断酒するに該当するQ&A

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肝機能数値と状態について

person 40代/女性 -

10月末に会社でドックを受け、12月あたまに検診結果を受け取りました。 もともと大酒飲みでしたがここ半年ほどストレスで飲酒量が増えていた自覚はありました。しかし昨年と比べあまりにもとんでもなく悪い数値であり、エコーも脂肪肝でした。命の危険を感じ、結果を受け取った日から一滴も飲んでいません。 指示には、1ヶ月断酒後の受診とありました。 エコーは1年後とのこと。 もともとヤセ型で食事量はかなり少なく、お昼ゴハンは作り置きおかずのお弁当を普通に食べるものの夜は豆腐程度でしたが、ただこの半年ほどはおつまみに鶏皮など好んで食べていました。そのため体重も4キロほど増加しました。 白血球のこともあるので1ヶ月を待たずに早めに受診予定です。 自覚する体調不良はなく健診結果がなければ異常に気づきませんでした。 もう今後一切お酒を飲むつもりはありません…。 充分悪い状態であることは理解していますが、今の私の状態は肝硬変など命に関わる状態が想定できますでしょうか。 このままお酒を飲まないことで改善は見込めると想定できますでしょうか。 行くのなら消化器内科でよいのでしょうか。 覚悟を決めて病院に行くためにこちらに質問させていただきました。

3人の医師が回答

心房細動との共生は可能か?

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年9月発作性心房細動の診断を受け、家庭用心電計、スマートウォッチで体調チェックをしながら、ベプリコール50mgを朝夕1錠づつ服用しながら経過観察中です。10月に6回、11月に2回、家庭用心電計で「心房細動の可能性」と表示されたものの、その後、約4ヶ月間「正常な洞調律」という表示がずっと続いています。その間、まめに検脈し、スマートウォッチでヘルスケアしながら、特に自覚症状もなく、動悸息切れもなく、普段どうりに生活しています。かかりつけの循環器の先生の指導でベプリコール50mgを朝夕1錠づつ服用しながら、断酒、睡眠時間平均7時間維持、降圧薬にて120以下を維持の日常生活です。気管支に(甲状腺がんの肺転移による)炎症があり、(血痰がでて)エリキュースが服用できないものの、今のままのリズムコントロール療法で、この先6か月、1年、2年と平穏にすごせたらと思っています。無症候性心房細動とか考えたら、つい過剰反応にもなりますが- - - -。しばらくは経過観察で様子を見ながら、体調に変化があったら次の治療段階に移るということにしたいんですが、楽観的でしょうか? アドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

慢性膵炎 非代償期へ

person 50代/男性 -

4~5年前に飲酒後、鈍い腹痛、お腹の張りや脂肪便が出て、多量飲酒もあったので 慢性膵炎を疑い、2つの総合病院でエコーや造影CT、MRCPや血液検査をしたのですが異常が出なかったので門前払いでした。困って行った3つ目の総合病院でやっと診ていただけるようになり、3回目のEUSで早期の慢性膵炎ではないかという結果で、症状に対しての対処療法的な薬をもらっていました。 それで5ヶ月ほど前から、酷い膨満感や突発的な下痢、脂肪便、油膜、悪心が何回も出るようになり、画像検査したところ、エコー、造影CT、MRCPは指摘なしでした。血液検査はアミラーゼ、リパーゼは異常なく、トリプシンだけ基準値100越えでした。 自分としては、酷い膨満感、悪心、倦怠感、食欲不振、腹部の鈍痛、多量のおなら、軟便や脂肪便、油膜等の外分泌障害、飲酒歴、症状が段々悪化していくなどから既に非代償期に入ってしまっていると思っています。当然5年前の時点で断酒はしていたのですが。 ただ、画像データー等から主治医は急性増悪や非代償期は否定的ですが自分ではかなり進行してしまっていると感じています。慢性膵炎は非代償期でも画像には出にくいのでしょうか。  

