乳幼児用剤に該当するQ&A

検索結果:57 件

アスベストの不安と心療内科受診について

person 20代/女性 - 解決済み

先生方のご助言に従って、心療内科を受診して相談し始めましたが、今までお尋ねしていたアスベストの心配事を、書きまとめて提出することになりましたので、改めてまとめてみました。大変申し訳ないのですが、今一度ご助言いただけますでしょうか。 1. 実家のリフォーム:過去に実家の壁紙(四畳半2部屋、六畳1部屋、約20畳のリビング、廊下、トイレ、洗面所、玄関など広範囲)の張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した際の不安。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行したり、基本的には別の部屋にいましたが、ふすまの隙間から、アスベストが入ってくる可能性の不安、乳幼児を連れ作業中の部屋に入室したこともあった不安。 壁紙を剥がす作業とアスベスト含有建材を取り外す作業の他に、絨毯を床から剥がす作業もあり、接着剤には、アスベストが使用されていたようなので絨毯をはがす時にアスベストが飛散したのことの不安。 リフォームでは壁紙だけでなく、浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン吊戸棚のガスレンジ側にアスベスト含有建材があり、取り外しや、撤去作業の際に、粉塵が飛散し、吸入したことへの不安。また、リフォーム以前にも、アスベスト含有の浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン戸棚のガスレンジのある実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していた不安。 2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例の記事などを頻繁に見て、子どもへの授乳時、私が、2年ほどぺットボトル1Lほどの、中皮腫にかかった人と同じ会社の海外製でなおかつ、海外で中皮腫にかかられた方が使用していたのと同時期の1990年代くらいで、同じメーカーのものを使ったので授乳時に子供が吸い込んだという心配。 3.べビーパウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(直径11cm×高さ10cm)あるいは、もっと大きな(2倍くらい?)缶のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。天然鉱物であるタルクのアスベスト含有検査は、今の日本の分析方法では、含有量が0.8%までしかわからないので、仮に、0.8%含有していたとしての不安と、それ以来、掃除ができない風呂場の換気扇にまだアスベストが残っていて、今でも居住していることの不安。 4.実家のひる石天井:アスベスト含有の疑いがあるひる石天井の実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していた不安。またその天井のアスベスト調査をしたが、その際採取した時に破損した部分からの飛散があり、その後も飛散し続けていたとして、そこからの吸引リスクの心配。 5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根(アスベスト含有建材)が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。 6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。 7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。 1から7を合わせても、若い程、アスベストの影響があるとのことで、子供達が乳幼児だったことも含め心配しなくてよいでしょうか。

8人の医師が回答

「アスベストの不安と心療内科受診について」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になっております。次回の診察まで、主治医の先生に提出するので、今一度お願いします。 1のリビングは20畳ではなく30畳であった点、アスベスト含有建材のもと、滞在していたがそのアスベスト含有建材が破損していた場合など、修正してあります。よろしくお願いします。 実家のリフォーム:過去に実家の壁紙(四畳半2部屋、六畳1部屋、約30畳のリビング、廊下、トイレ、洗面所、玄関など広範囲)の張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した際の不安。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行したり、基本的には別の部屋にいましたが、ふすまの隙間から、アスベストが入ってくる可能性の不安、乳幼児を連れ作業中の部屋に入室したこともあった不安。壁紙を剥がす作業とアスベスト含有建材を取り外す作業の他に、絨毯を床から剥がす作業もあり、接着剤には、アスベストが使用されていたようなので絨毯をはがす時にアスベストが飛散したのことの不安。リフォームでは壁紙だけでなく、浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン吊戸棚のガスレンジ側にアスベスト含有建材があり、取り外しや、撤去作業の際に、粉塵が飛散し、吸入したことへの不安。また、リフォーム以前にも、アスベスト含有の浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン戸棚のガスレンジのある実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していて、破損していた場合のリスク。2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例の記事などを頻繁に見て、子どもへの授乳時、私が、2年ほどぺットボトル1Lほどの、中皮腫にかかった人と同じ会社の海外製でなおかつ、海外で中皮腫にかかられた方が使用していたのと同時期の1990年代くらいで、同じメーカーのものを使ったので授乳時に子供が吸い込んだという心配。3.べビーパウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(直径11cm×高さ10cm)あるいは、もっと大きな(2倍くらい?)缶のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。天然鉱物であるタルクのアスベスト含有検査は、今の日本の分析方法では、含有量が0.8%までしかわからないので、仮に、0.8%含有していたとしての不安と、それ以来、掃除ができない風呂場の換気扇にまだアスベストが残っていて、今でも居住していることの不安。4.実家のひる石天井:アスベスト含有の疑いがあるひる石天井の実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していた不安。またその天井のアスベスト調査をしたが、その際採取した時に破損した部分からの飛散があり、その後も飛散し続けていたとして、そこからの吸引リスクの心配。5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根(アスベスト含有建材)が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。1から7を合わせても、若い程、アスベストの影響があるとのことで、子供達が乳幼児だったことも含め心配しなくてよいでしょうか。

