ピロリ菌陰性高値に該当するQ&A

検索結果:58 件

お腹の不調と胸痛、息苦しさ

person 20代/女性 -

今月の4日の夜から体調が悪く、8日に近所のかかりつけに行きました。 最初は、みぞおちから下腹部にかけての鈍痛があり、5日の日に声のかすれと胸痛、息苦しさがありました。その後、みぞおちからお腹全体にかけて鈍痛があり、食欲も落ちました。声は夕方には戻りましたが、胸の痛みや息苦しさ、腹痛や吐き気などは続いてました。8日に病院へ行き、心電図や胸腹部レントゲンと血液検査(甲状腺や炎症の数値等)をしました。心電図では、頻脈だけど波形の異常はありませんでした。胸のレントゲンも異常はなかったですが、普通なら白く映る胃のところが黒く映っていて追加で、腹部レントゲンを撮りました。腹部レントゲンでは、お腹全体にガスが溜まっていて、お腹の張りや痛みはこれが原因だろうといわれました。血液検査では、フェリチンが167.8で高値でしたがそれ以外の項目は正常でした。過去に逆流性食道炎になったことがあり、今回も逆流性食道炎かもしれないということで胃カメラをすることになりました。その日は大建中湯・ネキシウム・ミヤBMを処方してもらい帰りました。 胃カメラの結果は軽度の逆流性食道炎で、ピロリ菌の検査(血液)も陰性でした。 今日3回目の通院に行きお腹のエコーをしました。お腹の聴診をした時ボソッと低下してるなぁみたいなことを言っていましたが詳しい説明はなく、追加で首のエコーをした時には食道が大きいと言ってました。ストレスで不調になってる可能性はあるけど何かが悪さしてる気がする、とも言われ大腸カメラを勧められました。薬は2週間分で、ネキシウム20・ミヤBM(1回2錠)・モサプリド・ポリシロ80です。 そこで質問です。 1.フェリチンのみが高いとどのような事が考えられますか 2.食道が大きいと何か問題がありますか 3.低下してると言ったのは何に対してでしょうか 4.大腸カメラはした方が良いのでしょうか

1人の医師が回答

特発性血小板減少性紫斑病患者の生活について

person 70代以上/女性 -

84歳女性。5年以上前から血小板数の数値がLOWで、年々少しずつ減少、5万を境に急に下がるスピードが速くなり、内科からの紹介で今月同じ病院の血液内科を受診。ピロリ菌陰性で特発性血小板減少性紫斑病の数値が高値とのことでした。現在血小板数3万台半ばで、来月まで経過観察中です。 (今から思えば今年に入り眼科のオペでの予定外の出血をしたり下血(血便?)血尿とあちこちから出血し受診しました)急に低下のペースが速まるのには何か原因があるのでしょうか。このまま下がった場合、日常生活は保てなくなりますか。 ◆出血に関して 最近採血後などに頭がふわふわするようです。 多いと2、3回/月、目の出血や排便・排尿時にかなりの量の出血があります。どのような場合に、次回の予約を待たず受診や救急相談した方がよいでしょうか。(目は赤いですが、ここ1か月排便排尿時に出血はしていません) ◆食事等の生活について 食事ではどうにもならないと聞いておりますが、直接的にできなくても間接的にでも何かできることはないかと ・排便コントロールがうまくいくような食事 ・免疫力UPや血管を強くするといわれる食事 等意識しているのですが、自己免疫疾患ということは免疫力が高まると、攻撃も増してしまうのでしょうか。食材や運動等、注意点をアドバイスいただけると幸いです。 ◆薬剤について 降圧剤、高脂血症薬、喘息でシングレアを6,7年飲んでいます。 薬剤師さんによれば、どの薬も合わない人には血小板数減少の副作用は出ていると聞いたのですが、薬が合っていないのに気づかず、何年もかけて徐々に落ちるということもあるのでしょうか。 経過観察中なので急ぎません。高齢なのである程度の覚悟はしないととは思っていますが、何かできることはないかと模索しています。もしお時間があればどんなことでもアドバイス頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

