骨伝導難聴に該当するQ&A

検索結果:65 件

耳鳴り耳閉めまい治療についてご意見お願いします。

person 40代/女性 -

 どうか助けてください。  一年以上前から左低音型難聴を繰り返す。その都度アデホス、メチコバール、メリスロンで治療。  半年以上前からは左耳閉に加えて左耳鳴りが一日中あり、日に日に大きくなる。イソバイトは副作用で飲めず五苓散に。  二ヶ月前から、回転性めまいが始まる。  数件の耳鼻科を周りメニエールと言われたが最後のところでは、グリセロールテストで聴力回復しないため、メニエールとは言えない。  プレドニン6日間飲む。次第に耳閉耳鳴りは軽減され投与中眩暈も起きなかった。しかし、プレドニン終了後は自覚症状が軽くなったにも関わらず聴力は全く回復していない。また、プレドニン終了して二日目からはまた耳閉耳鳴りめまいが元に戻る。  CTでもMRIでも副鼻腔炎はないが鼻中隔湾曲もあり、左耳管狭窄もありそうだからとマクロライド療法をすすめられ現在投薬してます。  しかし、疑問でならず、左鼻は息が通りずらいのは昔からだし、鼻水もでないし、副鼻腔炎がないのに抗生剤を長期に飲む抵抗感や、めまいが二日おきか毎日起きていて日常生活ができなくなっています。これの原因を知りたいのですが、他にどういった検査がありますか? MRI、CT、ティンパの、骨伝導、グリセロールテストそれぞれしました。 骨伝導では聞こえの神経に問題はないそうです。ティンパノでは悪い方の左は正常、右の鼓膜はややぺたんこと言われました。  今は眩暈の薬はなく、クラリス、ムコダイン、セレスタミン、メチコバールのみ、眩暈時にトラベルミンが処方されています。  眩暈は毎日あります。1時間から6時間くらい続きます。  マクロライド療法をする必要性はあると思われますか?

4人の医師が回答

カロリックテスト断れますか?

person 40代/女性 -

いつもお世話になりありがとうございます。 先日こちらでメニエールの可能性を教えていただきました。脱水によるめまいについて質問させていただきましたうさこです。 一昨日めまい専門の先生に診ていただきましたところ、メニエールとPPPDとの診断を受けました。 聴力、骨伝導、バランス、寝て起きての血圧、赤外線タイプの眼振、カウンセリングを受けました。その日は全て異常なしでしたが、めまいのひどいときは眼振あり、バランス異常、低音難聴、耳の閉塞。 ふらふらめまいや歩けなくなるめまいは2014年からでており、2016年から回転するように。回転時間は3から6時間ほど回り続けています。めまいの後も一ヶ月は船酔い状態です。 そこで、大病院にPPPDのめまいに詳しい先生がいます。リハビリ必要なので紹介しますねと紹介して頂きました。 検査内容を検索したところ、カロリックテスト、前庭誘導検査をしますと記載がありました。 しかし、カロリックテストを受けたらひどいめまいと吐き気とパニック発作で多分倒れてしまいます。その常態では帰り車酔いがひどくて耐えれなくなると思います。何もしなくてもよく車酔いがします。 当日カロリックテストを断ることは出来ますでしょうか?   前庭誘導もめまいがするなら受けたくないのですが、痛みやめまいが生じるテストでしょうか? リハビリ目的に紹介されたのですが、検査を受けなければリハビリを受けることは出来ないでしょうか。 既にメニエールとPPPDの診断がある場合は検査は不要でしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