8人の医師が回答

「アスベスト吸引による不安について1」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

質問回数が上限に達したのと、説明不足だったため、またこちらからお尋ねさせてください。 何度もお尋ねしていて、申し訳ありません。以下の質問をしましたが、リビングが30畳よりずっと広かった場合でも、アスベストの飛散量とリビングの広さは関係ないとご回答いただきました。しかし、私が心配したのは、リビングの床に貼られた絨毯を剥がす際の接着剤(かつて接着剤にはアスベストが含まれていた)からのアスベスト飛散量が、床面積が増えたらそれなりにアスベスト飛散量が増えるので、リスクが高まるのでは?という意味でした。それでも、飛散量はそれほどでもないと考えて、心配しなくて良いという考えであっていますか? 尚、リビングと言っていましたが、リビングとダイニングを合わせて30畳よりずっと広かったかもしれない、に訂正です。 よろしくお願いします。 先日の質問です。 ↓ これまでお尋ねしてきた条件下での、健康リスクについてですが、中皮腫のことばかりお尋ねしていたような気がするのてんすが、中皮腫のみならず、肺がんやその他のアスベスト関連疾患全てにおいて、でしょうか。 元の回答の付け足しも、改めて記載します。 ↓ 何度もお尋ねしている件ですが、6から9をリバイスしました。 また、見直しているうちに、1のリビングが30畳だったかも怪しく思えてきて、もっと広かったような気がしたりしています。(取り壊していて、今更わからないのです) 6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを三日ほど預けたことによる吸入の不安。 8.幼児用自転車の一部のバンドブレーキにアスベストを含有し、政令に抵触する疑いのある自転車を販売停止し、バンドブレーキを無償交換する、と言ったことがかつてありました。私の子供の自転車も該当する自転車で、幼児期のみならず、小学生時代もずっと乗っていました。もう1人は アスベストが使用された自転車と三輪車ですが、1人は幼児期から小学6年生まで、もう1人は三輪車と自転車なので、幼児の早い時期から小学6年生くらいまで乗っていました。どれくらいアスベストを使用されていてかは、きちんと公表していたメーカーなものではなかったので、確認できません。 9.古いアイロンにはアスベストが使用されていたことがあったとのことですが、最近まで使っていました。 1から9合わせても、また1のリビングが30畳よりずっと広くても、つまり、広さは関係なく、また、若い程、アスベストの影響があるとのことで、子供達が乳幼児だったことも含め心配しなくてよいでしょうか。 何度も本当に申し訳ありません。 病的なのは重々わかっています。考えないようにしていても、ふと考えてしまいます。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

