抗がん剤crpに該当するQ&A

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60代男性中喉頭癌 抗がん剤中止の今後について

person 60代/男性 - 解決済み

60代の夫についてご相談させてください。 昨年2月に中喉頭癌で頚部リンパ節に移転あり、ステージ4で、放射線治療+(シスプラチン)抗がん剤治療を終え、胃瘻を設置。 2ヶ月後CT PET検査でリンパ節に癌が残り、肺と肋骨に転移あり、オプジーボを始めるが効果なく、アービタックスとパクリタキセルに変更。 副作用全身皮膚に出て鬼のような顔になりましたが、効果は出て癌は今全て消えています。 このまま体力の続か限り毎週抗がん剤治療を続ける予定でしたが、副作用による間質性肺炎になり、高熱 呼吸困難になり入院中です。 現在は酸素吸入も取れ、ステロイド剤の点滴もなく 熱は平常 CRPは1/dL以下です。 それで、質問させていただきたいのですが、 医師からはもう抗がん剤は中止する。 しかし、細胞に癌が残っている可能性が高いので再発も考えられる。その場合抗がん剤は再開しない、経口摂取の抗がん剤は気休めだからやらないと言われました。 本当に100%再発してしまうのか? その場合は全く手の打ちようがないのか? 抗がん剤を中止した場合は余命がどのくらいなのか? 治療の道が残されているなら、転地 転院もします。 このままでは不安ばかりが広がり本人も私も精神的に参っています。どんな些細な事でも教えていただければ幸いです。 どうか率直なご意見をよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

肺腺癌ステージ4の74歳女性です。気胸のあと高熱が下がりません。

person 70代以上/女性 -

2021年秋、肺腺癌ステージ4の診断を受けました。2022年3月に始めた3種類目の抗がん剤、ドセタキセル+サイラムザが効き、37あったCEAが9月には3.5に下がりました。しかし、左脚の浮腫がひどくなったうえ、11月1日の検査で胸水が溜まっていることがわかり、抗がん剤治療を中止、入院して12日に胸腔穿刺を受けました。ところが、胸腔穿刺が失敗し、右肺に穴が開き、急遽ドレーンを入れましたが、気胸、皮下気腫となり、なかなか回復しませんでした。一か月半たった12月下旬にようやく退院することができ、2023年1月11日にふたたび入院し、TS1による抗がん剤治療を始めました。ところが、開始5日目にこんどは左肺が気胸となり、TS1を中止し、気胸の回復を待ちました。気胸が少し良くなり、1月27日に退院し、自宅でさらに回復するのを待つことになりました。ところが、入院中の1月21日にCRPが1.05だったのが、2月1日は4.91に上がっていました。自宅では、体温は36.9度から37.1度ぐらいだったのですが、2月11日ぐらいから37.5度ぐらいになり、急遽13日に診察を受けました。CRPは11程度に上がり、入院をすることになり、今日にいたります。13日は38.8度の熱もあったそうです。13日からは抗生剤の点滴を受けているのですが、CRPは17ぐらいだそうです。カロナールを飲めば37.3度ぐらいにはなるようですが、そうでなければ、38.5度ぐらいです。抗生剤はまだ効いていないようで、CRP上昇の原因の究明とともに、他の抗生剤の検討もされているようですが、とても心配です。喀痰検査は正常です。咳はかなり多いです。このような経過と本人の現在の状況からみて、どのようなことが考えられるのでしょうか。また、どのような治療があるのでしょうか。

2人の医師が回答

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