慢性的な右季肋部から背中にかけての違和感(張り)、少食

person 40代/男性 -

病因がわからず途方に暮れています。 アドバイス頂けましたら幸いです。 〇症状 2006年に胆摘後、消化機能が弱く成人の食事量の6割程度。 食後に右季肋部に違和感、痛みというよりはズシリと重い感覚。 げっぷ頻度高く、するたびに症状軽減。便秘。おならがよく出る。 空腹感はめったにしない。 2019年4月~ 症状悪化で右季肋部に持続的に違和感、膨満感、右背部に放散痛。ひどい場合は4,5日続く。 体重減少(身長168センチ、体重49キロ)。 朝目覚の時には比較的に軽快で朝食後徐々に違和感が強まる。 食後に体勢がしばらく横たわったり、座ったりすると確実に発症する。一日中ずっと直立姿勢でいたり歩いたりすれば徐々に緩和する。 姿勢や時間帯(早朝覚醒時)によって右季肋部にギューッと鳴る症状もある(腸管蠕動音?)。 直近7年の健康診断で総ビリルビン高値(1.5~2.5)で、専門医から体質黄疸と診断。 2年前にピロリ菌検査が陰性。 その他病気は無し。 〇肝胆膵専門病院の検査歴 2019/08~2020/01 【検査】胆道シンチ、MRCP(添付グラフ)、CT、血液検査、上部消化管内視鏡、腹部エコ 【結果】異常なし 〇投薬歴 2019年~ 下記処方薬の服用でやや症状改善だったが、4年間経って効果がなくなってきた。 ガスモチン、アコファイド、コスパノン、スパカール、リパクレオン、ウルソデオキシコール酸、六君子湯、補中益気湯 〇現状 症状を軽減させるように下記を実施 -食事の量 < 300g/日に制限。(朝食:バナナ、豆乳 /昼食:卵スープ、サラダ /夕食:ミックスナッツ、ドライフルーツ) -主食(米、小麦)、お肉、魚は食べない。 -3食後すぐに15分歩く。 -就寝4時間前から禁食。 -デスクワークでも直立姿勢で作業する。

4人の医師が回答

慢性的な右季肋部の痛み(違和感)、少食

person 40代/男性 -

病因がわからず途方に暮れています。アドバイス頂けましたら幸いです。 〇症状 十数年前に胆摘手術を受け、食事量が成人の6割程度。 食後に右季肋部に違和感、痛みというよりはズシリと重い感覚。 げっぷ頻度高く、するたびに症状軽減。便秘。おならがよく出る。 空腹感はめったにしない。 2019年4月~ 症状悪化で右季肋部に持続的に違和感、膨満感、右背部に放散痛。ひどい場合は4,5日続く。 体重減少。 空腹時は比較的に軽快で朝食後徐々に違和感が強まる。 食後に体勢がしばらく横たわったり、座ったりすると確実に発症する。一日中ずっと直立姿勢でいたり歩いたりすれば徐々に緩和する。 姿勢や時間帯(早朝覚醒時)によって右季肋部にギューッと鳴る症状もある(十二指腸あたり)。 直近7年の健康診断で総ビリルビン高値(1.5~2.5)で、専門医から体質黄疸と診断。 2年前にピロリ菌検査が陰性。 〇肝胆膵専門病院の検査歴 2019/08~2020/01 【検査】胆道シンチ、MRCP(添付グラフ)、CT、血液検査、上部消化管内視鏡、腹部エコ 【結果】胆道ジスキネジー疑い 〇投薬歴 2019年~ 下記処方薬の服用でやや症状改善だったが、4年間経って効果がなくなってきた。 ガスモチン、アコファイド、コスパノン、スパカール、リパクレオン、六君子湯、補中益気湯 ウルソデオキシコール酸(服用中)がもっとも効果を感じていて違和感が7割改善。 〇現状 症状を軽減させるように下記を実施 -食事の量 < 300g/日に制限。 -主食(米、小麦)、お肉、魚は食べない。 -3食後すぐに15分歩く。 -就寝4時間前から禁食。 -デスクワークでも直立姿勢で作業する。 症状が胆嚢摘出後症候群、Oddi括約筋機能障害に近いのでやはりこのあたりになるでしょうか?

