排尿恐怖症に該当するQ&A

検索結果:55 件

血尿について数点のご質問

person 60代/男性 -

・是迄の血尿の経過 2021年7月から約2ヶ月間 週に3〜4回 1日当たり1〜3回位あり 2023年12月から1ヶ月間 発生頻度は21年と同じ位 本年 4/24 5/9 5/13に各1、2回位 是迄に腹部エコー4回尿細胞診4回実施 異常なし かかりつけ医は概ね9年前の前立腺がん放射線治療の後遺症ではないかの見解であったが本年の発生に対し 尿にばい菌等なく又発生頻度が高いので精密検査必要との事 ・ご質問 1 排尿終末の血尿だが放射線副作用で終末のみの出方はありますか 又全く痛み等なく膀胱癌が心配です 膀胱癌の血尿は終末が多いとネット等ではあります  終末は膀胱頸部や前立腺からの発生のようですが頸部に膀胱癌は発症しますか 2この発生頻度は副作用にしてはかかりつけ医が言うように多すぎるのでしょうか 3膀胱鏡は痛みが恐怖の為CT検査の予定ですがCTでは癌の存在確認は難しいのでしょうか 4体調としては時々会陰部の痛みや不快感があり、これによる血尿は考えれるのでしょうか 21年の触診では激痛でしたがpsaは放射線治療後ずっと0,4から0.5位です この値で前立腺炎 血尿はありえますか 5是迄の発生時の要因を考えると 21年 腹筋やランニングの運動を始めた時期 発症2ヶ月ほど前はデスクワークが長い日が多かった 23年 熱、たちくらみ、副鼻腔炎症状等 体調が悪かった この時は尿にばい菌があると言われた 24年 あまり考えられる要因ないが デッキブラシ使用の床面清掃や壁面清掃です 但しストレスは非常に多い これらのそれぞれの要因は血尿発生と関係ないでしょうか 以上宜しくお願いします

2人の医師が回答

腎癌ステージ4で片腎経過観察中です。膀胱炎5回で腎盂腎炎で敗血症になるのを恐れています。年前に腎臓癌

person 50代/女性 - 解決済み

2年前から膀胱炎を5回おこしております。 大学病院の泌尿器科で抗生剤を1週間服用して治っていました。 今回とても酷い血尿だけが症状でありました。見たこともない程で恐怖に感じました。 尿検査で膀胱炎診断となり、症状が治ってから尿細胞診を施す段階です。 尿培養で耐性菌が多くなっているとのことでした。 抗生剤フロモックスがもう効かないので ラリキシン、バクタ配合錠と使用して、 中でも一度38度の発熱で腎盂腎炎の様な症状で入院治療も経験しています。 膀胱炎にならないように、とても気をつけていても発症してしまうので、パートナーとの関係性にストレスを感じるほど悩んでいます。 薬物治療はしていない、経過観察中の癌患者ではありますが、腎臓が1つしかないので、膀胱炎から腎盂腎炎となり、敗血症で命の危険まで感じなければならないリスクが、どの程度あるのかをご相談させてください。 命の危険があることをかんがみて、膀胱炎の原因であると考えている 性行為は避ける必要がありますか?と 泌尿器科のかかりつけ医に質問したところ、 それはご自分で考えてくださいと言わましたので、 こちらでご相談したく思います。 性行為前後のシャワー、水分をたくさんとって、行為後すぐに排尿する。身体を冷やさない。予防的に抗生剤を飲むなどは実施していました。 癌のかかりつけ医は、耐性菌が増えるので、膀胱炎で抗生剤をコロコロ変えての治療はお勧めしないとのアドバイスをうけていますが、 今の大学病院の治療では抗生剤を次々と処方されています。 膀胱炎で抗生剤を色々使用して いざ、癌治療が進んで肺炎をおこした時に 抗生剤が効きにくい事象となったら困ると思います。 細菌は大腸菌でありふれた膀胱炎とは思いますが、私の免疫が下がり性行為に対するリスク管理が難しいです。

