alt60以上に該当するQ&A

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脂肪肝のある30歳男性の血小板低値(基準値下限付近)について

person 30代/男性 - 解決済み

(経過) 5年以上前に腹部エコーにて、脂肪肝を指摘される そのことは意識せず、数年を過ごす 2年前に血液検査を受ける、異常値なし 先日、NASHという肝炎のことと、NASHによる肝臓の繊維化に伴い血小板が減少することを知る 2年前の血液検査の内容を振り返ってみると、血小板15万(基準値下限付近)、AST18・ALT15・γ-GTP10で、白血球も3.2(基準値下限)、赤血球は普通 (相談) NASHの場合、血小板15万は既に肝硬変の兆候との記載を読み、今さら恐ろしくなっています。FIB4-indexというスクリーニング方法があるのを知り、計算してみたところ、それはカットオフ値を大きく下回っていたので、何とか心を落ち着けているところです。 実は12年前にもALTが60弱になったことがあり、そのせいで余計に心配が募っています。(この際は再検査となり、数か月後の値はAST24・ALT23でした) 血小板は2年前以外に測った覚えがなく、推移はよく分かりません 私が既に重度の肝臓病である可能性はあるでしょうか?コロナで病院に行きづらい状況ですが、肝臓専門医に検査をしてもらった方が良いでしょうか? なお、問題の2年前の血液検査は、その直前か最中に風邪のような状態だった記憶があります。これが血小板や白血球に影響した可能性はありますか? ご意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

60代男性 高熱の原因を知りたい

person 60代/男性 - 解決済み

60代男性。4月初旬38.5℃の熱が出る。その他の症状は、咳、黄色い鼻、喉の痛み、濃い色の尿等。発熱外来受診。抗原検査でコロナ、インフル共陰性。解熱剤、抗生物質セフジトレンピボキシル、咳止め、痰などを出しやすくする薬、炎症を抑える薬を処方される。服薬しながら安静を保つが、5日経っても症状が改善しないので、大きな病院で血液検査を実施。その結果、肝機能とCRPの数値が大変高かった。AST108、ALT199、γ-GTP234 、CRP18.78レントゲンと、肺と胆嚢辺りのCT検査も実施したが、そちらは異常は認められず。抗菌薬レボフロキサシンを処方され三日後に再検査。その結果AST111、ALT165、γ-GTP222 、CRP11.87とやや下がっだので、入院せずに服薬で様子を見ることになる。10日後には、熱も下がり他の症状も改善。その3回目の検査では AST22、ALT28、γ-GTP118、CRP0.27となる。ほぼ回復したが、1 38度以上の熱が一週間続いた原因 2 なぜ肝機能の数値が大変高くなったのか 3 今回の診断名 等は分からないとのこと。4 今後の生活で気をつけること 原因が不明だと、いつまたこのような状態になるかと思うと大変不安。上記の1から4までのことを考えられる範囲で良いので、ぜひ教えていただきたいです。

3人の医師が回答

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