椎間板ヘルニア手術後しびれいつまでに該当するQ&A

検索結果:484 件

頸椎椎間板ヘルニアへの対処(レーザー手術治療)

person 40代/男性 -

私は7年前より首に痛みを伴う強い凝りを感ずると共に左腕の手首から肩までの痺れを伴う椎間板ヘルニアになりました。5番頸椎と6番、6番と7番の間の椎間板が左腕の神経を圧迫したためでした。医師からは私の長身と極端な「なで肩」が素因としてあり、根本解決には首肩付近の筋肉を強化するのが肝要であり、その後は指示通り保存療法(コルセットや牽引)などのリハビリとともに筋肉の強化にも努めました。その結果、左腕の痺れは全くなくなって一安心していたのですが、昨年より今度は右腕に痺れが出てきたのです。利き腕でもあり、不安は左腕以上です。箸やペンを握ったりキーボード操作にも支障がない程度の軽いものでもあり、お医者様にも焦る必要もなく手術など検討する必要もない段階だといわれておりますが、週に数回、牽引のリハビリに行くのも色々な意味で困難を伴いますし、利き腕の痺れや首の強い凝りがこれ以上悪化して業務もたとえ一時的に執行できなくなると最近別の手術で半月ほど入院したこともあり、失職(あるいは失業)すら視野に入ってきます。そう思うと通常この程度ではしないであろうレーザー手術で、椎間板を処置して、お金はかかっても極短期間に決着を付けたくもなってきました。お医者様やレーザーメスによる椎間板ヘルニア手術の患者としての経験者の方に意見をお聞きしたいと思う次第です。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)