アスベストについての不安の追加質問

person 50代/女性 - 解決済み

たびたび申し訳ありません。1について、リフォーム以前にも、子どもは劣化や破損していたかもしれないアスベスト含有建材が使用されていた実家に宿泊していた期間について、半年から1年ほどだったことを付け加えても問題ないかご教示下さい。 1. 実家のリフォーム:過去に実家の壁紙張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した可能性。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行したり、基本的には別の部屋にいましたが、ふすまの隙間から、アスベストが入ってくる可能性の不安、また乳幼児を連れて作業途中の部屋に入室したこともあった不安。張り替えを行ったのは、四畳半2部屋、六畳1部屋、約20畳のリビング、廊下など広範囲です。 さらに、リフォームでは壁紙だけでなく、 ・浴室天井のフレキシブルボード ・洗面所とトイレの床のクッションフロア ・キッチン吊戸棚のガスレンジ側に アスベスト含有建材があり、それらを取り外したり、撤去作業もあったので、粉塵が飛散し、それを吸入したことへの不安。 また、リフォーム以前にも、子どもはアスベスト含有建材が使用されていた実家に何度も宿泊していました。特に浴室天井のフレキシブルボードについて、もし経年劣化や破損があった場合、そこからアスベストが飛散していた可能性はあるのか、そのような生活環境による健康リスクの不安。壁紙を剥がした作業、アスベスト含有建材を取り外す作業の他にも、リビングの絨毯を床から剥がす作業もありました。接着剤には、アスベストが使用されていたようなので、絨毯の接着剤が剥がされた時にアスベストが飛散したのではとの不安。 2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例の記事などを頻繁に見て、子どもへの授乳時、私が、2年ほどペットボトル1Lほどの、中皮腫にかかった人と同じ会社の海外製でなおかつ、海外で中皮腫にかかられた方が使用していたのと同時期の1990年代くらいで、同じメーカーのものだった、という点も心配しています、 3.べビーパウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(直径11cm×高さ10cm)のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。アスベスト含有しているかの天然鉱物であるタルクの検査は、今の日本の分析方法では、含有量が0.8%までしかわからないので、仮に、0.8%含有していたとしての不安と、それ以来、掃除ができない風呂場の換気扇にまだアスベストが残っていることの不安。 4.実家のひる石天井:古い集合住宅の実家に、出産前後や出産後子どもと頻繁に寝泊まりしていたことの心配。その天井にひる石のアスベストが気になり調査していただいたが、その際採取した時に破損した部分からの飛散があり、その後も飛散し続けていたとして、そこからの吸引リスクの心配。 5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根(アスベスト含有建材)が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。 6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。 7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。

6人の医師が回答

至急!喉の痛み、痰及び血痰 生後2ヶ月の子どもとの接し方

person 30代/女性 -

お世話になっております。 件名の件ですが、 生後2ヶ月の乳幼児がおり、完母で育てています。 私(母親)が一昨日午後より喉のイガイガが気になりだし、夜寝る前に授乳中でも飲める栄養剤を飲んで塩水でうがい、マスクをして寝ました。 喉の痛みは、昨日の夜中辺りから特に酷くなり…恐らく微熱はあったかもしれませんが、高熱はなかったと思います。目立った咳はないです。昨日から今朝方は、痰を吐くと黄色、緑、血痰が出てきていました。今は白から黄色辺りで落ち着いています。多少唾を飲み込むときに違和感はあるものの、喉の痛みもかなり引いてきております。 鼻水が少し喉の奥に流れだした気もします。 昨日辺りから生後2ヶ月の子と少し距離を置いて、授乳時だけマスクを二重にして対応しています。 昨日、14時頃に初めての予防接種があり(小児用肺炎球菌、5種混合、B型肝炎、ロタ)現在恐らく予防接種の副作用で発熱しており、大分解熱はしてきているかな…というところです。 本日、昼過ぎまでは8℃を超えて熱がありました。 もし、夜中になっても子どもの熱が下がらなければ私の喉風邪がうつった可能性があるので、病院へ電話しようと思っていますが、もし、今晩解熱した場合、 ◯マスクを付けて直接授乳はしておりますが…私はどの程度の期間、子どもと距離をとって生活すればよいでしょうか? (急性咽頭炎でしょうか…) 喉の痛みが無ければもう感染はしないでしょうか? ウイルス性や細菌性の違いはあれば、どうなれば感染の可能性はなくなるのでしょうか? ◯子どもの体温に合わせて冷房を24時間付けており、私にとってはとても寒いです。湿度がかなり低いため、加湿器をつけた方がいいでしょうか。 別件ですが、子どもの熱があるの時は、冷房は冷やしすぎない方がいいのでしょうか? ◯塩水うがい、栄養剤、しょうが蜂蜜湯を飲んでいます。食事も普通にとれています。加湿できるマスクを普通のマクスの下に付けています。他に何かした方がよいものはありますでしょうか? 恐れいますが、ご回答のほど、よろしくお願いします。

