「アスベストの不安と心療内科受診について」の追加相談
person50代/女性 -
お世話になっております。次回の診察まで、主治医の先生に提出するので、今一度お願いします。
1のリビングは20畳ではなく30畳であった点、アスベスト含有建材のもと、滞在していたがそのアスベスト含有建材が破損していた場合など、修正してあります。よろしくお願いします。
実家のリフォーム:過去に実家の壁紙(四畳半2部屋、六畳1部屋、約30畳のリビング、廊下、トイレ、洗面所、玄関など広範囲)の張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した際の不安。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行したり、基本的には別の部屋にいましたが、ふすまの隙間から、アスベストが入ってくる可能性の不安、乳幼児を連れ作業中の部屋に入室したこともあった不安。壁紙を剥がす作業とアスベスト含有建材を取り外す作業の他に、絨毯を床から剥がす作業もあり、接着剤には、アスベストが使用されていたようなので絨毯をはがす時にアスベストが飛散したのことの不安。リフォームでは壁紙だけでなく、浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン吊戸棚のガスレンジ側にアスベスト含有建材があり、取り外しや、撤去作業の際に、粉塵が飛散し、吸入したことへの不安。また、リフォーム以前にも、アスベスト含有の浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン戸棚のガスレンジのある実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していて、破損していた場合のリスク。2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例の記事などを頻繁に見て、子どもへの授乳時、私が、2年ほどぺットボトル1Lほどの、中皮腫にかかった人と同じ会社の海外製でなおかつ、海外で中皮腫にかかられた方が使用していたのと同時期の1990年代くらいで、同じメーカーのものを使ったので授乳時に子供が吸い込んだという心配。3.べビーパウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(直径11cm×高さ10cm)あるいは、もっと大きな(2倍くらい?)缶のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。天然鉱物であるタルクのアスベスト含有検査は、今の日本の分析方法では、含有量が0.8%までしかわからないので、仮に、0.8%含有していたとしての不安と、それ以来、掃除ができない風呂場の換気扇にまだアスベストが残っていて、今でも居住していることの不安。4.実家のひる石天井:アスベスト含有の疑いがあるひる石天井の実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していた不安。またその天井のアスベスト調査をしたが、その際採取した時に破損した部分からの飛散があり、その後も飛散し続けていたとして、そこからの吸引リスクの心配。5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根(アスベスト含有建材)が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。1から7を合わせても、若い程、アスベストの影響があるとのことで、子供達が乳幼児だったことも含め心配しなくてよいでしょうか。
アスベストの不安と心療内科受診について
先生方のご助言に従って、心療内科を受診して相談し始めましたが、今までお尋ねしていたアスベストの心配事を、書きまとめて提出することになりましたので、改めてまとめてみました。大変申し訳ないのですが、今一度ご助言いただけますでしょうか。
1. 実家のリフォーム:過去に実家の壁紙(四畳半2部屋、六畳1部屋、約20畳のリビング、廊下、トイレ、洗面所、玄関など広範囲)の張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した際の不安。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行したり、基本的には別の部屋にいましたが、ふすまの隙間から、アスベストが入ってくる可能性の不安、乳幼児を連れ作業中の部屋に入室したこともあった不安。
壁紙を剥がす作業とアスベスト含有建材を取り外す作業の他に、絨毯を床から剥がす作業もあり、接着剤には、アスベストが使用されていたようなので絨毯をはがす時にアスベストが飛散したのことの不安。
リフォームでは壁紙だけでなく、浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン吊戸棚のガスレンジ側にアスベスト含有建材があり、取り外しや、撤去作業の際に、粉塵が飛散し、吸入したことへの不安。また、リフォーム以前にも、アスベスト含有の浴室天井のフレキシブルボード・洗面所とトイレの床のクッションフロア・キッチン戸棚のガスレンジのある実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していた不安。
2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例の記事などを頻繁に見て、子どもへの授乳時、私が、2年ほどぺットボトル1Lほどの、中皮腫にかかった人と同じ会社の海外製でなおかつ、海外で中皮腫にかかられた方が使用していたのと同時期の1990年代くらいで、同じメーカーのものを使ったので授乳時に子供が吸い込んだという心配。
3.べビーパウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(直径11cm×高さ10cm)あるいは、もっと大きな(2倍くらい?)缶のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。天然鉱物であるタルクのアスベスト含有検査は、今の日本の分析方法では、含有量が0.8%までしかわからないので、仮に、0.8%含有していたとしての不安と、それ以来、掃除ができない風呂場の換気扇にまだアスベストが残っていて、今でも居住していることの不安。
4.実家のひる石天井:アスベスト含有の疑いがあるひる石天井の実家に子供達が半年から1年、何度も宿泊していた不安。またその天井のアスベスト調査をしたが、その際採取した時に破損した部分からの飛散があり、その後も飛散し続けていたとして、そこからの吸引リスクの心配。
5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根(アスベスト含有建材)が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。
6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。
7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。
1から7を合わせても、若い程、アスベストの影響があるとのことで、子供達が乳幼児だったことも含め心配しなくてよいでしょうか。
person_outline相談者さん
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





