歳の母が術後に、胸骨骨髄炎になりました。60歳の時に、大動脈弁狭窄症にて手術を受けました。そして今回、石灰化がまた弁の周りにあり再手術を1月早々に受けました。心臓手術は問題なく終わりましたが、2週間後くらいに、傷口の皮膚が壊死しておりくっつかないとの事で、2月初旬に洗浄、骨の一部を削る手術をしてもらいました。その後も定期的に洗浄をしてもらっていますが、奥深くまでばい菌がいるとの事で、胸骨骨髄炎として、再度2月中旬に手術をしました。その後洗浄を繰り返し、3月中旬に閉じる?手術をしました。
これで、やっと先が見えてきたと安心したのもつかの間、今度は薬疹が全身に出てしまい、今度は全身の痒みに悩まされましたが、何とかここ数日で皮膚は赤身が消えてきました。
ところが、手術の傷口はどうかと言うと、今度は緑膿菌?が悪さをしているらしく。
変わらずに、処置を受けている状況です。
母も、心臓手術を受けて3週間で退院する予定が、次から次にと厄介な事が起き、退院の日がどんどん先になり、気が滅入り、食事も喉を通らないといった状況です。
先生からは特に話も無く、母が緑膿菌がいるらしいと言っているのを聞いたのみで、不安しかありません。
また感染で、自力で閉じないとなると、どうなるのでしょうか。
血糖値の方は、さがったりあがったりしている様です。70台になったり200台になったりで、インシュリンは打っていて、抗生物質も鎖骨付近で入れているみたいです。