人間ドック血糖値に該当するQ&A

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非常に痒い湿疹が、コロナワクチン4回目接種後2週間で4カ所急に増えました。ワクチンの影響でしょうか、

person 60代/男性 - 解決済み

68歳の男性です。今年始めごろに背中から腰にかけて赤いブツブツとそれを取り巻く湿疹の集まりのようなものができ、非常に痒いので皮膚科を受診。湿疹との判断でステロイド外用薬で治癒しました。5月ごろ再び背中に前回と同じような湿疹が出現。今度はあまりに痒いので皮膚科受診してピラノアも処方してもらいました。1月ほどで治癒しましたが、ステロイドも飲み薬も効く実感がなく、痒みを我慢して掻き崩さないのが一番の治療法と実感しました。7月23日にワクチン4回接種後、 今日までに胸、脇腹、背中に5箇所の赤いブツブツとそれを取り巻く湿疹の固まりのようなものが出現しました。1日の半分くらい非常に痒いです。ワクチンの影響が考えられますでしょうか?それと単なる湿疹ではなく慢性痒疹が考えられますでしょうか?痒疹は背後に内臓悪性腫瘍等も考えられるとありますので、内科も受診した方が良いでしょうか?6月上旬、人間ドック受診。経鼻胃カメラで萎縮性胃炎。脂肪肝。胆嚢ポリープが異常.血糖値異常無しでした。

2人の医師が回答

血糖値129に関するご相談です

person 50代/男性 -

12月の会社の健康診断で血糖値129となり、医療機関受診を勧められました。前夜夕食から9時間後の採血で、HbA1cは検査対象外です。 私は身長174、体重56、体脂肪率9%程度でこの数年は変わっていません。 この17年間は毎年人間ドックを受診しており、今までは毎回100〜110でした。昨年6月の結果は血糖値102、HbA1c5.7でした。 今回、突然高い数値になり戸惑っています。 6月以降の生活の変化は、夜勤を新たに月4〜6回実施する様になった事と、夜勤明けに呑むため酒量が増えた事です。 夜勤は日勤に続けて実施し、夜勤前後に計5時間程度の仮眠を取り夕方に帰宅します。 酒量は、週に15〜20合位ですが、6月より前は10合程度でした。 この3年は、毎日平均1万歩強を歩き、腕立てやスクワット等の軽い筋トレを毎日10分弱実施しています。ジュース等甘い飲み物は飲まず、お菓子も殆ど食べません。毎日ブラックコーヒーを3〜5杯、無塩トマトジュースを1杯飲みます。 食事は昼と夜の2食生活が、この20年以上続いています。昼は、コンビニ弁当と無調整豆乳にキャベツ千切りパック1袋です。 揚げ物が嫌いで殆ど食べず、納豆や豆腐と鶏肉豚肉中心に野菜類や糠漬けを食べ、お米は軽く茶碗で食べます。パン類は全く食べません。麺類も殆ど食べません。酒のツマミには、無塩落花生に炒り大豆をよく食べます。 昼の弁当も、揚げ物無しの弁当(グリルチキン、焼き鳥、麻婆豆腐等)を選んでいます。 私としては、お酒の影響で血糖値が上がった可能性を考え、1ヶ月ほど禁酒しようと考えています(歓迎会等、1〜2回は飲み会参加があり得ますが)。これで体調を整え、この後に近くの糖尿病内科受診を考えています。 以上の考え方は如何でしょうか?緊急の受診をすべきでしょうか?ご助言を頂けますようお願いします。

7人の医師が回答

膵管非癒合で質問します

person 50代/男性 -

58歳、男性サラリーマンです。 先月(2016年2月)に、人間ドックを受けて、腹部エコーで指摘され、 (膵管拡張、膵頭部2.6mm、中央部、3.2mm、膵尾部、拡張無し) MRCPの精密検査を行いました。結果、膵管非癒合、とのことです。 膵臓がんは、MRCPでは確認できないが、腫瘍マーカーなどが問題ないので 念のため造影剤CTで確認することに、なりました。 その後、問題なければ、4~6か月おきに、腹部エコー&腫瘍マーカー、 を行う予定です。 何が原因か不明ですが、人間ドックは毎年受けて、初めての指摘です。 加齢が原因かとは、思われますが、今後は経過観察&検査で、治癒する 可能性は低いのでしょうか?また、この自分の年齢では、この病気?は 発症してもおかしくはない年齢でしょうか? 少々心配になったので投稿しました。 良きアドバイスをお願いします。 生活習慣:禁煙中、ビールを週末に中びん1本程度、魚/野菜の食生活で      肉類は、少なめにするように意識している。少々運動不足気味。      身長:170cm、体重:61kg 血圧:110/70程度      血糖値:85 A1C:5.6 CEA:2.4 PSA:0.91      で通常の血液検査は問題なし。 追加の腫瘍マーカー:CA19-9:22.4 リパーゼ:13 トリプシン:515           エラスターゼ:125      で、腫瘍マーカーは問題なし。 MRCP所見: 主膵管は、副乳頭へ開口しており、膵管非癒合の所見。 主膵管は軽度拡張している。 膵に腫大や腫瘤性病変は認めません。 肝嚢胞が散在しています。 胆管拡張はありません。 胆嚢、脾臓、腎臓に明らかな異常所見を認めません。 腹水貯留はありません。 LN腫大は認めません。 結論:膵管非癒合

1人の医師が回答

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