トイレ立ち上がりに該当するQ&A

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3日前に尻餅を付き骨盤左側を打つ

person 60代/女性 -

3日前に高さ違いの椅子が2つ並んでいて、高い方の椅子に座るつもりが低い方の椅子に腰かける動作を取ってしまい、尻餅を付くような感じで、左側骨盤当たりを打ち、その時ギクッと左側股関節あたりに強い衝撃で床に転がり落ちてしまい、暫く立ち上がれず、その後10分ほどで、なんとか立ち上がり歩けるようになったのですが、今でも左側腰から股関節からふともも前側まで、軽くじわじわした感じがあり、特に不自由なのは、左側ふともも前が、動作によって=そこに力が入る動作=を取ると、強めの痛みを感じる事です。歩いてる時は、ほぼ感じないのですが、床からの座り立ち上がり、椅子の座りと立ち上がり、階段の上りおり、トイレの座り立ち上がりなどに強めの痛みを感じて、周りにつかまり左あし外側に力が入らないようにして、日常を送っています。少しずつ、痛みは、和らいでいる感じはしますが、これは、いったい、何でしょうか?骨に異常があれば、歩けないですか?内出血などはなく、わずかばかりですが、腫れている感じはします。こんな感じでも、病院に行くべきか?自宅療養で良いなら、どう過ごすべきか?教えていただきたいだす。

5人の医師が回答

歩行器と車椅子併用の中での大腿骨骨折(車椅子生活)

person 70代以上/女性 - 解決済み

パーキンソン病により歩行状態が悪く、 ・比較的調子のよい午後:歩行器とか使いながら、何とか自宅内なら歩行・トイレ・着替えが可能。 外出はほとんどタクシーたが、近場なら見守りありで何とか行ける。一方で、月一回くらいは転倒。 ・比較的調子の悪い朝や夜:立ち上がりやトイレも多少の介助が必要、移動は車椅子 の70台の母が、5日前に自宅で転倒し左大腿骨を骨折してしまい、それ以来歩行ができておらず、車椅子のみでの生活になってます。 座ってる時、寝ている時は痛みはあまりないようなので動く時のみの痛さのようなのですが、入浴、トイレに非常に苦慮しています。 最初、訪問診療でレントゲン取ってもらった時は骨折は確認できず、立ち上がりはできていたのですが、 日増しに痛さが増し、膝下とかも動かすと痛くなってきたとのことで、再度レントゲンを撮ったら骨折でした。 初めてお会いした整形外科の先生には最初手術を勧められましたが、「手術をしても元通りにはならない可能性が高く、以前ギリギリ歩いてたくらいなら、車椅子生活だろう」と言われました。 手術しない場合どうなるかを確認したら、「痛みは今がピークで、2か月くらいしたら痛みは取れるようになる。骨折した今現在が車椅子ならば、それより悪くなることはないだろう」とのことでした。 結果的に「手術をしてもしなくても、車椅子生活という結果は同じで、誤嚥性肺炎等のリスクを考え、手術・入院しなくてもいいのでは」と思えてきましたが、今の痛みの除去やわずかな歩行能力が戻る可能性に賭けて、手術するのもありかな、という気がしています。 あとはパーキンソンの主治医に以前の歩行能力から考えると、どれ程の影響か確認しようと思っていますが、手術した方がよいでしょうか? 手術してもし車椅子生活でしょうか?手術は痛みは取れますか?

6人の医師が回答

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