下咽頭癌手術後に該当するQ&A

検索結果:114 件

放射線治療後の黒い炎症

person 70代以上/男性 - 解決済み

たびたびお世話になっております。 76歳夫の下咽頭がん、放射線治療後についてです。結局喉の腫れ、熱、痛みがあり、呼吸困難になってので、16日に救急搬送して頂き、気管切開、誤嚥性肺炎の措置、などしていただき、今は落ち着きました。その間、昨日まで、沢山の検査をしてしいただいた結果を昨日伺いました。 1.癌は、生検、CTなど見ても、見当たらない 2.ただ癌があって、放射線が当たった部分が、  黒くなっている。それが何かわからない。 3.そのせいか、喉の腫れは酷く、嚥下は全くでき  ない状態。 4.方法は、結局下咽頭がんの手術のように、すべ  て、摘出する方法しかないという事でした。 しかし、それをやりたくないので、放射線を選択したので、癌はないのに、それはしたくないのと、体力的にそんな手術は無理だとおもいました。 今お願いしているのは、もう何もせず、胃ろうだけ作っていただき、自宅で過ごせるように、お願いしました。 ここで質問させて頂きます。 1.この癌ではないのに、炎症をおこしている、黒いものは、何か。 2.これがなければ、食事ができるのに、大手術以外の、治す方法はないのか。 まだまだ意識もしっかりしており、歩けるようになりましたし、呼吸と、栄養管理さえできれば、それなりに、過ごせる状態ですが、何か、決めてになる治療をご存知ないでしょうか。 ちなみに今見ていただいている先生は、できないと、おっしゃるのですが、そう言うものなのでしょうか。教えて頂きたいです。

3人の医師が回答

下咽頭癌再発 手術について

person 50代/女性 -

主人の話です。55歳。 下咽頭癌再発し、20日後に全摘手術、リンパ節郭清手術を行います。 (これまでの経緯) ・2024年4月 下咽頭癌T4aN2bM0と診断され、化学療法+放射線療法をうけました。 ・2024年8月中旬  治療結果診断で、現存した癌は消失とのことで経過観察に入る。 ・2024年11月下旬より 喉の痛みを訴え始める。 ・2024年12月初旬 造影剤CT、MRI、生検をしたがいずれも陰性。主治医より様子を見ましょうとのことでしたが、喉の痛みはよくならず、血が混ざった痰が出る ・2025年1月初旬 pet ct •2025年1月中旬 再発との診断。 •2025年3月初旬 咽頭全摘、頸部リンパ節郭清術を受ける予定 (質問事項) 現在手術を待っている状態だが、日に日に喉の痛みが酷くなり、食事が飲み込み辛く、寝ている間も苦しそう。また口臭が酷くなってきた。 これは進行しているということか。 主治医に症状をつたえ、手術までに転移や進行してしまうのではと聞いたが、petでは転移はなかったし、そんなに短期間に検査結果は変わらないとのこと。 また、前回の治療の後遺症で腎機能、甲状腺機能が低下しているので、あらたな治療はなく、痛み止めだけの処方でした。 手術までに進行、転移が心配でならないのですが、その間、できる事はないのでしょうか。セガオピニオンを受けたほうが良いのでしょうか。

1人の医師が回答

下咽頭がん(T4aN2bM0)のセカンドオピニオンを受けるタイミングについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

【病名】下咽頭癌(扁平上皮癌) ステージ:T4aN2bM0 【いつから】2023年3月17日にCT検査の結果として告げられた 【患者】76歳 男性 体重60kg代(直近で食事が思う様に摂れなくなり約10kg減量した) 【症状】 ・のどがかなり痛く何を飲み込むにしても顔がゆがむ程痛い。 ・声が枯れ、思う様に発声できない。固形物を飲み込む事が出来ない為、スープや栄養が取れる医療メーカーが作っている流動食等で栄養を摂っているが本人も思う様に食事がとれずストレスがかかっている。 【CT後の医者の診断内容】(西東京の大学病院) ・下咽頭癌の頸部リンパ節転移。治療は放射線治療、手術治療のいずれか。病変の進行度を考えると放射線による根治的な治療ができない可能性あり。手術は咽頭と喉頭を摘出する為発声機能が失われる。 【今後の治療方針】 本人の強い意向として手術は避けたい。よって、化学療法→放射線治療で効果を見る事に。 ・3/23 PET検査 ・3/27-28 抗がん剤治療1回目(パクリタキセル、カルボプラチン、セツキシマブ) ・4/3-4 抗がん剤治療2回目(パクリタキセル、カルボプラチン、セツキシマブ) ・4/10週 抗がん剤治療3回目(セツキシマブ) 【ご質問事項】 Q1.今かかっている病院の方針や設備が父にとって最適かを判断する為にセカンドオピニオンを取りたいが、どのタイミングが最適でしょうか?取るにも時間を要する為、何もせずに待つより化学療法までは済ませたいと考えています。 Q2.セカンドオピニオンを取る病院の選定方法を教えてください。がん専門、サイバーナイフ等の医療機器を利用できるか、等。 Q3.抗がん剤治療が始まる前までに出来るだけ体力を戻したいのですが、医療系の介護飲料以外に勧められる食事や、気を付けておく事はありますか?