4人の医師が回答

授乳期の飲酒、完母から混合育児へ

person 30代/女性 -

4ヶ月の子供を育てている二児の母です。 元々、ビールが好きで妊娠中は断酒。1人目が産まれた後は混合育児で母乳メインで集まりがある時はミルクを飲ませ、お酒にも授乳にも上手く付き合ってたと思っています。(搾乳をしたり、母乳のアルコールチェックなどもしていました。) ただ、今の第二子は、新生児期から混合を目指していましたが、母乳しか飲まず、搾乳した母乳を哺乳瓶であげても乳首が合わずなかなか飲みませんでした。 混合を諦め、完母で4ヶ月になりましたが、体重も身長も発育曲線の下気味なのであるのと、私自身お酒を飲む機会もありました。(4ヶ月で6100g、59cmです。) 長文すみませんが、ここからが本題です。 先日、ビール二杯飲む機会がありました。最後の二杯目から2時間経った後、第二子が落ち着かず授乳させてしまいました。(その間、ソフトドリンクやお水を五杯ほど飲んでいます。) 第二子には赤らみもなく、少し寝付きが良かったように感じます。(旦那はそう思わなかったみたいですが…) 1.この授乳での赤ちゃんへの長期的な影響はありますでしょうか? 2.今から完母から混合育児へ移行できますでしょうか? お酒を飲まないにこしたことはないのはわかっています…。ただそれで自分が思い通りにいかないのもしんどくなります。 また、先日の授乳を反省し、次は会があっても1杯だけにしたいと思います。

5人の医師が回答

アルコール依存症の治療について

person 20代/男性 - 解決済み

20代後半の夫の飲酒についての相談です。現在は生後二カ月の赤ちゃんがおり、夫婦ともに育休を取得していますが、現在の夫の飲酒に以下の問題を抱えています。 •赤ちゃんのお世話をしなければならない状況でも飲酒をする •妻に隠れて飲酒をする •酔っ払った状態で赤ちゃんの世話をしようとする •飲酒をしていないと嘘をつく •酔っ払うと力の加減ができなくなる •酔っ払うと気が大きくなりイライラする •一杯だけ、などと約束しても、一度飲み始めると歯止めが効かなくなり、こっそり追加で飲む もともと出産が近づいたら禁酒をすると約束をしていたものの、守れませんでした。 妻に隠れて酔っ払った状態で赤ちゃんを抱っこしたり一緒に寝たりするのが危険なため、飲酒量を自身でコントロールすることと、飲酒タイミングと量を妻とあらかじめ決めた上でその範囲内で飲酒できるようになって欲しいです。 夫はお酒が大好きで、結婚前に一人暮らしだった頃は毎日好きなだけ飲んでいたようで、私としても楽しみを奪ってしまうのは本意ではないので、赤ちゃんを危険にさらさない範囲で節度を持って飲んでもらうのは構わないと思っています。 現在は、隠れて飲む→妻に怒られる→嘘をついてもっと隠れて飲む、という悪循環になっており、喧嘩が絶えず、夫婦2人での解決が難しいため、医療の力を借りたいと思っています。 なお、本人も現在の夫婦関係に危機感を持っており、完全な断酒は受け入れられないものの、投薬やカウンセリングについては前向きです。 つきましては以下について教えていただけますでしょうか。 1. このような場合はどのような治療をすることになりますか。 2. アルコール依存症の外来をやっている病院はいくつかありますが、選び方を教えてください。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

強迫性障害で悩んでます

person 50代/男性 -

51歳男です。40歳頃から鬱病、アルコール依存症で通院中です。アルコールは7年断酒中です。鬱病のほうはデパスとドグマチール毎食後1錠と就寝前にトリプタノール25ミリを3錠飲んでます。5、6年前頃より色々な確認癖が気になってました。家を出る時に何度もガスの元栓、水道蛇口、エアコン電源、各所のカギ、最後は出口のドアのカギ確認と、出勤するのにもかなり確認で時間を取られてます。ここ2年前くらいからネットでこれは強迫性障害であると認識して病気なんだと気づいた次第です。車も乗ってるですが自宅の市営住宅駐車場に停めても、車のライト、窓のカギなど何度も確認しても不安で夜に再度、確認に出たりしてます。車内の写真も撮った確認までするようになってきて、自宅出る時の確認やら、帰ってきた時の車の確認やらで疲れます。もういい加減、こんな自分が嫌になってきて通院中の主治医に強迫性障害として治療薬を出してほしいと次回診察時に相談しようと考えております。仮に強迫性障害として治療薬出すとしたら、一般的に1番効き目の強い治療薬は何というお薬になりますでしょうか? また、私の現在の病気(鬱病、アルコール依存症)に対する処方薬としてのトリプタノール、デパス、ドグマチールとの飲み合わせも考慮した際に1番良い強迫性障害のお薬は何を諸先生方であれば出されますでしょうか?自分としてはとにかく今は鬱病よりも強迫性障害が気になるというか一番の悩みの種ですので、とにかく1番効き目の強い薬の処方を望んでます。トリプタノールとの併用の兼ね合いもあろうかとも思いますし、トリプタノールに変わる鬱病にも強迫性障害にも両方に良く効く薬などもあればご教授いただければ幸いです。 ですので、まずは第一希望はトリプタノールとの併用で1番良く効く薬、あるいは、第二希望としてトリプタノールに変わる鬱病にも強迫性障害にも両方に良く効く薬などもあればご教授いただければ幸いです。

3人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

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