髄内釘手術に該当するQ&A

検索結果:164 件

上腕骨頚部骨折の髄内釘の抜釘について

person 30代/女性 -

上腕骨頚部骨折〜骨幹部粉砕骨折の髄内釘の抜釘について教えて頂きたいです。 診断名:上腕骨頚部骨折〜骨幹部粉砕骨折 手術内容:髄内釘固定術 筋層をよけ、骨頭から髄内釘を骨折部位を整復しながら挿入して、スクリューで固定。 手術日:2021/6月 現在の状況:リハビリ継続中。腕の上がり具合は、怪我をしてない右側と同じくらい上に上がるようになった。筋肉痛のような痛みはまだある。 上腕骨頚部骨折〜骨幹部粉砕骨折をして、髄内釘固定術で手術してから6ヶ月が経ちました。 肘頭骨折もしたので、同時に手術を行ったのですが、こちらは6カ月から1年以内くらいに抜釘を勧められたので、抜釘手術をする予定です。 上腕骨頚部骨折〜骨幹部粉砕骨折の髄内釘は、あまり抜く人はいないとお勧めされませんでした。 素人からすると、肘の抜釘でもう一度手術をするならば、同時に上腕の方の髄内釘も抜いてもらいたいなと思ってしまうのが本音です。 そこで、質問なのですが、 ・上腕骨頚部骨折〜骨幹部粉砕骨折の髄内釘はなぜおすすめされないのか? 抜くメリットよりデメリットの方が多いのか? ・もし、髄内釘を抜釘したら、またリハビリが必要になるのか? ・髄内釘の抜釘手術にはどんなリスクがあるのか? ・30歳なので、まだ若くこれから髄内釘が一生入ったままで大丈夫なのか? ・先生方がもし私と同じ状況だったら抜釘をするか、しないか。 教えて頂けたらと思います。 悩んでしまい、夜も安眠できなくなってしまってます。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

左大腿骨骨幹部骨折における髄内釘について、医療ミスと捉えられるかどうかの判断をお願いします

person 30代/男性 -

2022年5月末に左大腿骨を骨折し、6月頭に髄内釘を入れる手術をしました。 7月末には全荷重可能となり、最終的には抜釘する予定で術後から3ヶ月毎に検診に通っておりました。 2022年9月、12月、2023年3月、6月と病院に通ったのですが先日の検診で医師より随内釘が骨の中で折れていると告げられました。 また詳しく話を聞くと実は12月の時点で既に折れていたとのこと。 私の手術を執刀して下さった先生が3月までは検診してくれていたのですが、移動によりこの6月から別の先生が担当となりその先生から折れていることを聞いた次第です。 何故12月に教えてくれなかったのかと聞きましたが、それについて現担当の先生は分からないとのこと。 折れているのは膝に近い部分でスクリューが止まっている場所を起点に折れていました。 現段階では固定が出来ていない状態なので骨内にただただ異物が入ってるだけの状態と言われました。 また、大腿骨の内側の骨は新しい骨が出来てきてますが外側の骨はちゃんとくっついておらず、このままの状態で置いておくと擬似関節が出来てしまう可能性があるとのこと。 折れた髄内釘が固定力を失って若干外側に開いているのでそれが原因ではないかと私自身考えております。 治す為には、今入ってる髄内釘を抜去し新しい髄内釘を入れ、外側の骨を砕いて新たに結合させるのが良いと医師から言われました。再手術に関しての費用はこちらで持つ形になるとも言われております。 質問としてはまず12月に髄内釘が折れているにも関わらず患者である私に伝えなかったことは訴訟対象になりうるのかということ。 また髄内釘が折れて骨の結合がちゃんと出来ず再手術になったのは病院側の問題であるのにこちらが費用を負担しなければならないのか?ということ。 再手術にしても釘が折れた時点で行っていれば今より半年早く完治したのではないでしょうか?

5人の医師が回答

開放骨折3bで皮弁手術をするも定着不良で切断の道を選んだのですが…

person 20代/男性 -

28歳の弟の事です。 2月末にトラクターの刃の回転部に左足を巻き込み ステージ3bの開放骨折をしました。(腓骨・脛骨) 挫滅は酷いが大きな血管、神経損傷がなかったのが不幸中の幸いと言われ 緊急手術では親指の腱縫合、創外固定、ピンニング。デブリードマン。 その後もデブリを積極的に行ってもらい 1週間後に髄内釘と遊離皮弁手術(右太腿)を行いました。 移植手術後は40度近く熱が出ましたが3月中旬頃に平熱に戻り 抗生物質を数日やめ、高酸素治療開始。 その後、MRSA菌が検出されCRPは2~3の小康状態が続き(現在は1前後) 髄内釘を抜くか抜かないかで整形と形成で意見が分かれているとの事で 3月末に患部を開けてみて決めようかという事になると 腱が一部腐敗した所見があった為 やはり髄内釘は抜いて直接薬を流す事になりそうだとの説明。 その手術は4月中頃に行われる予定との事で 形成、整形主治医が3月末で異動。 4月上旬に個室へ移動、4月中旬に家族呼びだしがあり、最近の状態を説明。 脛に移植した皮弁が一部定着できておらず 腱と骨が見えていて開放創からも浸出液が出ている。 炎症反応も術後からずっとくすぶっている状態。 髄内釘を抜いて薬を流す事もできない状態かと。 なので今後の治療は転院して骨と腱を切除し骨延長手術。 もしくは膝下での切断かの2択と言われました。 早期社会復帰を本人が希望しているので 5/6に切断の決断を主治医に伝えると膝下で恐らくいけるとは思うが 培養検査で菌も検出されたらしく 皮弁や皮膚の状態(今週血流の検査も行うそうです)と 髄内釘に菌がうつっていたら膝上になるかもと言われたそうなのですが そもそもなぜ3月末から今まで髄内釘を抜いてくれなかったのか さらに疑問が残るのですが…どういった理由が考えられますか?

5人の医師が回答

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