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回答よろしくお願いします。 乳がんで手術をしました。 術後病理結果は腫瘍サイズ22×18、リンパ転移3、核グレード3中程度のリンパ管侵襲、軽度の小静脈侵襲、ER陽性(3+)PgR陽性(3+)HER2陰性、Ki-67は43.7%で浸潤性乳管癌でした。年齢は34才です。 いまは抗ガン剤治療中です。 再発のリスクは高いでしょうか? この様な病理結果でも再発しない方はいるのでしょうか?
1人の医師が回答
自分のサブタイプがよくわかりません。 術前 T2 N1(術前共にほぼ0に)MO ステージ2b 左乳がん 浸潤性乳がん 2020.12 手術 化学療法先行 画像上ほぼ消失 左乳房切除 腋窩リンパ節郭清 ⭐︎病理検査結果 浸潤性卵管ガン+浸潤性小葉ガン しこり 2.9→2.5 リンパ 13/1 グレード 1 ki67 24.4→3% ホルモン ER 90%→90% PgR 90%→2% HER2 陽性 2+ ホルモン、HER2陽性の場合は ルミナールB HER2タイプ どちらでしょう?
3人の医師が回答
10月の人間ドックで右乳がんがみつかり、その後検査をし、HER2陽性、1.3センチ、リンパ転移なし、ki67が20%でした。 1月初旬から抗がん剤が始まります。 抗がん剤8クール後に手術ということになりました。 しかし、ネットで調べているうちに、ラジオ波治療について知りました。 抗がん剤を始める前に、ラジオ波治療を試してみたいと思いました。 先進医療の保険は入っており、対象の病院も車で40分のところにありました。 私のように、HER2陽性でも、単発で1.5センチ以内でしたら、ラジオ波治療は受けられるのでしょうか。 何卒宜しくお願いいたします。
乳がんと診断され、右胸温存手術をし現在はホルモン療法と放射線治療をしています。 ステージ1で、ホルモン受容陽性(3b)、HER2陰性、ki67は40%です。 大きさは15mm×14mmですが、粘液が40%あるそうで、浸潤している部分は9mmくらいだと言われました。 主治医は抗がん剤をするかどうか迷うところだ、とのことで他の病院でセカンドオピニオンを受けました。 2つの病院で意見を求めましたが、 ki67が高値なので、少しでも再発の可能性を減らすなら抗がん剤をすべきだ、と言われる先生と ki67は高値だが、他の要素を見て抗がん剤はしなくても良いのでは、と言われる先生と見事に2つに分かれ、ますます頭の整理がつかず精神的にもキツイです。 オンコタイプDXは、金銭的にも厳しいので受ける予定はありません。 抗がん剤をしても再発しないわけではないとのことなので、なかなか踏ん切りがつかず、こちらに投稿させていただきました。 ki67の数値の受け止め方について、どのように捉えていけば良いのでしょうか。 やはり高値は再発しやすいのでしょうか。 根治は望めないのでしょうか。
4人の医師が回答
先日、乳がん(浸潤がん)の温存手術をしました。再発リスクの低い全摘希望でしたが、担当医の説明で納得して温存に。傷は術前説明よりも小さく、がんの取り残し不安がありましたが、担当医を信頼していました。しかし、術後の病理結果に変化があり戸惑っています。 【術前】大きさ 1.9×1.2cm、リンパ節転移 なし、ER 8点陽性、PgR 8点陽性、HER2 0、Ki-67 3%、グレード1、病期1、ルミナールA 【術後】大きさ 0.8×1.7×2.5cm、リンパ節転移 0/1個、ER 8点陽性、PgR 8点陽性、HER2 0、Ki-67 18%、グレード2、病期2a、ルミナールB 現在の病院の前の病院の針生検でも「進行が非常に遅く、グレード1」と言われました。急にki-67の数値が高くなり、グレードも上がりショックです。 担当医は、大きさは「たった5mmで病期が変わるが、気にしなくて良い」、ki-67の数値がだいぶ上がったことについては「ホルマリンへのつけすぎなどによりなることもあるから、あまり気にしなくていい」と。ルミナールBになりましたが、担当医は「予定の治療を大きく変更はしません。抗がん剤は行わず、放射線治療とホルモン療法をします」と。 また、断端陽性もありました。ちょうど切り口にあるということです。担当医は「再手術はなしです。切っても脂肪でガンじゃなかったという可能性が高い。放射線を30回に」と。 術後の病理結果の方が正確と聞きますが、担当医は、術前結果を重視している気がしますが、どうなのでしょうか? 術前にki-67が低かったのが、術後にこんなに上がることはあるのでしょうか?なぜでしょうか? 断端陽性については、陰性でも再発の可能性があるので、なるべく不安材料は早くに失くしておきたいと考えます。担当医に「追加切除」の再手術を相談してみようと考えていますが、受けてくれるかどうか不安です。自分から再手術を希望する患者はいないのでしょうか?よろしくお願いします。
