ALS30に該当するQ&A

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パニック障害、自律神経失調症について

person 30代/女性 -

もともと心気症ぎみで、少しの体の不調や変化を大病かもしれないと不安になったりする性格から、2022年12月にパニック障害を発症し、診断され、頓服の抗不安薬を服薬しながら月に1回程度で通院もしていました。その後、2023年の冬に妊娠がわかり服薬はストップ、妊娠9ヶ月まで通院は継続していましたが、その頃には体調が悪くても妊娠のせいだと思えるようになり、パニック発作もほとんど出ておらず快方に向かっていると感じていました。 現在、産後半年になり、日々の睡眠不足や疲労、貧血によるものなのか、体の不調が気になるようになりました。 筋肉のピクつきや脱力感、手足の冷えなどを感じることが増え、調べてみるとALSなどの難病の症状だと知ってしまい、少しの症状にもとても敏感に反応してしまいます。 そんな数週間を過ごしていたせいか、昨晩、手足の冷え感を感じて少し心配になっていたのち、死の恐怖を感じるほどの不安感に襲われました。以前起きた中でも1番怖かったパニック発作の際に出た症状(頭に血が上る感じ、動悸、逃げ出したくなる衝動、現実感がない感じなど)が出てしまいました。 頭では、これはきっとパニック発作が再発してしまったんだと理解しつつ、死んでしまうかもしれないという恐怖感が30分ほど続きましたが、しばらくすると落ち着き夜も眠ることができました。 今朝になり、再度手足の冷えが急に出てきました。昨夜の発作ほどではないですが、常に体の変化に気を張ってしまい、病気への不安感が残っていて、毎日とてもストレスを感じています。 長い説明となってしまいましたが、体の不調はストレスによる自律神経の乱れや産後の疲労、睡眠不足、貧血などからくることもあるのでしょうか。そして、パニック障害も再発?してしまったのでしょうか。 自身の体調変化に気を取られてしまい、子どもに集中できない瞬間があり情けなく思ってしまってこちらで相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

朝起きると何もしていないのに右足首が痛くなりました。3週間前にも左肘を痛め治りが遅いです。

person 50代/男性 - 解決済み

(1)左肘下付近の筋肉の痛みについて  3/19に普段しない腕立て伏せを10回した翌日に、フライパンやゴルフクラブを持ったり歯磨き粉のチューブを押したりすると、左肘下外側の筋肉に痛みが走るようになりました。宙で腕立て伏せの腕を曲げた形にして力を入れると痛みが走ります。 そのため接骨院に3/21、3/23、3/27、3/30、4/3、4/6に行き電気治療とマッサージを受けました。現在はだいぶ良くはなりましたが、まだ完全ではなく、軽くなった分、痛みの範囲が広がったような感じを受けています。治りも遅く感じます。  なお接骨院では他の部位でも同様の治療を受け、治ってきているので信頼できるところだと思っています。 (2)右足首の右側および裏側の筋肉の痛みについて  4/2に朝起きると特に何もしていないのに今度は足首が痛くなり、歩くのがつらい状況になりました。(1)の左肘のこともあり何もしないようにしていました。  4/3と4/6に同じ接骨院で足首にも電気とマッサージを受け、だいぶ楽になりましたが、本日(4/7)の朝起きるとまた歩くのがつらいレベルに戻りました。  足首を伸ばした状態が特に痛く、走るなど足を蹴るよう動きはできません。足裏の一部が押すと痛みが走ります。アキレス筋ではなく、足の右側の筋肉という感じがします。 お風呂でお湯に長くつかると多少楽になります。 (3)背中の筋肉の痛み  昨日4/6に接骨院の勧めで肩甲骨を柔らかくするため後ろ回しに腕回し何度もしたのですが、本日4/7に背中や首の筋肉に軽い痛みが走るようになりました。 (4)これまでの運動状況  左ひじを痛めるまでは、週3回ほど1Km程度走ったり、ラジオ体操第1第2みんなの体操の3つを連続し実施し、続けて開脚などのストレッチ運動も週3回はしていました。筋トレは全くしていませんでした。  またゴルフの打ちっぱなしをほぼ毎週300球以上を打ち、ラウンドも月2回していました。 (5)質問事項 Q1.これらの筋肉の痛みは単に年齢55歳からくる老化でしょうか。 Q2.それとも(1)~(3)は関連性がある症状の現れでしょうか。  ネットで検索するとリウマチ、ALS、筋ジストロフィーなどが表示され不安になってしまっています。 Q3.病院に行った方が良いでしょうか。行くとすると整形外科で良いでしょうか。 Q4.個人経営の病院でも良いか、複数の科がある総合病院の方が良いでしょうか。  かかりつけ病院はありません。  ご回答のほど宜しくお願いします。