2人の医師が回答

食道の炎症に対する治療について

person 60代/男性 -

お世話になります。経緯からお伝えいたします。 1.60歳男性(身長170cm体重70kg)・喫煙無し(30年前に辞めました。当時は10本/月程度×3年位)・飲酒は1から2合/日 週3日位(休肝日1から2日)外で飲食(週1回から2回)すると5合程度は飲みますが、現在、断酒中。フラッシャーかどうかは不明です。友人からは、私はお酒を飲んでも顔色が変わらないと言われます。コーヒーは牛乳を入れて3杯/日程度飲みます。ピロリ菌は3年前に治療して、陰性確認済みです。お薬は一切服用しておりません。血液検査はγ-GTPが100、TGが200と高値ですが、それ以外は、ほぼ正常です。 2.検診の内視鏡で食道広範囲に炎症があり、NBI画像や、ヨード染色を実施。生検も実施しました。2週間後、組織診の結果は「所見無し」でした。 3.健康診断結果は「慢性食道炎(全域)・食道びらん(食道中部)・萎縮性胃炎」の診断、食道専門医を受診する様指導をいただき、受診いたしました。 4.食道ご専門の先生に検査時の画像を持参して確認頂き、問題無しとの診断を頂きました。私の希望にて、内視鏡を実施してもらい、「食道癌の所見はない。年1回の内視鏡検査を受けるように」との診断で、とにかく、ほっとして、下記質問をすることを失念いたしました。 下記教えてください。 1.広範囲の炎症が将来の癌の発生に繋がる可能性を気にしております。そのリスクを教えてください。 2.自覚症状は無く、逆流性食道炎という診断はありませんが、炎症を治療していく為に、制酸剤等での治療の必要性はありませんか? 3.40年位飲酒してきました。検査以降、断酒する良い機会になりました。偏食も無く、お酒かコーヒー以外に原因が考えられませんが、お酒を辞めることで炎症が修復されていくものでしょうか? 長くなりましたが、ご教授いただきますと幸いです。

2人の医師が回答

満腹感 逆流性食道炎 強いストレス 膵臓が心配

person 40代/女性 - 解決済み

10年程前から胃の不調が続いています。 主な症状は、ゲップや胸焼けです。 呑気症もあると思います。 かかりつけ医にスルピリドを出してもらい1日3錠3か月服用していました。 そして2週間前に胃カメラ検査を受けてきました。鎮静剤のせいかはっきりとは覚えていませんが、結果は逆流性食道炎と言われ軽度と中度の間くらいかなと言われました。 胃の方はポリープがありましたが問題ないとのことでした。また、ピロリ菌もいなさそうと言われました(四年前のピロリ菌血液検査も陰性) 生検はありません。次回は1年後また胃カメラしましょうとのこと。 現在、スルピリドは辞めてエソメプラゾールを毎朝服用しています。 スルピリドを辞めて4日後ぐらいから凄い不安感に襲われ、胸が痛かったら乳癌、不正出血したから子宮の癌など病気不安症の症状が出て毎日泣いて食欲もなくなりました。ここまでのストレスは初めてです。 ここ2日程やっと落ち着いてきて気持ちは楽になりましたが、食欲が戻りません。 お腹は空いた感じはありますが、今までみたいに食べれません。 すぐに満腹感になってしまいます。 7月中頃に健康診断でγ-GTPが高いので(五年くらい高値)で腹部エコーしてもらったが異常なし、しかし、肝臓専門医に念の為見てもらった方が良いと言われ9月中頃に違う病院で腹部エコーをし異常なし、経過観察になりました。 ちなみに今までずっと高値だったγ-GTPは昨日の血液検査で正常に戻っていました。 質問なんですが膨満感は膵臓が悪くてもなると書いてあってまた不安になりました。 私は過度のストレスと逆流性食道炎が原因だとは思っていますが少し心配です。 4か月前と3か月前に違う医師により腹部エコーしてもらって異常ない場合は膵臓はあまり心配しなくて良いのでしょうか? 膵臓癌が心配です。45歳での膵臓癌は稀でしょうか?病気不安症の為、心療内科に通う事も視野に入れてます。 去年7月に大腸検査(ポリープ1つ取りましたが良性) 今年は7月に腹部エコー検査(異常なし)    8月乳癌検診 マンモとエコー              異常なし    9月に腹部エコー検査(異常なし)    10月不正出血により子宮頚がん子       宮体癌検査 (異常なし)    11月胃カメラ検査 逆流性食道炎の     診断です。    

3人の医師が回答

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