乳がん全摘手術後の治療について 浸潤径 7mm リンパ転移 なし ER 半陽性 PgR 陰性 HER2 陽性 Ki67 70% 勧められてる治療 化学療法 PAC 抗HER2 トラスツズマブ + ホルモン剤 アロマたーぜ阻害剤 副作用 抜毛、はきけ、手足のしびれを考えるとやらなければいけない治療なのか迷っています。 髪は年齢的にはえそろわないだろうと、しびれは治療をやめてものこるかもといわれて悩んでいます。つぎの外来でさらに相談しますが、他の治療法はないでしょうか。
両側乳癌にて両側部分切除+センチネルリンパ節生検をしました。 病理結果は みぎ 浸潤性乳管癌硬性型 浸潤径17ミリ 拡がり37ミリ リンパ節転移陰性 ER+ PgR+ HER2=1+ HG2 Ki67=10%低値 断端陽性だか放射線で制御可能と考える ひだり 浸潤性乳管癌硬性型 浸潤径13ミリ 拡がり42ミリ リンパ節転移(2/2) ER+ PgR+ HER2=1+ HG2 Ki67 =10%低値 断端陽性 主治医からはリンパ節転移陽性なので、抗がん剤(TC療法またはAC療法+パクリタキセル)をやってから追加切除+放射線と方針を話されました。 いろいろ調べてみて、私はルミナルA型でリンパ節2/2ということで、先に追加切除+ひだりリンパ節郭清をして結果をみて、オンコDXして抗がん剤+放射線ではないかと思っているのですが…。主治医にはオンコDXの対象ではないと言われてしまい悩んでいます。 ご意見をいただけますでしょうか。 よろしくお願いします。
2人の医師が回答
48mm大の乳癌で、リンパ節転移は1個、ER、PGRは陽性(値は聞いていませんが、ホルモン治療が良く効くと言われました。)、HER2陰性、Ki67は27の場合について質問です。 1、サブタイプはルミナールAですか?ルミナールBですか? 2、ステージは2bですか? 3、予後はどうですか? 4、抗がん剤治療をしたら、充分な効果は期待できますか? 5、ホルモン剤の単独療法と、抗がん剤+ホルモン剤の併用治療を比較したら、どのぐらいの予後になりますか?
5人の医師が回答
3月に、右乳がんと診断を受けました。 ステージ2a、HER2陽性、ホルモン陰性(反応が5 パーセント)、ki-67 70%、グレード分類2、 今のところ遠隔.リンパ節転移なし。 BRCA遺伝子検査はマイナスでした。 術前ケモ終了。 (EC×4、ドセタキセルハーセプチ ンパージェタ×4) 10月に乳がんの温存手術を受けました。 病理の結果がでました。 非浸潤がんが、5mm残存(治療前2.7mm )浸潤病変の遺残なし。 病理学的完全奏功に、準ずる結果。 リンパ節転移なし。(0/4) 組織学的悪性度3 ki-67 60% この結果だと、今後は、放射線とハーセプチンのみを、9か月行うとのことでした。術前化学療法後ですが、残っていたのが非浸潤がんなので、カドサイラは、なしとこのとです。抗her2剤もハーセプチンのみでよいとのことですが、それでよいのでしょうか?
去年乳ガンの手術をして、やっと病理結果が出たのですが、抗がん剤を進められました。 ステージは1でリンパ節転移なく、1.2mmの浸潤癌充実腺癌。ホルモン受容ER,PRとも90%以上の陽性her2は、陰性でした。グレードは2,ki-67が30~40%でした。 乳腺外科をされた先生は、ホルモン治療だけでと言われ、 乳腺の先生には、10人先生が居たら7~8人は、抗がん剤奨めるよと言われ正直相当迷ってしまいました。オンコタイプもやはり、するべきでしょうか?
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