4人の医師が回答

両腕・手の力が入りにくい、脱力感と疲労感

person 20代/女性 -

ALSが心配な25歳女です。 2/20にちあたりに、起きた瞬間から前腕の内側(小指側)の筋肉の脱力感・違和感を急に感じました。脱力感から箸の持ちにくさを少し感じましたが重いものは持てる感覚です。 脱力感は無くなることなく1週間ほど続き 、心配になり2/27に整形外科に行きました。(その前から頭痛が続いていて脳神経外科クリニックに通院しており、脳と首のMRIには異常がなかったです)(初めての症状が続き不安が強く、同日に心療内科にも行きました) 整形外科では首のレントゲンを撮り、巻き肩であること、ストレートネックであることから胸郭出口症候群と診断されました。 1週間両腕の前腕内側の脱力感が続いたものの、整形外科を受診した次の日あたりから腕の脱力感が軽くなり、2/28-3/9くらいの1週間何も感じず元気に過ごせました。しかし、3/8に腕と脚に薬疹が出てしまい、症状も落ち着いていたので飲んでいた薬を全部やめました。(飲んでいた薬:脳神経外科で処方された五苓散とメチコバール、整形外科で処方された筋肉の緊張を和らげる薬、心療内科で処方された抗不安剤) 薬をやめて3日目には薬疹はかなり落ち着きました。 しかし、薬をやめたせいなのかわかりませんが腕の脱力感・違和感が再発しました。3/10あたりから現在に至るまで腕の脱力感・違和感が消えることなく続いている状況です。 胸郭出口症候群と診断されてから、週1でリハビリに通っていますが改善せず悪化しているため、本当に胸郭出口症候群なのか?と毎日疑ってしまいます。 通院している脳神経外科から大学病院を紹介してもらい3/17脳神経内科を受診しました。問診で力比べ等簡単な検査をし、特に異常は感じられないと言われましたが、細かい項目もわかる血液検査と、2週間後の3/31に誘発筋電図をすることが決まりました。 そして本日誘発筋電図をしてきました。誘発筋電図は特に異常はなく、血液検査も自己免疫疾患等異常なしでした。 筋肉の萎縮は今のところ目に見えては見られません。握力もリハビリで1週間前測ったところ左右ともに30ほどありました。 現在の症状としては、前腕内側の脱力感、力が入りにくい感覚、ここ数日で指先も力が入りにくい感覚があります。スマホの横のボタンを押すのが辛いと言いますか… また、前腕内側につながる二の腕内側も脱力感をここ1週間感じています。 症状が前腕のみだったのが手のひらから指先、二の腕にまで広がってきてかなり不安です。 日常生活も苦になる程腕の疲労感と力の入りにくさを感じています。細かい作業がしにくいです。 1カ月ほどでここまで症状が日に日に悪化するものなのでしょうか。ケータイを打つのも腕や手先がすぐ疲れます…。 安静時でも常に腕にだるさがあり、成長痛(?)に似たひどい鈍痛がずっと続く日もありました。 どうしたらいいでしょうか、、

3人の医師が回答

なんらかの神経の病気なのか

person 20代/女性 -

以前も同じ症状でご相談させていただいたのですが、症状が増えた為、再度ご相談させていただきました。 症状の経緯を下記に箇条書きしてみました。 ・6/14頃~: 溶連菌(扁桃炎の可能性あり)感染 ・6/23頃~: 嗅覚味覚障害(8割戻る) ・7/13~: - 手足のむずつき(リボトリールを数日服用後副作用で中止、鉄剤に変更後現在は落ち着く) -震え(静止時、今はほぼなし) -ピクつき(安静時) -重だるさ -足のがくつき(階段を降りる時) -手の動きの鈍さ、力の入りにくさ(パソコン作業等でのでの動かしにくさ) ⇨全てほぼ左側に症状あり ⇨神経外科で首から上のMRI、神経内科で血液検査(甲状腺、鉄分)、腱反射で異常なし ・8/10~ 左股関節痛 ・8/12 総合病院で問診、触診(腱反射等)から本態性振戦と診断、アセチノロールを処方 ・8/14~ 口の動かしずらさ(しゃべりずらい、飲み込みずらい)、両足の異常な重だるさから薬を中止したが、口の動かしずらさ、左足の出にくさがでる(どれも他者から見て異常は見られないとのこと) ・9/9~ 総合病院再受診で問題ないのではとのことだったが、ピクつきが頻繁になった(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的、不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)、鼓動のように出る、ほぼ左側) ・9/25 総合病院にて脳波検査実施 ・9/27 左手腕の関節(肘、手首、指)と筋肉の痛み(少し前から痛み、筋肉の張りはあった)、痺れ ・9/30 総合病院再受診、脳波も含め指摘なしで、左手腕に関して整形外科でレントゲン、エコーを撮るが、年齢的にこれだけ症状が出るのはおかしいと言われてリウマチの血液検査実施 ・10/7 整形外科再受診、リウマチ/ 膠原病は陰性、左腕を曲げた状態でのエコーで神経が圧迫されており、肘部管症候群との診断(右もあるが左より軽い)※エコー写真添付 ・10/24 神経伝達速度検査予定 ・11/4 総合病院再受診予定 今気になるのは以下の内容です ・8/14からの左足が出にくいこと ・7/13から(9/9から悪化)の身体のピクつき、左手の動かしずらさ ・9/27からの左手腕の関節・筋肉痛(肘部管症候群)・痺れ 腕に関しては、骨格自体も肘が元々内側に入っているような形なので、圧迫は受けやすいのではと整骨院で言われました。 運動神経(ALS等)あるいはその他神経に異常があるのか、腕の症状はその他の症状と関連はあるのでしょうか。 長くなってしまいましたが、次の診察まで時間があるため、ご意見をお聞かせいただきたく、何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

