粘膜保護薬喉に該当するQ&A

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24歳、本人です!今でも繰り返す扁桃炎

person 20代/男性 -

僕が20歳になった頃に初めて扁桃炎になりました。 その頃は性行為の後になってから扁桃腺炎になったので抗生剤と解熱剤、胃粘膜保護薬を5日分見てもらったのはもらいました。もちろん性病検査の結果も陰性です。 それから2週間ほど後にまた扁桃腺炎にかかり、また同じ耳鼻科に行きました。 それから3カ月後にもまた扁桃腺炎になりました。当時は喫煙者でした。先生にタバコはやめなさいと怒られ禁煙しました。 禁煙1ヶ月目にもまた扁桃炎になり薬飲んで仕事も休みを頂きました。 薬を飲み切ってから2週間後にもまたまた再発をしてしまい今度は溶連菌に感染してると言われまた仕事を休みました。 それから2年後、22歳になり体調管理をしっかり行っていたので安心していました。が、ある日疲れが溜まりすぎて過労が原困で扁桃炎再発してしまいました…。 それから、3ヶ月に1度扁桃炎になり、23歳になってからは2ヶ月に1度のペースでなるようになってしまいました。会社の人にも事情を話しなんとかりかいしてもらいました。 そして現在24歳になりました。 今も2ヶ月に1度のペースで扁桃炎に悩まされています。 扁桃炎になるたびに、38.0度〜39.9度の熱が5日ほど続き喉の強い痛み、全身の倦怠感に苦しみます。 近くの耳鼻科や内科へ行くたびに手術をしたいのですが、、 と懇願していますが相手にしてもらえずいつも飲み薬処方されるだけです。。今でも仕事や生活に支障をきたしています。 なので楽になるなら、扁桃腺手術を受けたいのですがなんとかなりませんか? 母親も20歳くらいの頃、扁桃腺炎になり、気道が塞がる程大きく肥大してしまい、母は手術をし除去したらしいので遺伝かもしれません。 このまま繰り返す扁桃炎をなんとかしたいのでよろしくお願いします

4人の医師が回答

逆流性食道炎の内服薬について

person 50代/女性 -

50代女性です。昨年夏頃に、喉のつかえ感・胸焼け・膨満感・ゲップが多く出るなどの症状があり、胃カメラを受けたところ、食道裂孔ヘルニア・逆流性食道炎と診断されました。その後、タケキャブをメインに漢方などを処方されましたがあまり良くならないまま半年ほど飲み続けたところ、検診での採血で肝機能の数値が前回よりかなり上がっていたことから、一度全ての薬をやめて、3ヶ月後に再度採血することになりました。 その間、食事は腹八分目・食後すぐに横にならない・逆流を引き起こすものを食べない・頭を挙上して寝るなど、あらゆる制限を続けてきましたが、最近では先述の症状に加え、喉の痛みや胸痛が酷くなってきています。逆流のため食道や喉の炎症が酷くなってきているのかと思うと、来月の採血までそのままでいいのか不安です。 そこで質問ですが、 1・採血を少し早めてもらった方がいいでしょうか。 2・仮に採血の結果肝機能の数値が下がっていて、タケキャブや漢方を処方されなくなると、粘膜保護剤や消化機能改善薬だけの処方になるのでしょうか。 3・食道裂孔ヘルニアがあるため、逆流性食道炎の薬をずっと飲むことになると言われましたが、タケキャブなどの胃酸を抑える薬の長期服用は良くないと聞きました。 手術という方法もあるとのことですが、先生方は外科的治療についてどう思われますでしょうか。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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