胆嚢炎絶食に該当するQ&A

検索結果:133 件

急性胆嚢炎・胆石症

person 30代/女性 -

先日急激な胃の痛みがあり、急性胆嚢炎と診断され、絶食と抗生物質の点滴治療をうけ、痛みがなくなったので退院しました。まだ産後一ヶ月の為、おっぱいもあげたいし、最短で退院させてもらいましたが、また3日後に痛くなり再入院しました。今回は胆嚢炎で見つかった胆石が移動しての痛みかもしれないとの事で、抗生物質の治療はなく、痛みは治まりましたが、前回からの期間が短い為、先生から胆嚢摘出の手術を勧められましたが、まだ産後一ヶ月だし悩んでいます。一番いい方法は手術なんでしょうか?再入院ではエコーを見てもらい、エコーの先生には胆嚢がまだ少し大きめだと言われたので、前回無理いって早く退院してしまったので、まだ胆嚢がちゃんと回復してなくて痛みが再発したとは考えられますか?ちなみに最初に入院した時はCTとレントゲンをして、MRIもするはずだったんですが、閉所恐怖症で断念しました。その為、胆菅に石がないかの内視境検査もしてもらいましたが、石はなかったか流れたそうです。今回もCTとレントゲンをし、念のために胃カメラとエコーをしました。エコーには小さい石が2つありました。 長くなりましたが、よろしくお願いします

2人の医師が回答

突然の高熱から背中など痛みあり

person 30代/女性 -

2日前の夕方急な震えがきて寒くなり39.5度まで発熱。 熱以外のいわゆる風邪症状などは一切なかったです。 着込んで布団に入るも、体そのもののあつさで布団を剥ぎ取ってしまうほど。 少し眠れて夜中に目が覚めたときは39.9度急な熱で頭が少しガンガンする程度、他の痛みは何もなし。多少眠りつつ夢か現実か、吐き気が少しあったかも。 その後1時間おきに起きてトイレ、水飲んでまた寝て起きてと繰り返し、明け方目が覚めたときに体全身倦怠感。朝になっで熱は38度台と下がらず熱のせいかとも思ったが起き上がれないほどの背中の痛み、筋肉痛のような痛みに襲われる。腰が痛いのか背中が痛いのかわからないほど全面的に痛かったです。 以前、偏った食生活やストレスから胆石原因ではない胆嚢炎を患ったことがあり、一週間絶食の入院をしたことあり。その時と痛みが似てはいたが、胆嚢炎の時は右下腹部を押すだけで痛みがわかったので、今回はそこが全く痛くなく、胆嚢炎ではないなーと素人ながら判断してしまいました。 その後お昼ごろやっと37度台になり食欲が出て仕事もあったので、軽食とそこで普段から解熱や偏頭痛のとき飲んでる市販のロキソニンを飲みました。 ものすごく汗をかきながら熱が下がり、腰も背中も痛くなくなりました。 昨日はそのまま痛むことなく平熱で眠れる。 しかし今日起きてお昼ごろからお腹(胃の下辺り?)が誰かにギューッとおされるような圧迫した痛みあり、10秒くらい、その痛みがきてはおさまりを繰り返す。胆嚢炎が以前判明したときも、胃が痛いかも!と思ってたら胃ではなく胆嚢炎でしたってパターンのときと痛みが似ています。 今はお腹をくだしているが排尿痛や血便は出てないです。 今はふとした時10秒位感じます。そしてまた発熱がぶり返してきて、37.9度となりました。 どんな事が考えられますでしょうか?

