ヒルドイド赤みに該当するQ&A

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6歳(年長) 左目下の赤いクマついて

person 乳幼児/女性 -

【背景】 ・2024年9月に布団に擦れ、左目下が赤くなりました。 ・ネオメドロールee軟膏を塗布し強い赤みはひきました。その後は毎日プロペトを塗布していましたが、赤みが残っています。 ・2024年12月にアスクドクターで相談させていただき、医師の方々から「色素沈着の可能性がある」とご指摘いただきました。 ・添付した画像は、最近の写真です。 【相談内容】 (1)2024年1月4日、皮膚科を受診しました。診察した医師から「色素沈着まではいっていない。血管拡張ではないか。この位だったら自然に治るのを待ったほうがいいけど」と言われました。血管拡張とは何でしょうか。 (2)布団に擦れネオメドロールee軟膏を塗布し強い赤みはひいたのですが、その後残っている赤みは血管拡張なのでしょうか。 (3)この4ヶ月間プロペトを塗布していましたが、プロペトは保護剤でしかないとの事で「ザーネ軟膏・ヒルドイドクリーム・プロペト混合」を塗布するように指示がありました。この混合剤を塗布することにより、赤みは落ち着いてくるのでしょうか。赤みが悪化することはありませんか。 なお、受診した皮膚科は評判の良い皮膚科であり、名医ログで他の医師が推薦する皮膚科医(70代位の院長先生)ではあります。

4人の医師が回答

紅斑にヒルドイドローションの塗布の是非について

person 60代/男性 -

私は68歳の男性です。 14年前にお腹と背中に数個の紅斑ができ、ステロイド剤を塗っても中々消えず、皮膚生検の結果、菌状息肉症の疑いがあると言われ、デルモベートの塗布とPUVA療法を受け、3か月後には紅斑は消失しました。しかし、その後も毎年sIL-2Rの検査とPET検査を受けていますが、異状はありません。 それ以来紅斑には非常に神経質になっています。 そして、昨年10月に、全く不意に左腹部に中指の爪大の紅斑ができ、中々消えないので今年の2月に皮膚科(毎年検査を受けている大学病院の皮膚科ではない、近所の医院)を受診したところ、ネリゾナ軟膏を処方されました。 1週間後、再度受診したところ、「目立たなくなっているので、ステロイド剤を止め、ヒルドイドローションを塗ってください」と言われました。 確かに、紅斑の色は少し赤みが落ちたようにも見えましたが、大きさは1.5倍になっていました。 そして、ヒルドイドローションを塗って10日程過ぎましたが、一向に紅斑は消えず 、更に少し大きくなったようにも思えます。 そこでお聞きしたいのですが、炎症を取るためにステロイド剤を塗った紅斑に、今度は血流をよくする成分の入ったヒルドイドローションを塗ることは問題はないのでしょうか。私は、紅斑には逆効果になるのではと、心配しています。 医師は紅斑を余り心配しておられないのか、真剣に対応してもらえません。 紅斑が非常に心配な私は、今、どうするべきなのでしょうか。 このままヒルドイドローションを塗りつ続けるべきなのか、即刻、中止をしてステロイド剤に戻すべきなのか、あるいは新しい治療方法を考えるべきなのか、専門の先生の具体的なご教示をおねがいいたします。 なお、ヒルドイドローションは1日1回塗るように指示されています。 本当に真剣に悩んでいます。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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