現在56歳です。
2009年から2016年までマラソンを週4回くらい10キロ(1キロ:4分30秒ペース)で走っていましたが、2017年に右中葉肺門部にすりガラス状陰影(6mm)がが見つかってから、2023年11月までマラソンは自主的に辞めてました。
定期的にCT検査をしていますが、大きさ・形に変化はありません。
また2023年には頸動脈プラーク(右1.0ミリ、左2.2ミリ)が見つかり、
ロスバチタチン錠を1日おきに服用中です。
最近マラソンを7年ぶりに再開しましたが、10キロ(1キロ:5分30秒)のペースで走るのがやっとです。
1.ペースが落ちたのは年齢的なものでしょうか?
2.マラソンをすることで右中葉肺門部にすりガラス状陰影(6mm)が癌化する可能性が高いでしょうか?
3.マラソンをすることで、頸動脈プラークが悪化し、心筋梗塞、脳梗塞が発症しやすくなりますでしょうか?
4.マラソンは辞めた方がよろしいでしょうか?