7人の医師が回答

長引く咳・微熱について

person 30代/男性 - 解決済み

以下の症状にて現在回復傾向にありますが、厳密な病原体がわかっておらず、周囲に移さないためより可能性の高いものを把握しておきたいです。 特に現在乳幼児(9ヶ月)と生活しており、発熱後即日別居したものの、復帰のタイミングの参考にしたいと考えてます。 <経過> ‐‐‐ ・8/13 喉の違和感(腫れ+時々乾いた咳)有り、体温は平熱(=36.5-37度) ・8/14 徐々に喉の腫れが悪化し次第に痛みを伴い始める、体温も少しずつ上昇、夜には38.2度ほどに、この頃から咳に痰が絡むようになる ・8/15-16 熱は少し緩和(37度台後半)、喉の強い痛みと湿った咳は悪化傾向(唾を飲み込めない、咳で寝付けない)、膿性の痰が大量に出る ・8/17 オンラインで内科を受診し※1を処方 ・8/18-19 喉の痛みは徐々に改善の傾向(痛みは引きつつ声は枯れたまま)、体温に変化なし、咳も日中帯は比較的減少したが、話をする時・食べる時など喉に少しでも刺激があると咳が出る。 また、夜寝る時と朝起きた時は特に激しく、夜中1-2回は咳で起きる。 尚、18日に抗原検査キットを試すが、コロナ・インフル共に陰性の結果 ・8/20 1週間経過して症状が続くため、対面の発熱外来を受診。細菌性の病原を疑われ、※2を処方。なお、レントゲンの所見ではこの時点で肺炎の兆候なし。 ・8/21 起床時の体温は36度後半まで下がる、咳は継続するが、痰の量は少しだけ改善 ・8/22 体温は36度後半‐37度前半を推移、痰の量が明らかに減り、咳も夜+起床時+α程度まで減少 ・8/23 体温は36度後半で安定、咳は1日数回程度でまだ継続するが、痰が膿性から透明なものに変化 ・8/24 体温は36度後半で安定、昨日より更に安定しており、咳の症状も寛解に向かいつつある ※1:桔梗湯、麦門冬湯、カルボシステイン、デキストロメトルファン、モンテルカスト、アズレンスルホン酸Na含嗽用液 ※2:アジスロマイシン ‐‐‐ 初期症状は現在流行っているコロナそのものと思いつつ、抗生剤で急速に回復したことから細菌性の病原が原因だったことも確実性は高いのかなと考えてます。 質問は以下です。 ・最初から同一の細菌性病原体に感染していると考えた場合、どの病原の可能性が高いか ・重複感染も疑っているが、初期にコロナに感染後、後発で別の細菌性病原体に感染した可能性はどれほどあるか ・そもそも抗生剤は効いておらず、たまたまウイルス性の感染が1週間経って急激に回復したということはあり得るか ・上記回答を踏まえた、現在の状態で乳幼児(9ヶ月)との生活復帰することに対するリスク評価(特に百日咳等の場合は重症化のリスクがあると聞きます。ただ予防接種はすでに3回受けており、残り1回です。) 長文にて大変恐縮ですが、ご意見のほどよろしくお願いします。

8人の医師が回答

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