胎児大きめに該当するQ&A

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25週胎児の左脳室拡大

person 30代/女性 -

第2子を妊娠中の34歳で、25週に入ったばかりで、予定日は4月28日です。 NIPTは受けませんでした。 健診に行っている病院で本日スクリーニング検査があり、水頭症の疑いがあると診断されました。 左側脳室三角部12.3mm、右側脳室三角部3.5mm。 その他は母体ともに指摘はありませんでした。トキソプラズマは陰性でした。 先生からは「なぜ拡大しているか、背骨・脊髄を見たかったけど、赤ちゃんの背骨が胎盤に広く接しているので、見れなかった。経過観察で自然改善もありますが、念の為、大きな病院でMRI検査を受けてください」と言われ、紹介状をもらいました。 2人目というのこともあり、気持ち・体力に余裕があり、無理な体勢をしてしまっていたり、頭痛・風邪を頻繁になるので処方された薬ではありますが、飲み過ぎが原因なのかな…と自分自身をせめてしまいます。 検査日がまだ決まっていないのもあり、水頭症について調べれば調べるほど、不安になります。 1.今後小さくなる可能性はどれぐらいあるのでしょうか? 2.赤ちゃんの向きなどで、エコーしたら大きく見えたなど、変わったりあるのでしょうか? 3.拡大しているのは何が原因なのでしょうか? 4.頭が小さめ大きめの胎児がいると思いますが、個体差でエコー検査結果が変わったりはありえるのでしょうか? 5.主人(34歳)が水頭症だと診断され生まれたそうで、平均より頭大きいなと思う程度の健康体ですが…出生前にそのように診断があっても、生まれたら水頭症ではなかったなど、現在の医学でもそういうことはあるのでしょうか?

3人の医師が回答

1人目子宮口全開から出産まで3時間半かかったことと、2人目の無痛分娩について

person 30代/女性 -

38歳2人目妊娠中で現在13週です。1人目出産時も2人目の現在も、大きめの子宮腺筋症が2ヶ所あります。2年前の出産について、今更ですが気になっていたので質問させてください。 2人目は無痛分娩を考えているのですが、1人目の出産時を考えると迷っています。 1人目の時は3,152gの自然分娩で、母子手帳には分娩時間8時間58分と書いてあります。そのうち子宮口全開後から産まれるまでが3時間半かかりました。実際には産院に到着して6時間で生まれたのですが、産院に1回目の電話をした時間から数えて9時間弱になりました。 1回目の電話をした時は私も陣痛間隔がよく分からずまだ余裕と思われたのか自宅待機になり、やはりおかしいと思い2回目の電話をして産院到着したところ、既に子宮口6,7センチ開いていました。そこから2時間半で子宮口全開になったのですが、赤ちゃんの体勢が左に寄っておりなかなか下りてこず促進剤をMAXまで投与しました。3時間近く経っても体勢を変えてもダメで私も体力消耗していきめなくなり、途中自然に破水はしましたが胎児心拍が落ちてきたということで、分娩室にスタッフがたくさん入ってきました。朦朧としていたので記憶が曖昧ですが、突然?赤ちゃんが真っ直ぐになった!と言われ目が覚め、久しぶりに体勢を起こしていきんだところ3回目で生まれました。子宮口全開から3時間半だったそうです。 なお会陰切開はして、子宮頸管が複数箇所避けて縫いました。 質問1 子宮口全開から3時間半は初産婦はよくあることですか?また、子宮腺筋症が出産時に邪魔をしていた可能性はありますか? 毎分3時間半いきみ続けるのが辛すぎたのと、避けた子宮頸管を縫うのが激痛でした。産後に助産師さんからは「私の身体が細身で赤ちゃんの頭が大きめだったからかなぁ、でも吸引も鉗子もせず自力で産めたからよかったね!」とは言われました。つわりが長引いて酷く体重増加も2キロのみだったので、体力もありませんでした。 質問2 1人目のこの経験から2人目は無痛分娩がいいなと思っているのですが、子宮口全開になった後は麻酔が聞かないと友人から聞きましたが本当ですか?それだと私の1人目出産時を考えた場合、無痛分娩はあんまり意味がない可能性が高いでしょうか? 全開まではたぶん早めでまだ耐えれたのですが、全開後が地獄だったので2人目の出産時はそこをなんとか軽減したいと思っているのですが。。 長くてすみません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

40歳 トーラック挑戦 36週2日での卵膜剥離の有効性

person 40代/女性 -

現在40歳、34週の3人目妊婦です。出産経験は以下です。 1人目 36歳で無痛分娩中に吸引5回のち緊急帝王切開になり、子宮横切りで出産 2人目 38歳で主治医の勧めもあり、トーラックに挑戦。37週5日に卵膜剥離をされ翌日に経膣分娩にて出産。 私自身は、トーラックの成功体験から今回もトーラック挑戦したいと思い、その意思を伝えていましたが、2人目の主治医が病院を去ってしまったため病院の方針としてトーラックに前向きではない様子です。ですが、レントゲン検査、胎児精査、子宮壁の厚み(エコーではしっかり見えているから薄くはなさそうとの判断でした)を加味してトーラックに挑戦し、それまでに卵膜剥離で陣痛を促し、自然陣発しなければ38週5日に帝王切開を予定することになりました。 今日、具体的な卵膜剥離の予定を伝えられたのですが、36週2日に1回目、37週2日目に2回目、38週2日目に3回目のようです。胎児が1週間分ほど大きめのため、小さいうちに出したいのは理解できるのですが、正産期入る前の36週2日から卵膜剥離ということに戸惑っています。34週現在の子宮頸管長は28ミリだと言われています。トーラックのリスクを理解し、自己責任を承知の上で希望としては、今から運動をして子宮口の熟化を目指し、37週2日の診察の時に1回目の卵膜剥離をして、38週0日あたりに自然陣痛がくればいいなと思っています。トーラック挑戦と矛盾するのですが、できるだけ胎在期間を長くしたいと思っています。 質問です。 1、子宮口が全く開いてなかったり、1センチとかでも卵膜剥離はできるものなのでしょうか? 2、36週2日で子宮口が熟化してない状況の場合で卵膜剥離をしたら、陣痛がくる可能性はどれくらいあるのでしょうか? 3、36週2日に卵膜剥離されても陣発しないために、運動は控えた方がいいのでしょうか? 病院には、私の意思を尊重して対応してくださり感謝しています。トーラック挑戦に対する批判も承知の上での質問です。答えをいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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