腎臓血液検査eGFRに該当するQ&A

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46歳7月初旬に尿路結石と尿路感染症で入院

person 40代/男性 -

7月初旬に自宅の草刈りの後に左の脇腹の痛みで受診しました。すると脇腹の筋痛めたんでしょうと言われ帰宅。その日の夜に激しい痛みで救急を受診しました。病院内で血尿(茶色)も出て何度か結石やってるので石かと分かりました。でも前と痛みがあまりにも違うので再度診察へ行きました。すると血液検査の結果で結構重篤だと言われそのまま救急車で大きな総合病院へ行きました。そのまま色々(血液検査や尿検査や造影剤CTや尿管ステント入れる手術して)入院しました。診断結果は腎出血と尿路結石と尿路感染症でした。一週間入院抗生物質の点滴などして退院できました。まだ腎臓に2つ結石があるのでそれを取る手術をすることになり帰宅しました。退院してからも二週間抗生物質を飲みました。そして手術の日などを決める診察に8月18日に行きました。そこで腎臓の数値が全く良くなってないと言われてしまいました。クレアチニンが1.3でegfrが48でした。CRPも0.56ありました。腎臓の外の膜?に血の塊ではないと思うけどなにか尿みたいなものが溜まってると言われました。結局結石を取る手術は延期になりました。そして他の3人の医師と症状や今後の治療方針を話したいからまた来てくれといわれて8月29に再度診察へ血液検査の結果は前回とほぼ変わらずでした。また造影剤CTを撮りました( 結果は9月6日)先生に何の病気ですか?とか原因を聞いてもちょっと原因が分からないとのことと。私は何の病気の可能性がありますでしょうか?気になって心配でたまりません。おへその10cm左位に何か殆んど痛まないしこり?みたいなのがある気がします。今は見える血尿は出てません。むくみなどもありません。食欲もあり身体は元気です。

1人の医師が回答

尿の色が気になります

person 40代/女性 -

約2年前に転職したのを機に尿の色が気になるようになりました。きっかけは仕事中にトイレに行ったら尿の色が濃い黄色だったことです。寝起きの濃い尿みたいな感じです。 最初は水分摂取もほぼせずに仕事をしてたし足も頻繁に攣っていたので脱水かなと思っていました。 意識して水分をしっかり摂るようにしてからあまり気にならなくなってきて、足の攣りもほぼなくなっていきました。 今年の春くらいにまた濃い黄色の尿が出るようになりました。この時の色はビタミン剤を飲んだ時の黄色に近い、蛍光の黄色みたいな濃い色で最初の頃の濃い黄色とは違う色で、いつトイレに行っても毎回同じような色が2、3ヶ月続きました。 なんかおかしいかも、尿ってこんな色だっけ?と思いながらも、健康診断では異常無しだし大丈夫だろうと放置してました。 この後少しして虫垂炎になり手術、入院になりましたが、その時も何も指摘されませんでした。 2週間くらい前から今度はいつトイレに行っても透明に近いほんのり黄色いと思えば黄色いかなくらいの尿が出るようになりました。浮腫んでる感じがしてだるさもあり、いつもより頻尿です。寝起きはいつもの濃い黄色でそれ以外が透明に近いという感じです。トイレを流したあとに水と比べたらやっぱ黄色いかなと思ったりはします。 水分は麦茶のみで仕事の日は1日1リットルくらい、休みの日は多いと2リットルくらい飲んでます。 腎臓が悪くなったりしてるのでしょうか?それとも日々の体調の変化でたまたまでしょうか? 転職してからほぼ毎日どこかしらが不調で、健康診断で異常がなくてもずっと不安が消えません。 健康診断の腎機能の数値は基準値内で、健康診断以外でやった血液検査の数値も基準値内です。 2021年9月クレアチニン0.62 eGFR79.7 尿素窒素8.3 2023年5月クレアチニン0.63 eGFR81.3 2024年2月クレアチニン0.62 eGFR82.2 2025年3月クレアチニン0.67 eGFR75.7 2025年6月クレアチニン0.66 eGFR76.2 尿素窒素5.5(この時は虫垂炎でした。) 記録してる検査結果を書いてみましたが参考になるでしょうか?

