角膜内皮細胞減少に該当するQ&A

検索結果:92 件

LASEKは角膜内皮細胞の数を減らすか、LASEKを受けるべきか

person 30代/女性 -

現在30歳で、視力は両目とも0.1程度です。先日ICLの適応検査を受けて来ました。 その検査にて、 ・両目とも角膜内皮細胞が2200~2400個程度しかなく、実年齢の基準値に対して少ないので、ICLは適応外 ・角膜の形が歪んでいる(円錐角膜?と言われました)ので、レーシックも適応外 ・LASEKという手術であれば適応可能 と言われました。 角膜内皮細胞が実年齢の基準値と比較して少ないのはコンタクトレンズの使用が原因である可能性があるとも言われました。コンタクトレンズについては、ここ数年は週2日、一回4時間程度の使用でしたが、18~25歳頃まではほぼ毎日12時間程度つけていました。 これらの結果を受け、LASEKを受けるか悩んでいます。 先生方に質問したいポイントは以下3点です。 1.コンタクトレンズが原因で角膜内皮細胞数が減少しているなら、LASEKを受けてコンタクトレンズの利用を一切止めることで、これ以上の減少を食い止めることができるのか? 2.逆に、LASEKの手術が原因で角膜内皮細胞数が更に減少することはあり得るのか? 3.LASEKによってドライアイの症状が重くなり得るか?(レーシックは角膜を深く切り取るので神経も切ってしまうが、LASEKは角膜の浅い部分をアルコールでふやかすだけなので神経は障害されないと説明されました) LASEKを受けずに低頻度でもコンタクトレンズを使い続け、何年か後に角膜内皮細胞が更に減少してコンタクトレンズも使えなくなるくらいでしたら、今LASEKを受けてしまった方が良いのだろうかと悩んでいます。普段はメガネを使用していますが、煩わしいのでできれば裸眼視力を向上させたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

Icl手術後に角膜内皮細胞が減っていると言われました。

person 40代/男性 -

40歳男性です。 3ヶ月前にicl手術をして、3ヶ月が経ち検査をしたら、角膜内皮細胞元々2800あったところが2000まで減っていると言われました。これが手術の結果なのか自然減少なのか分からないので次回の検査まで経過を見守りたいと言われました。 その後、次の検査日時までどうしても不安になり、他の病院でも角膜内皮細胞検査を受けてみましたが、かなり厳しい口調で 「元々どのくらい細胞があったのか手術を受けた病院でしか分からないので、比較が出来ない。どうしてやる事も出来ない」 「Icl手術は元々リスクがある手術なので甘い言葉を信じた事が悪い、いつか老眼が進みレンズを取り出す時にまた角膜内皮細胞が減る、その時に白内障手術は出来ない可能性がある」 などなど厳しい診察結果を受けました。 そこで質問なのですが、このまま眼内レンズを入れ続けたら角膜内皮細胞は通常より早く減少していくのでしょうか? ネットや動画投稿サイトなどで自分なりに調べた情報で恐縮なのですが 検査結果は人や日によってバラつきがあるというのは本当なのでしょうか? (眼科専門医の動画投稿者が言っていました) あと角膜内皮細胞が2000の数字を切ったらレンズを取り出さないと危険とも言われました。 とにかく安心する答えが知りたいだけかもしれませんが不安で仕方ありません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)