急激に痩せるに該当するQ&A

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73歳の母、急激に痩せています

person 70代以上/女性 -

一人暮らしの73歳の母についてです。 心房細動と脳梗塞の既往歴があります。 もともと痩せていて外出は一切しない生活でしたが、年末にさらに急激に痩せて立ち上がるのもままならなくなりました。 介助すると何とか立ち上がれゆっくり歩けるのですが、一度座ると自力ではやはり立ち上がれないことが多く足の浮腫もひどいです。低栄養と筋力不足の可能性があり、食事をこちらで毎回用意するようになってから現時点約5kg体重は戻ってきました。 今回内科で肺に水が溜まっているとの診断を受けました。本人は息苦しさもなく自覚症状はないようです。 尿糖、尿蛋白ともにプラスでしたが、血糖値は問題がなく、排尿のコントロールが効かずおむつを装着しています。 脳外科では毎回水分を沢山取るように言われて本人に促してきましたが、内科で水分と塩分の摂取を制限した方が良いと言われ、どうしたらよいか… もう少し大きな病院で検査をしてもらおうと思うのですが、さらに心配な点があります。2年半程前に大腸に横行結腸小ポリープが見つかり経過観察中です。本当なら2年後に診ていただく予定でしたが、コロナで放置してしまっています。 色々な科に行く必要がありそうで、心配です。

4人の医師が回答

「尻の肉」が急激に痩せていることについても、ALSの不安

32歳男性。これまで、何度かALSではないかと心配して、この体相談に相談だせていただきました。そのときの症状を説明しているときには、 1)左右の足のふともも・ふくらはぎに『ぴくつき』がある。 2)左右の腕の『ぴくつき』 3)500 mほど歩いただけで、足がだるく、重く感じる 4)500 mほど歩いただけで、ふとももやふくらはぎがつっぱる 5)息が苦しい気がする 6)手の甲が少し痩せてきたような気がする。 7)左の尻にも『ぴくつき』がある などの症状を書かせていただきました。ここ数日で、新たに気づいたことなのですが、『尻の肉がずいぶん痩せている』と思います。自分は12月〜3月まで、寒いのと体が疲れておっくうなことを理由に、風呂には、週に1回か2回しか入らない生活でした。 4月からは毎日風呂に入っていますが、「尾てい骨が湯船の床に当たって痛い」と感じ、『尾てい骨が当たらないような姿勢』にしてみたところ、今度は軟骨(?)の部分も湯船の床でゴリゴリ当たる感じがします。もちろん尾てい骨ほどではなく、骨の回りに脂肪があるのですが。よく考えれば、椅子に座っているときにも、軟骨が椅子に押しつけられているのが実感できます。 ちなみに体重は12月4日の時点で84 kgでしたが、今日測定すると、71 kgでした。自分の尻を見てみると、12月ごろに比べて、ずいぶんスリムになっています。 ALS自体が珍しい病気ですが、そのなかでも『体幹』から痩せる珍しい場合もあると聞き、不安に思っています。

1人の医師が回答

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