3人の医師が回答

血液検査の意味

person 60代/男性 - 解決済み

8年前に喉頭がんで喉頭全摘出。放射線治療は限界量まで行いました。3年前に早期食道癌3つESD手術しました。そししかし1つの癌が血管侵襲しており本来なら外科手術が必要ですが体力的にも無理とされ定期的な経過観察となりました。そして今年1月にまた早期食道癌と下咽頭癌が見つかりESD手術をしました多重癌患者61才です。先月消化器内科の内視鏡検査を行いました。何時もは検査後画像を見てこれは癌です。入院手続きして下さいとの流れですが、今回は7年前にたの病院で見つかった腺腫という良性のポリープが悪性の顔してるけどね! 自分の食道はバレット状態ですので拡大内視鏡での視観察てす。内視鏡検査が終わると医師はピロリ菌の事を気にしていて兎に角血液検査をして来月の8日に来て下さいと!内視鏡検査は先月17日でした。明後日耳鼻咽喉科と消化器内科を受診しますが。内科の医師は血管の結果でお話しますからと言ってました。細胞もとってません。良く再発場合抗癌剤治療のため血液検査すると聞いてますが、再発であればその場で伝えますよね! それに23日も受診期間をあけないとはおもってますが!あくまでも腺腫の悪性や否かの血液検査でしょうか? 抗癌剤治療の血液検査の情報知り少し不安です。ピロリ菌抗体数は37ですと言うと自然に減ることもあるのよと女性医師は言ってました…!咽頭、食道の部分の話しはありませんでしたがアドバイス願います、咽頭部は常に引きつってる違和感がありますが後遺症でしょ。それはと言われてます…

1人の医師が回答

70代後半の父 下咽頭がんの治療法について 抗がん剤を使うかの選択

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代後半の父についてです。 喉の痛みから先日組織検査を実施し、下咽頭がんと診断されました。 大きさは2センチ程度、進行度はT2です。 現状CTの結果では転移は見られませんが、これからPET検査、MRI、内視鏡(食道、胃にがんがないか)も行う予定です。 喉頭、下咽頭を切除し、小腸の一部を使う遊離空腸再建手術をすることは決まっています。 手術の時期は、7月中旬頃になりそうです。もしかしたら早めてくれるかもしれない状況です。 そこで今回の質問の目玉ですが、手術までの約1か月半、抗がん剤治療をすることで、少しでもがんを小さくしておく、というのを一つの案として医師から提案いただきました。 ただ抗がん剤はちょっと抵抗がある旨伝えたところ、 確かに抗がん剤を投与したことで生存率が伸びるエビデンスはないし、今回投与しなくてもそんなに大勢に影響はないと思うので、 投与するかしないか、次回の診察のときによく相談して決めましょうということになりました。 次回の診察は1週間後です。 抗がん剤については副作用のイメージもありますし、体が衰弱していくイメージもあるので、個人的にはやらずにそのまま手術に、と思ったんですが、皆様のご意見をお伺いしたいです。 抗がん剤を投与すると入院になると言われているので、体がせっかく元気なので、手術までの1か月半、少しでも家族で旅行するなり好きな釣りをするなり、やりたいことをしておいたほうが後悔もないのかなと、個人的には考えていろいろと迷っております。 ただ抗がん剤をやることで、少しでも予後がよくなるのであれば、やる選択肢もあるのかなとも思いまして。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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