「胸骨骨髄炎の原因と治療について」の追加相談
person70代以上/女性 -
歳の母が術後に、胸骨骨髄炎になりました。60歳の時に、大動脈弁狭窄症にて手術を受けました。そして今回、石灰化がまた弁の周りにあり再手術を1月早々に受けました。心臓手術は問題なく終わりましたが、2週間後くらいに、傷口の皮膚が壊死しておりくっつかないとの事で、2月初旬に洗浄、骨の一部を削る手術をしてもらいました。その後も定期的に洗浄をしてもらっていますが、奥深くまでばい菌がいるとの事で、胸骨骨髄炎として、再度2月中旬に手術をしました。その後洗浄を繰り返し、3月中旬に閉じる?手術をしました。
これで、やっと先が見えてきたと安心したのもつかの間、今度は薬疹が全身に出てしまい、今度は全身の痒みに悩まされましたが、何とかここ数日で皮膚は赤身が消えてきました。
ところが、手術の傷口はどうかと言うと、今度は緑膿菌?が悪さをしているらしく。
変わらずに、処置を受けている状況です。
母も、心臓手術を受けて3週間で退院する予定が、次から次にと厄介な事が起き、退院の日がどんどん先になり、気が滅入り、食事も喉を通らないといった状況です。
先生からは特に話も無く、母が緑膿菌がいるらしいと言っているのを聞いたのみで、不安しかありません。
また感染で、自力で閉じないとなると、どうなるのでしょうか。
血糖値の方は、さがったりあがったりしている様です。70台になったり200台になったりで、インシュリンは打っていて、抗生物質も鎖骨付近で入れているみたいです。
胸骨骨髄炎の原因と治療について
76歳の母が術後に、胸骨骨髄炎になりました。
60歳の時に、大動脈弁狭窄症にて手術を受けました。そして今回、石灰化がまた弁の周りにあり再手術を先月早々に受けました。
心臓手術は問題なく終わりましたが、2週間後くらいに、傷口の皮膚が壊死しておりくっつかないとの事で、2週間前に洗浄、骨の一部を削る手術をしてもらいました。
その後も定期的に洗浄をしてもらっていますが、奥深くまでばい菌がいるとの事で、胸骨骨髄炎として、明日また再手術をする事になりました。
心臓は治ったのに、何で?いつ?、ばい菌に感染した?と本人は精神的に参ってしまっています。
糖尿病があり、それで、、、というのはあるのでしょうが、手術時にばい菌感染した可能性が高いのでしょうか?
どういった経緯で感染してしまったのか?と悶々としております。
高齢なので、何度も再手術を受けるのも大変ですし、前向きに気持ちを持っていくのもなかなか厳しいです。
今後どのような治療になるのでしょうか?
person_outline相談者さん
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