十二指腸潰瘍に該当するQ&A

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食道潰瘍→改善。胃の不快感が始まる。

person 30代/女性 -

先月、食道潰瘍のことで質問させてもらいました。以下、その後の経過と今の症状です。 6月中旬〜7月上旬 飲み込みにくさ、吃逆が出そうになる時にみぞおちあたりの痛みなどがあり受診。 胃カメラ。→炎症があり、いくつか潰瘍もある。生検に出し、結果「食道潰瘍」。 タケキャブなどを飲み、症状は一週間ぐらいで痛みを感じなくなりました。 その後、普通に食べたり飲んだりできるようになりお酒も少し飲みました。 7月16日〜 朝食を食べ、サプリを飲んでから「胃薬を飲んだ時のようなスーッとした気持ち悪さ。違和感。」が出てきました。 食欲はあり普通に食べたり飲んだりはできますが、時折り違和感があります。 ○お腹から胃にかけて胃酸が逆流するというよりスーッというなんだか気持ち悪さ。 ○仰向けに寝た時にお腹→胃→食道と上にくる気持ち悪さ。 ○胃のあたり(みぞおちの下)を押すとギューっと痛い。 他の体調としては、 ○不正出血が排卵期から続いている。(ホルモンバランスの乱れ)→今日から基礎体温が下がり生理1日目。 ○下腹部の痛みもある。生理痛? ○ストレスはある。 ○下痢や便秘っぽい感じもあるかも。 今後、7月下旬に食道潰瘍経過観察のため胃カメラをする予定です。 ●5月 腹部エコー、胃カメラ、大腸カメラ→問題なし。 ●6月 胃カメラ(食道潰瘍と診断)、胃、十二指腸は問題なし。 【質問】 1.タケキャブがあります。飲んでもいいでしょうか? 2.この症状は何でしょうか? 良くなったと思った食道潰瘍と関係ありますか? 3.胃カメラや腹部エコーでは問題ありませんでした。CTかMRIなどで確認してもらった方が確実でしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

胃カメラで組織採取・潰瘍瘢痕併存胃癌の疑いか。

person 70代以上/男性 - 解決済み

先日毎年1回の胃カメラを受けてきました。毎年指摘されるのが「萎縮性胃炎」ですが、胃痛や胃もたれなどの症状はありません。また胃潰瘍を患った記憶もありません。これまでピロリ菌の除菌はすべて失敗しいます。 ここ20年ほど組織を取られたことはなく、今回久しぶりに組織を取られてしまいました。 がんの疑いがあるのか聞いてみたら、胃潰瘍が治った痕に「胃がんが巻き込まれている」可能性があるので検査するということで2~3か所ほど組織を取りました。後ほど調べてみて「潰瘍瘢痕併存胃癌」を疑っていると思いました。 私のように「萎縮性胃炎」がある場合は胃がんができやすいのは分かるのですが、ここ20年ほど組織検査をすることもなかったのに(1)「胃がんが巻き込まれている」ということはあるのでしょうか。ここ4年くらいの胃カメラの結果は下記のとおりですが、今まで萎縮性胃炎以外特に何もなかったのに、(2)がんがずっと見落とされることはあるのでしょうか。毎回違う医師なので、今回の医師が念のために取ったというなら分かりますが、仮に今回胃がんが見つかった場合、(3)がんが大きくなって胃を侵食していることはあり得るのでしょうか。心配性で結果を聞くまで毎日不安でいっぱいです。 【2022年】 人間ドック ポリープが2個ある。慢性胃炎でよくあるポリープ。小さいのでがんにならない。いずれがんが発生してもおかしくない胃だ。そのときはすぐ分かるしすぐ取れる。1ミリもあればすぐ分かるので毎年胃カメラを受けてほしいとのこと。 【2023年】 民間病院 A医師 萎縮性胃炎が見られるので毎年1回胃カメラを受けてほしいとのこと。 【2024年】 人間ドック 萎縮性胃炎が見られるが十二指腸はきれい。胆汁の色もいい。 【2025年】 民間病院 B医師 萎縮性胃炎が見られる。胃潰瘍を患ったことはありますか(→記憶にありません。)。胃潰瘍が治った痕に「胃がんが巻き込まれている」可能性があるので組織検査する。

7人の医師が回答

68才の妻 膵癌 ステージ4 の化学療法後の治療法について

person 60代/女性 - 解決済み

・現在に至る病状 令和5年 9月  数年前、潰瘍性大腸炎の緩解を得たクリニックでの定期健診で、腹部エコー 異常の指摘を受ける   令和5年 10月  クリニック紹介の病院にて膵癌 ステージ1の告知 令和6年2月1日 術前抗癌剤治療及びPETCT検査のうえ膵頭十二指腸切除手術に臨むも腹膜播種による腹水あり、 とのことで開腹のみで手術は中止、以後膵癌のステージ4の判定。 令和6年 3月 化学療法でフォルフィリノックス療法を開始 令和6年 10月 血液検査の経過から胆管ステント挿入         抗癌剤はアブラキサン + ゲムシタビン療法に変更 令和6年 12月 遺伝子パネル検査結果から適用ある分子標的薬類の該当ないことを知る 令和7年 1月 腫瘍マーカー値の上昇から抗癌剤をオニバイドに変更 令和7年 4月 食べたものの逆流や吐き気の継続数日後、数日前に食べたものを含む嘔吐に至り 緊急入院、         胆管ステントの目詰まり状況処置と腫瘍増大からの十二指腸圧迫改善のため、十二指腸ステント挿入 ・主治医による現在の見解 標準治療のガイドラインに沿う抗癌剤治療はすべて終了。 緊急入院時のCT画像を見る限り、腹膜播種の増大も見え余命1~2ヵ月でもおかしくないとのこと。食事ができる状態を待ち、以後の抗癌剤はTS1利用を見込むが、緩和ケアに移行を現実視すべき時期とみる、とのこと。 ・質問 ネット経由の情報ながら、放射線療法で高精度放射線療法(IMRT)の存在を知ったところで、アブスコパルエフェクトなる、患者には至って夢のある医学用語も重ねて知るにつけ、腹膜播種を伴う膵癌にも適用あるのかが知りたいところです。かつて陽子線治療を問い合わせた病院で、転移ある場合の放射線治療適用除外を覚えることもあり、ご教示いただきたいところです。 患者(妻)は、早く食べ物が口を通るようにして体重を戻さないと、と気力はあります。 ただ、余命の事は話すと気落ちするかと、話せてはいません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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