30歳男、ALSなのか不安でたまりません。

person 30代/男性 -

30歳男。ALSなのではと不安です。 2週間程前、右手小指側にジンジンする痺れに近い感覚、初めの2日程は夕方頃発生、その後はほぼ終日 1週間程前、痺れ感は治まった気がするも、右前腕の脱力感、その他左手と足の親指先端に痺れ感 2日前、10kg程の荷物を持った際、利き腕でない左は大丈夫だが、右だとすぐ前腕が痛み、筋力低下ではと感じる 昨日~現在、右手小指付近若干の痺れ感、前腕の脱力感、主に下肢の筋肉のピクピク(寝ている時や座っている時)、ふくらはぎにも若干の脱力感(歩行に支障ないが、座っている時も含め若干ムズムズする感じ)、2kg程体重減少(元々数か月間93kg程のほぼ一定で推移していた。ALSを気にしてから不安で食欲急減したものの、普段より多少少ない程度は食べている。)、気のせいかもしれないが、右前腕、右ふくらはぎの痩せ(左と比較してほんの少し。特に手首を内側に曲げた際に出る肘付近の前腕の筋肉が、左は出るが右はほとんど出ない) といった症状です。いずれもALSが頭になければ、少し気になる程度のものです。 ネットで原因を調べるうちに、ALSなのではないかという不安がどんどん増大してしまいました。 元々性格的に、心気症というんでしょうか、何か症状があるとすぐ重病を疑ってしまう傾向はあります。今回もそうであってほしいと思っています。 脳神経内科を受診すべきでしょうか。怖くてたまりません。 まとまりがなく申し訳ありません。何かアドバイス頂けると幸いです。

8人の医師が回答

「30歳男、ALSなのか不安でたまりません。」の追加相談

person 30代/男性 -

何度も同じような質問をして申し訳ありません。文字数制約もあり言いたいことを全て伝えきれていないかと思いまして。(こうやって何度も聞いてしまう時点で精神的に異常な状態にあるということは自覚しております。) 1.全身の筋肉のぴくつき(線維束性攣縮?)については、腕の脱力感からALSかもしれないという強い不安を抱き、またALSでは線維束性攣縮が特徴的であることを知ったタイミング以降頻繁に感じるようになりました。いくら不安やストレスでも誘発されることがあるとはいえ、このように都合よく(?)ALSかもと不安になったタイミングで誘発されることは起こり得るものでしょうか? 2.一連の症状とは無関係かもしれませんが、一週間前程から背中の一部分(高さ的には肩甲骨より少し下で、背骨のラインからやや右の直径3~4センチの領域)の感覚が鈍くなっています。(爪でひっかいても痛みを感じない。)また、体を起こす際など、時々ですがその部分がピキッとするような若干の痛みを感じることもあります。この症状から、何か疾病(特に腕の脱力感を引き起こすようなもの)の可能性は考えられるでしょうか?(頭・首のMRIは実施済みで特に異常はありませんでした。) 3.こちらのサイトでも私同様ALSを心配されている方が一定数いらっしゃるようです。年齢的に極めて可能性が低いことは理解していますし、こちらの先生方にも、また実際に神経内科でも大丈夫と言われているのに、「じゃあこのぴくつきや脱力感はなんなんだ。」と思ってしまい不安が解消せず、それがまた症状を増悪させていると考えると、何となく納得できる気もしますが、これが身体表現性障害ということになるのでしょうか?(素人的には、いくらALSが不安だといっても、ALSを想起させるような症状が心因性で起こるものなのかな、と思ってしまいます…。) 以上、何かご助言頂けますと幸いです。

4人の医師が回答

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