども効かず、鼻と喉の両方で学校にも行けなくなっています。 友達もたくさんいて人間関係なども問題はないようで、精神的なものとはあまり関係しているとは思えません。 下鼻甲介を切除する手術をお願い出来ないか相談しましたが、やはりカメラで確認しても鼻の中にしっかり空間があるので手術の必要性がないと言われました。 ⚫︎鼻詰まりが解消する方法はないのでしょうか? ⚫︎鼻と喉の症状から何か考えられる病気はありますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

喘息かつDPB治療中の肺炎

person 20代/女性 -

もともとの小児喘息の発作は10歳以降ほとんどありませんでしたが、21歳の2015年5月頃から急速に悪化し、すぐステップ4の治療となり、持続型難治性気管支喘息と言われました。2016年度内で4回の肺炎を患い、症状の改善がないため、2017年4月に入院し、レントゲン、気管支鏡検査、鼻の繊毛の検査等を行った結果、慢性副鼻腔炎及びDPBであることが分かりました。喘息もベースにある為、これまでの喘息治療にプラスしてマクロライド療法を行うことになりました。治療を開始して4週間後の呼吸機能検査やCTの結果、急速な改善をみせました。しかし、最近になり後鼻漏が多くなり痰の絡んだ咳が出始め、息ができずに窒息しそうなときもあります。先日は5度目の肺炎をおこしました。肺炎球菌ワクチンは今年の2月に打っていますが医師によると「以前の気管支鏡検査の結果、肺に多くの菌がいるから、これからも肺炎を起こすかも」とのことでした。エリスロシンの服用だけでは菌を殺すことは出来ないのでしょうか?他に治療法はありますか?また仕事の都合上休むことができない為、今後どのようなことに注意して生活をしていけば良いですか?よろしくお願いします。 ※これまで使用した薬や治療 ・ステロイド(2015年9月~2017年10月) ・ディレグラ(2015年~2017年9月,11月~) ・アレグラ(2017年9月~11月) ・テオドール,リンコデ,クラリシッド(アレルギー反応ありのため中止) ・フスタゾール,タケキャブ,イトリゾール,ダイフェン,ムコダイン(現在服用停止) ・アンブロキソール ・キプレス ・アンソプラゾール ・アクトネル ・エリスロシン200mg ・パルミコート,レルベア,フルタイド(現在中止) ・メプチン ・シムビコート ・スピリーバ ・フルティフォーム ・ネブライザー ・ゾレア(2015年度、2016年度に4回ずつ) ・ヌーカラ(効果なし) ・ジェニナック(肺炎時のみ)

2人の医師が回答

下鼻甲介切除術後の鼻詰まり(2年経過)

person 20代/男性 -

幼少期よりアレルギー性鼻炎で悩んでおり、平成24年12月に飛行機へ乗った際、航空性副鼻腔炎を発症したことにより平成25年8月に初めて下甲介粘膜レーザー焼灼術を受けました 術後1年程は鼻づまりもなく順調でしたが徐々にアレルギー症状が再発し始め平成27年7月に再度同じ手術を受けました しかし最初の術後程の効果は現れず平成27年9月に飛行機に乗った際にも航空性副鼻腔炎を再度発症し、根本治療が必要だと感じ下鼻甲介切除術と鼻中隔矯正術を平成27年11月に受けました 術後は順調に回復し半年程の間は快調で航空性副鼻腔炎も起こりませんでした しかし術後半年経過した平成28年6月辺りから徐々に今までとは違う種類の鼻づまりが発症しました 当初、慢性副鼻腔炎及び蓄膿症の疑いでCTで確認しましたが特に兆候はなく鼻筋は通っているとの診断でした(黄色い鼻水ではなく粘性の高い透明な鼻水が詰まります) 手術担当医からは「気持ちの問題、心療内科受診を勧める」と言われ一応心療内科も受診しましたが特に異常なしと診断 その後、特に症状の改善もなく現在に至ります 現在の症状・問題点を挙げますと ・常に呼吸のし辛さを感じており、術前に感じていた鼻づまりとは異質なもの ・嗅覚の低下 ・下鼻甲介切除術にて骨を切り取りすぎると上・中・下鼻甲介のバランスが崩れ気流が上手く回らないとの情報を得て、それではないかと疑っている ・花粉症の時期になるとアレルギー反応が起こり鼻水が出てくるため、逆に普段よりは呼吸が多少しやすくなる またお聞きしたこととしては ・治療法はありますか ・航空性副鼻腔炎にならない方法を教えて欲しい。搭乗前に「ディレグラ」を飲み点鼻薬を挿しても前回は航空性副鼻腔炎を発症しました ・呼吸のしにくさが本当に苦しいです 症状が改善せず本当に困っています 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

29歳女性、鼻炎薬を半年以上服用しています

person 20代/女性 -

2025年6月くらいから鼻炎の症状が治らず、もう半年以上服薬を続けています。耳鼻科ではハウスダストが原因のアレルギー性鼻炎と診断されました。 元々花粉症持ちですが、こんなに長い期間鼻炎に悩まされたことが無く、もうすぐ花粉の時期もやってきますので、いつまで薬を飲み続けなければならないのか不安です。別の病気の可能性はないでしょうか? そろそろ妊活も視野に入れていて、なるべく早く鼻炎を完治させて服薬を辞めたいと思っています。 これまでの受診歴と、処方された薬は以下の通りです。現在は低用量ピル(マーベロン28)を2年くらい継続服用しています。 <受診歴> 8/19 A耳鼻科1回目 処方薬: ビラノア錠20mg →ほぼ効かない 9/3 A耳鼻科2回目 処方薬: ルパフィン錠10mg →ほぼ効かない 9/27 B耳鼻科1回目 処方薬: プソフェキ配合錠「サワイ」、スプラタストトシル酸塩カプセル100mg、エリザス点鼻粉末200μg28噴霧用 →耳鼻科を遠方の評判の良い病院に変えてみたところ、全く違う薬を処方されかなり効果があった。 11/8 A耳鼻科3回目 処方薬: ディレグラ配合錠、d-クロルフェニラミンマレイン酸塩錠2mg →B耳鼻科でもらった薬を飲み切ってしまったので、最寄りのA耳鼻科で同じ薬をもらうため受診。全く同じ薬は処方されなかったものの、効き目はあった。 12/12 B耳鼻科2回目 処方薬: ディレグラ配合錠、アイピーディカプセル100、エリザス点鼻粉末200μg28噴霧用 →引き続き効果あり。服薬継続中。

5人の医師が回答

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