鼓室形成手術後の聴力回復が感じない

person 30代/男性 -

難聴のため2週間程前に右耳の鼓室形成手術を受けました。耳小骨の真ん中の骨と言うのでしょうか、変形をしていたキヌタ骨を抜き取り、そのキヌタ骨の代わりに自分の耳たぶの中の軟骨を代用したと言ってました。手術翌日に骨伝導検査をしたのですが問題ありませんでした。そして術後10日で退院したのですが、退院日に抗生物質などは処方されず、新幹線に乗車禁止とも言われずエレベーターに乗っては駄目とも言われず、ただ退院時に言われた事は「手術した方の耳は触らないように。綿球は水が入らない様風呂に入る時だけ耳の入口に差込み、普段はカビを発生させない為に綿球等は使わない様にして下さい。」でした。 安静な生活を送っていますが、術後既に2週間は経ちましても未だ耳小骨辺りの鼓膜内に体液が溜まっているのがわかります。左耳を下に傾ける様な格好といいますか、まるで首をかしげる格好をして歩いていますと右耳内の溜まった体液が鼓膜に当たらない感じがして違和感があまり感じ無いのですが、その時でも右耳の聴力はほとんどありません。 聴力が日に日に良くなっているのか気になるので、正常な聴力の左耳を下に傾けた状態で左手を左耳に近づけて親指と人差し指をこすった時に出る小さな音を確認しました。左耳はやはり聞こえますが、左耳を下にした状態で同じ様にこすってみても右耳側に近づけた場合はまったく聞こえません。 術後1ヶ月経った時に初めて聴力検査ができるかも知れないけれど鼓膜を見た時に鼓膜が濁っていたら聴力検査すら出来ないかもしれないと言われました。術後1ヶ月経てばどの位聴力が良くなるのでしょうか? 蛇足ですが、私はもともと町医者に大学病院の教授宛に紹介状を書いて頂いたので勇気を出して手術を受けようと踏み出したのですが、いざ入院してみると主治医に教授の名前が書いてなく医師と専修医の連名でした。私は一体誰に執刀されたのかとても不安です。

2人の医師が回答

治らない副鼻腔炎、上咽頭痛、耳閉感

person 20代/女性 -

1ヶ月ほど前からヒリヒリとした乾燥感を伴う上咽頭痛と後鼻漏、痰絡み、耳閉感に悩んでおります。 2週間弱前に耳鼻咽喉科受診。鼻水は前に出ないもののチューブで鼻水の吸引が出来た為、副鼻腔炎の恐れとの事。上咽頭炎にも効果が期待できる旨を説明され、クラリスロマイシン、カルボシステイン、トラネキサム酸、アラミスト点鼻薬、レボセチリジン、モンテルカストを2週間分処方されました。 1週間服用した所で耳閉感が強まり、高音の耳鳴が頻発し始めた為、再度受診。 ティンパノメトリーや骨伝導を含む聴力検査を行った結果、低音難聴が分かり、イソバイドシロップ、アデホスコーワ顆粒も追加になりました。 その後1週間程で上咽頭痛が落ち着いていき、数日前に薬がなくなったため再受診。 上咽頭痛が落ち着いたが、まだ耳閉感・後鼻漏がある旨を伝えるとクラリスロマイシン・トラネキサム酸・レボセチリジンを中止、新しくアレサガテープを処方されました。 それから3日ほど経ちましたが本日上咽頭痛が再発。後鼻漏も収まっておらず、痰絡み、声の出しにくさが気になります。また、寝る時に両鼻が詰まり、息苦しく眠りづらいです。耳閉感も変わらずあります。 数日様子見て上咽頭痛が続くようなら再度受診する予定でいますが、副鼻腔炎と上咽頭炎が併発したりすることはあり得るのでしょうか。また、確定的な診断はどのようにされるのでしょうか。 CTなどの画像診断は受けていないので、次回受診を機に別の耳鼻咽喉科に変えるか検討していますが、その際にはどのように伝えるとスムーズかも併せてご教示頂けると幸いです。

2人の医師が回答

急性低音障害型難聴 その後の不安

person 50代/男性 -

昨年の11月18日、急性低音障害型難聴の診断を右耳に受けました(人の声も物音も響いて大変でした)アデホス・メチコバール・イソバイド・漢方(リョウケイジュツカントウ)を処方されましたが全く改善されず、余りの辛さに11月25日に再診後、+プレドニン錠を処方してもらい、徐々にではありますが聴力も音割れも回復してきまた。 聴力や音割れが改善されると同時に、 右耳に違和感が発生しました。 1)お風呂に入り体を動かす度に右耳に「ブォン・ブォン」としだしたのが始まりです。音割れの響きとは違い素振りの様な音です。着替えなども動作をする度に鳴ります。手首をパタパタ振り右耳に風を送るとそれだけで「ブォン・ブォン」と音がしました。動作をすると周囲の空気にだいぶ「過敏」になってる感じでした。人の声や物の音など自分の意志には関係なく反応します。首を左右や下に振ると「ブォン」、前かがみになると「ブォ〜〜ン」とまだ音がします。 2)咀嚼や奥歯をカチカチすると右耳の顎の辺りから「ビョーン」とギターを弾く様な、輪ゴムを伸ばして引っ張った様な音も響きます。よくある「グニュグニュ」とは違います。特に風呂上がりなど体が温まったりするとよく響きます。おデコやこめかみを叩く、右肩を揉んだり回したりするだけで右耳の顎の辺りから「ビョーン」が響きます。 3)12月中旬より、首を左に振る度に「パッ」と右耳から高い音もしだしました。 長文・説明が下手で大変申し訳ありませんが、ご覧になってる先生方に「似たような患者様がいた!」「こんな症状じゃないか?」など、どんな小さな情報でもご意見を頂ければと思い投稿しました。特に1)と2)で疲れきってます。聴力検査は問題ありませんでした(骨伝導含む)。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