3人の医師が回答

慢性胆嚢炎の症状について

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳女性。今年3月に急性胆嚢炎を発症。以前より胆石の存在は確認済み。このときは激しい上腹部痛を訴え、嘔吐38度以上の発熱があり、病院へ。CTで胆嚢に炎症が見られるとのこと。ドレナージは施行せず、絶食、抗菌剤点滴にて快癒し20日後に退院。高齢のため胆嚢摘出術は見送る。7月の超音波検査では胆嚢の腫れはあるが心配ないとのこと。 このたび37.9度くらいの発熱と背中の痛み(左側)、および尿の汚れ,血液検査CRP7.4、WBC8800により腎盂腎炎を疑い、通院にてセフトリアキソン1グラムを2日間、経口抗菌剤レボフロキサシン500を7日間服用。CRP2.4WBC8500と炎症反応は下がる。その後、食事後に上腹部痛を訴えるため再び病院に行き血液検査でCRP5.3、WBC9500と炎症反応が上昇していたため、訪問看護で5日間セフトリアキソン1グラムを点滴静注する。CRP1.6、WBC9100と炎症反応は下がり現在に至る。ちなみに今回のCTでも胆嚢の腫れは指摘される。またここ最近、便の色が黄茶色から空気に触れると濃い緑に変色。 以上病状経過ですが、ここで質問です。 1.食後の上腹部痛(右側)は未だあるようです。それと胆嚢の腫れを考えると慢性胆嚢炎と考えられるのでしょうか。 2.便の色の変色については何か考えられる事象はありますか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

胆嚢炎によるウルソ服用時の食事について

person 60代/男性 -

昼食2時間後の腹部激痛により病院でエコー検査・血液検査を受けたところ、その場で入院指示。 胆嚢に泥がかなり溜まっているとのことで、「胆嚢炎」との診断でした。 絶食、水の制限と痛み止めにより回復し、10日ほどで退院しましたが、時機をみて胆嚢摘出をした方がいいかもと言われています。 「胆嚢炎」という診断でしたが、激痛時は腹部全体の痛み、しかし、最後まで残った痛みは胆嚢とは逆の左側だったので膵炎を併発していたのではないかと思います(右側は痛み無し)。 押して痛みが増すことも、背中へ抜けるような痛みも、吐き気もありませんでした。 腹部CT,MRIも撮り、膵臓自体には異常なしとのことでしたが…。 なんとか手術は避けれないかとウルソを毎食後200ミリ、計600ミリを毎日飲んでおりますが、先生によってはウルソを飲んで摘出手術を避けれたという話は聞いたことがない…とか、リンゴを2週間食べてからオリーブオイルをコップ一杯飲んだら胆泥が綺麗に排泄された…とか、いろいろな見解があるようです。 退院後も3週間ほど続いていた下痢・軟便も、最近は通常の便に戻ってきました。 現在の食事は油ものを避けていますが、ウルソを飲んでいても油ものを摂らなければ、せっかくウルソで溶かした胆泥が胆嚢から排泄されないのではないかとの疑問が生じました。(胆汁は脂肪を摂ったときに十二指腸へ出てくる?) 私の場合、油ものが大好物なので、多分コレステロール系の胆泥だと思っていますが…。 いかがでしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

心房細動あり高齢母の胆嚢摘出手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳母についてお尋ねいたします。 先週末夕方に突然の腹部痛、顔面黄疸、体温低下、悪心でかかりつけ医へ受診。頓服でブスコパンを処方していただき、強い悪心を耐えながら夜を過ごし、翌日即入院となりました。1年前に同じ症状で入院したこともあります。 今回、連休中ということもあり、近隣の総合病院では受け入れが叶わず、3件目でようやく入院させていただくことができました。 病名は恐らく胆嚢炎であると思います。(連休ということもあり、担当医よりまだ詳しい病名が伺えておりません。。入院と決まった時の検査の際は、胆嚢炎、胆管炎もあり?石があるのでは。ということでした。) 現在入院して9日経過しておりますが、途中5日間の絶食を経て病院食を食したところ、再度非常に強い腹痛、悪心に襲われ、処方されたカロナールを時間を置き2度いただくもそれほど効かず一夜を過ごしました。 絶食中は元気になるため、空腹感と戦っておりますが、また何かを食したら恐ろしい発作が出るのではと思い、本人も家族も摘出手術を望んでおります。 昨日面会した時は元気ではあるものの、顔と目に少し黄疸の症状があったように思いました。 ただ、高齢であること、高血圧、心房細動も持っていることにより、手術に耐えることが出来るのか心配でなりません。 インターネットで色々と調べ、症例実績のある病院への転院を希望し手術をしていただいた方が良いのか、現在入院でお世話になっている病院でそのまま手術していただいた方が良いのか。何が最良の方法なのかをアドバイスいただけましたら幸いに存じます。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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