1人の医師が回答

尿意の著しい鈍化。かなり悩んでいます。

person 20代/男性 - 回答受付中

水分を摂取しても尿意が鈍く、十分に排尿できず、下腹部の膨満感や痛みを感じることが多くあります。しかし、尿意が戻った際には正常に排尿することができます。 尿意があるのに排尿されない、は基本的にないです。 ドライブ中や泌尿器科受診時には尿意が回復し、ちゃんとした威力、量の尿を排出できることから環境や緊張などによって尿意が変化している可能性は自覚しています。ただし、その際も水を約500ml一気に摂取した場合に限られます。こまめに飲んでいると、上記の環境下でも尿意が鈍くなる傾向にあります。 特に泌尿器科を受診する際には、普段とは異なり尿意が明確に生じ、十分な排尿が可能となるため、これまでに行った尿流検査・エコー・CT検査ではいずれも異常なしと診断されています。 過去にはクラミジア感染症を約1か月半放置していたことがあり、その期間中、排尿時の激しい痛みや残尿感、ムズムズ感に加え、睡眠不足や排尿に対する恐怖を強く感じていました。その後から現在の症状が出現し、尿意の著しい鈍さが約半年間継続しています。なお、現在は尿意の低下以外に目立った症状はありません。 また、これは感覚的な問題ではなく、水分を1.5リットル摂取しても300ml程度しか排尿されないことがあるなど、排尿量の低下も実感しています。 さらに、泌尿器科受診時やドライブ中といった特定の環境で尿意が回復する理由が自分でも理解できず、困惑しています。本症状が出現して以降、約半年間ほぼ自宅に引きこもる生活が続いています。 このような症状は、自律神経の乱れによる排尿障害の可能性があるのでしょうか。また、トフィソパムのような抗不安薬は有効と考えられるのでしょうか。

1人の医師が回答

石灰化が多く、肘膝痛も関連がありますか?血尿も出ました。

person 50代/女性 -

【現在の症状】 • 一昨日: 右肘に激痛があり家事も困難でしたが、一晩でほぼ消失。 • 昨日: 入れ替わるように右膝が激痛となり、屈曲不能で歩行困難(跛行)になりました。 • 昨夜: 就寝前に排尿後、紙に真っ赤な鮮血(血尿)を確認。一瞬、腰に重だるい痛みがありましたが、現在は消失しています。 • 今朝: 血尿は目視では確認できず、膝の痛みも劇的に軽減(屈曲時に少し痛む程度)しています。 【既往歴など】 • 腎臓結石(腎内に無数の結石あり)、卵巣嚢腫、気管支喘息。 • 過去にクレアチニン値の上昇を指摘されたことがありますが、直近の精査では経過観察中。 • 副甲状腺機能亢進症の疑い: 検査で数値(PTH等)は高いが、画像上で腫瘍は未発見。これまで血液検査で高カルシウム血症を指摘されたことはありません。 【お伺いしたいこと】 1. 肘痛→膝痛→血尿と短期間に重なりました。これらは副甲状腺機能亢進症によるカルシウム代謝異常(偽痛風や結石の移動)として関連があると考えてよいでしょうか。 2. 血清カルシウム値が高くない場合でも、体内(関節や腎臓)での石灰化が進行することはあるのでしょうか。 3. これだけたくさんの石が腎臓内にあると、時々出血しても仕方ないのでしょうか? (のたうち回る痛みも何度か経験済みです。) 恐怖心から非常に不安を感じております。先生方の見解を伺いたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

40代の娘、昨日より下腹部に違和感があります。

person 40代/女性 - 解決済み

40代の娘についてのご相談です。 元々、強迫性障害(潔癖症)があり、なかなか通院もできない状況が続いています。 毎年、夏場になると2〜3回膀胱炎を起こしています。オンライン診療などで、その都度、レボフロキサシン錠500mmを一日一回服用し、4日目頃より病状は改善するような状況です。 昨夜より、下腹部に多少違和感があるとのことで、今のところ排尿時の痛みや残尿感などは特にないようです。 元々、子どもの頃よりトイレ回数は1日数回と少ないのですが、できる限り今は水分補給と下腹部を清潔にすること、睡眠をしっかり摂ることなどのアドバイスをしました。 ただ、本人は以前病状が悪化して尿もれの恐怖から一夜浴室に籠もった経験もあり、これから病状が急速に悪化したらどうしようと不安がっています。 そこで、ご相談ですが、半年前に処方された抗生剤が多少残っており、一晩様子を診て状況が変わらなければ、予防的に服用してもよいものでしょうか? 抗生剤は耐性の問題もあることは娘も認識しており、ここ1年ほどは服用しておりません。 かかりつけの先生は、常時在勤してる訳でもなくなかなかご指示をいただけない状況です。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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