7人の医師が回答

腎臓内科の血液検査について

person 50代/男性 -

53歳男性です。 身長168体重64ですが、体重はここ数年62〜67と増えたり減ったりしてます。 毎年10月に会社健診にてeGFRが55〜60でクレアチニンも1.15前後を10年程推移しているので、総合病院の腎臓内科にてシスタチンCを4年前から調べてます。 家庭血圧で、だいたい上120〜下85。 クレアチニン、シスタチンC、カルシウム等も基準値内で、尿検査も異常ないのですが、無機リンが2.7〜4.6の基準値より低いです。 R3年〜2.5 R5年〜1.7 R6年〜2.1 R7年〜1.9 今年の2月に腎臓内科を受診した時に主治医から「健康な人は無機リンが低い事はないので4月の受診日に血液検査でホルモンを調べましょう」との事でした。 お酒タバコはせず、偏食もなく、肉、魚、野菜、米など普通に食してます。 数年前に頚椎症と後縦靭帯骨化症と診断されてますが酷い自覚症状はなく、たまに肩甲骨辺りの痛みがあるくらいで、プレガバリンとカロナールを症状がある時に服用する程度です。 他にAGA治療薬フィナステリドを10年位服用してます。 3年前に膠原病リウマチ内科にて血液検査をして抗核抗体は陰性。 SS-A抗体も陰性で抗SS-B抗体のみ12.8で陽性でした。 シェーグレン症候群の基準値を少しこえてましたが医師からはグレーと言われ、症状もないので特に治療もなく終了して今も症状なし。 今日腎臓内科にて血液検査、尿検査をしてきました。 検査項目の画像を貼付します。 主治医はあまり説明がないので… 1)私の症状を踏まえて検査内容は適切ですか? 2)何の原因が考えられますか? 検査結果は再来週なので、それまでに自分なりに知識として知っておきたいので宜しくお願いします。

1人の医師が回答

腎臓障害の疑い(血液検査、尿検査結果より)

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは。 腎臓に問題があることは間違いないと思っていますが、どの程度なのか怖くて心配でご相談します。 時系列でご説明します。 尚、総合病院で再検査を受け、近々に再検査と診察(診断)がかります。 今年1月中旬から喉の痛みと咳が出ていました。熱は出ていません。 症状が出た3日後に近所の内科で薬をもらいましたが、あまり良くならなかったので再診で別の薬をもらったところ改善しました。咳だけ就寝時に出ていました。 しかしながら、喉の痛みと咳が始まって3日後に2回血尿がでました。 (この時は血尿とわからなく、ちちょうど処方された薬を飲み始めたのでそのせいかと思っていました。オレンジから麦茶の間のような色) 2月中旬に手足に酷い浮腫(特に足の甲と脛)、そしてやや息切れがあり、近所の循環器内科で診療を受けました。この時に血液検査を行い、心電図とエコーも受けました。 血圧は非常に高く150を超えてました(普段は低血圧気味です)。 心不全の症状で、肺に水が溜まっているが、心臓には問題がみられないとのことでした。その日は利尿剤を処方されました。 数日後に結果を聞くと、やはり心臓そのものには問題はなく、ただ、血液検査の結果はよくありませんでした。 BNP344.8 クレアチニン0.95 利尿剤服用後は、むくみや息切れはなくなっていました。 tshの値がやや高いから甲状腺の問題の可能性があるとのことで、再度1ヶ月後くらいに血液検査をする、それまでは経過観察と言われました。 3/17に会社の健康診断があり、添付が結果です。過去3年分記載されています。 これまでずっと問題なかったのですが、尿蛋白をはじめ、いくつもの項目で再検査となりました。 総合病院での4/11の再検査の結果、尿蛋白。尿潜血、クレアチニン、eGFR、尿アルブミンなど腎臓に関する項目で基準値をやや〜大きく超えてました。 近々に再度検査と診察(診断)があります。 【質問】 ◼︎腎機能に問題があるとみて間違いないでしょうか。 ◼︎2月のむくみと肺に水が溜まっていたのは、腎機能のせいだったと言えそうでしょうか。 ◼︎前年同時期の健康診断で、まったく問題がなかったのですが、よくよく見るとその前年ではeGFRが低くなっています。この頃から何かおかしかった可能性はありますでしょうか。 ◼︎今年1月中旬にかかった喉の痛みと咳の風邪が原因で引き起こされた可能性はありますでしょうか。 調べれば調べるほど、冷静に腎機能に問題があるのだろうと思っていますが、みなさまのご意見をお聞きしたいです。 その上で近々の再検査と再診察に臨みたいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

BUNの値100を超えたが、命の危機はあるのか

person 60代/男性 -

腎臓の値、BUN(尿素窒素)が100を超えたら死の危険を感じるべきか  今日の質問は腎臓についてです。母(91歳他界)は昨年11月中旬、自宅で脳梗塞を発症し、救急搬送されました。入院時の血液検査の結果、BUNは35.9,,クレアチニン1.81、eGFRは20.5でした。その後、ワーファリンなどの点滴、投薬、心臓に水が溜まっていたため利尿薬の点滴、投薬を繰り返していました、もともと、慢性心不全を患い、PRO BNPは3万を超えていました。  12月6日にはBUNは66を超え(クレアチニン1.71)、12月12日にはBUNは110と100を超えていました(クレアチニン2.17)。この間、主治医(脳外科医)は、一貫して「正月を迎えることはできる」と話しました。12月13日に家族への説明でもBUNが100を超えているにもかかわらず、相変わらず「正月を迎えられる」と話していましたが、翌週の12月18日に亡くなりました。  主治医が「正月を迎えられる」とした根拠は、血圧とか、酸素とか脈とかが落ち着いているからと説明していましたが、質問の1番目BUNが100を超えている状況は、命の危険を考えなければならない数字でしょうか。2番目どうして、BUNは30台から100超えと急激に悪くなったと考えられるでしょうか。私は、この医師のデータ見落としか、判断が甘かったと思えてなりません。  

5人の医師が回答

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