高音の耳鳴りについて

 2007年12月28日ごろから耳鳴りが続いております。 高音のキーンという音で、片方だけではなく、頭の中でしているような 感じですので、両耳だと思います。当時、風邪をひいておりまして、 ひどい嘔吐と熱がありました。はじめは近くの内科医で胃腸性の 風邪と診断されましたが、以前に2度ほど回転性のめまいがあったこと、 (2007年10月に単発で2度、2分程度で治りました。その後は全くありません) また、耳鳴りと嘔吐の症状が一緒に出たことが気になり、大学病院へ行きました。 正月だったため平常の外来ではなく、救急センターで脳のCT検査を していただきましたが、緊急を要する原因は見つからないとのことでした。 後日、同病院の耳鼻科にも行き、聴力検査(純音、骨伝導)と鼓膜の検査 (圧力をかけるもの)を受けましたが、聴力の8000Hzが多少低い値(両耳とも 33db程度)でしたが、両耳が他の周波数においても全く同じ値であったため、 医師は病的な問題ではないという見解でした。  その後、それまでは無かった左耳の閉塞感を感じ、気になったため、 別の耳鼻科を受信したところ、聴力検査(純音のみ)を再度行いました。 結果はほとんど前回と同様で、医師は 「8000Hzに関しては多少低い値(33db)だが、方耳のみの聴力ではなく 他の周波数も含め、両耳の聴力が全く同じグラフになっているため、 遺伝的なものではないか。耳鳴りの原因はその可能性が高い。 閉塞感に関しても病的なものではないだろう。」 という見解でした。両親に確認したところ、やはり耳が遠くなるのが早い親族が 多いようです。  しかし、昨年から現在にかけて転職、結婚など、環境が大きく変化したことから、 私自身はストレスなどが原因による両耳同時の突発性難聴ではないかと思い、 非常に不安です。これ以上できることは何かありますでしょうか。 CT検査はしましたが、MRIも行う必要がありますでしょうか。

1人の医師が回答

耳の不快な痛み・圧迫感…何科へ行ってもハッキリした診断がつかず、首・顔の痺れあり

person 40代/女性 -

宜しくお願い致します。 2/11(木)→買い物中、ふと左耳に違和感を感じる(耳が詰まるような圧迫感) 2/12(金)→耳鼻科受診。聴力・骨伝導検査で低音型難聴(ごくわずわな低下)との事でイソバイド・五苓散を処方される。 それから週末、もう本当に耳の痛いでもない、痒いでもない、痺れてるような、中にウネウネした虫がいるような、耳の中が何か出てくるような不快な圧迫が酷く、週明けにまた再受診しました。 結果、耳の中は外耳も鼓膜もきれいで、訴えているような症状が出るはずがない…と先生も首をかしげてしまう。 最終的に「耳にばかり意識が言ってるから気持ちの問題が大きい」と言われてしまう。 次の日になると、頭が割れそうな頭痛で神経内科受診。 頭も、首肩も硬すぎると筋弛緩剤(エペリゾン・デパス)処方。エペリゾンのみ耳鼻科の薬と飲み始める。 2/18(木)には、耳がもげそうなジリジリ感と耳中の不快感、鼻周りが痺れだしたので、半泣きで近くの耳鼻科に駆け込む(かかりつけが休診) 副鼻腔炎がないか確認しましょうとのことで、CT撮影。→副鼻腔炎なし。他にも気になる点はないとのこと。 耳管検査で耳管閉鎖が判明…しかし、それでこの痛み・痺れ・圧迫感などは考えにくいと… そして今日、首筋に発疹(2つ)があり、そこを触るとビリビリ神経に触る感覚があり、耳後ろや後頭部にも擦るとビリビリする場所があったので皮膚科を受診。 帯状疱疹と言い切れる発疹じゃないけど、薬は飲んだほうがいいと、ファムシクロビルを処方され、「ハント症候群」かもしれないと。 「とりあえず」で飲んでいい物なのか不安です… 私の耳はどうなってしまったんでしょう…少しも良くなる変化がなく、今も耳・鼻付近がジリジリしています…(たまに顎付近も)心が折れそうです…

2人の医師が回答

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