体中の骨が痛いに該当するQ&A

検索結果:1,329 件

あちこちの痛みが広がって来ました。

person 40代/女性 -

数年前から、気圧の変化等で膝や大腿骨に少し痛みが出る様になり、だんだん手足の指、膝、大腿骨、太ももの内側・両足の甲、手首から腕にかけての、ズキズキした痛みがあり、急に寒くなって来た事もあり、以前と比べて範囲が広がって来た気がします。最近は、首・尾骨・腰痛・両側のみぞおち?肋骨?も痛み、お腹や腕等に軽く爪でつまんでも、感覚が鈍い気がします。座骨神経痛・神経痛・リューマチ等が考えられますか?何か怖い病気なのでしょうか?2~3年前から、白内障のおそれで定期的に眼科へ行っていますが、気圧の変化で目に、ズキズキした痛みがあった為、定期検診時に伝えた所、目の神経痛だと言われました。首の痛みは、16歳の時、交通事故に遭い、ムチウチになりました。両足の甲の痛みは、14年前に2人目の子供を出産した時、パンパンに腫れてから時々、痛みが出る様になりました。2~3日前より、右足の膝の関節の外側辺りの皮膚の中の一部分だけに、カ~ッと熱くなる事があり、熱はありませんが、今日は体が熱っぽい気がします。これは何でしょうか?お忙しい中、申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

1人の医師が回答

尾てい骨周辺の鈍痛

person 20代/男性 -

このたび、ご相談させていただきます。 1年ほど前から、尾てい骨あたりが痛むようになり原因が分からず困っております。 年齢:27歳 具体的な症状:尾てい骨辺りに鈍痛。 くしゃみや強い咳をした際は、するどい痛み。長時間座っていても痛むようになる。時折、前屈みになって首を下に曲げても痛む。 症状の経過: 1、今年の春頃に尾てい骨辺りに違和感。激しい運動などをした際に軽く鈍痛を感じる程度。日常生活には異常なし。 2、夏頃には一時、症状が全く出ず収まるが9月頃再発。 3、10月上旬頃に風邪を引きそれから症状が悪化。 くしゃみや咳をするたびに、尾てい骨あたりが鋭く痛む。 だんだんと症状が悪化していき、長時間座っているだけで痛むようになる。 4、先日、市民病院にてMRIをとってもらった結果、ヘルニアや脊椎、骨など特に異常はなしとのことでした。 5、その後、地元の有名な整体へ三ヶ月通いましたが、特に変化はなく時々痛む状態が続いています。 その他、備考: 仕事柄、一日中座り仕事が多いです。また姿勢もかなり悪い方でして、それも原因の一つではないかと考えております。 体もかなり固いです(前屈はほとんど出来ません)

6人の医師が回答

右あばら下が掴まれるように痛みます

person 40代/女性 -

3/30の夜 右背中肩甲骨下が急に痛み始め(重いものをもったりしていない)、背中を丸めても反っても痛みがありました。軽く押しても痛いしトントンしても痛かったです。 ゲップが出た瞬間や横になった時 仰向けでもうつ伏せでも横向きでも(左右どちらを向いてねても)痛く 就寝中も痛くて何度も目が覚める始末です。それが半月以上続いています。 1週間ほどして右背中肩甲骨下から10センチほど下に痛みが移り、さすったり手で押さえたりしていました。 そして3日ほど前から、右あばら下に移動して更に痛みが強くなってしまいました。椅子でも床でも座っていて腿に肘をついたくらいの姿勢になると内側から掴まれるような痛みがして顔をしかめます。ギュウゥゥゥっと2秒ほど痛くなり脈より遅い頻度ですが何回も続きます。痛みで体が動いてしまうし なにしろ痛み出してからは痛みで何回も目が覚めるし 布団からは毎日這いつくばって出てくる始末です。 ロキソニンも毎日服用していますが効きません。湿布やジクロフェナクローションも効果ありませんでした。 ずっと痛みを我慢しながら生活しています。 場所的には肝臓胆嚢付近です。

10人の医師が回答

「尻の肉」が急激に痩せていることについても、ALSの不安

32歳男性。これまで、何度かALSではないかと心配して、この体相談に相談だせていただきました。そのときの症状を説明しているときには、 1)左右の足のふともも・ふくらはぎに『ぴくつき』がある。 2)左右の腕の『ぴくつき』 3)500 mほど歩いただけで、足がだるく、重く感じる 4)500 mほど歩いただけで、ふとももやふくらはぎがつっぱる 5)息が苦しい気がする 6)手の甲が少し痩せてきたような気がする。 7)左の尻にも『ぴくつき』がある などの症状を書かせていただきました。ここ数日で、新たに気づいたことなのですが、『尻の肉がずいぶん痩せている』と思います。自分は12月〜3月まで、寒いのと体が疲れておっくうなことを理由に、風呂には、週に1回か2回しか入らない生活でした。 4月からは毎日風呂に入っていますが、「尾てい骨が湯船の床に当たって痛い」と感じ、『尾てい骨が当たらないような姿勢』にしてみたところ、今度は軟骨(?)の部分も湯船の床でゴリゴリ当たる感じがします。もちろん尾てい骨ほどではなく、骨の回りに脂肪があるのですが。よく考えれば、椅子に座っているときにも、軟骨が椅子に押しつけられているのが実感できます。 ちなみに体重は12月4日の時点で84 kgでしたが、今日測定すると、71 kgでした。自分の尻を見てみると、12月ごろに比べて、ずいぶんスリムになっています。 ALS自体が珍しい病気ですが、そのなかでも『体幹』から痩せる珍しい場合もあると聞き、不安に思っています。

1人の医師が回答

右肩甲骨下辺りの痛み

person 50代/女性 -

今朝から、右肩甲骨下辺りが上半身や肩や腕を動かすと、強い筋肉痛の様な、引っ張られた様な痛みがあります。 じっとしてる時は痛みは有りません。どちらかと言うと、前屈みにしてると楽です。 痛みは大体が肩甲骨下の外側辺りになったり、今は肩甲骨下内側の背骨辺りになってます。 糖尿病があるので、膵炎でないか不安です。 5年前から糖尿病治療中で、投薬治療してましたが、A1bcが上がってきたので、3年前からインスリンも打ち始めました。 現在、エクメットHDとグリクラジド20mgを朝夕一錠ずつと、アピドラを朝夕3単位、ランタスを朝12単位投与して、今月の通院時のA1bcが6.9でした。 自力でインスリンを出す力を調べたら弱く、1型に近いと言われました。 12年前に膵臓の尾っぽ側に7センチの腫瘍(良性)の切除手術を受けた影響があるのでは無いか、との事でした。 もう一つとして、2、3日前から左胸上部辺りが押さえると打身の様な痛みがあります。 以前、胸間上部辺りが押さえると痛くて通院したところ、肋間神経痛と言われました。 胸間痛も背中痛も時々あり、どちらも体を動かしたり、姿勢を正したり、体を反らそうとすると痛みが酷くあります。 かかりつけの糖尿内科に行くか、整形外科系の方に行くか迷ってます。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫患者のALP値上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の叔母についてご質問させて頂きます。 数年前に悪性リンパ腫を患い、抗がん剤などの治療の結果、何度か再発を繰り返すも現在は寛解中で定期的に経過観察している状態です。 先日、血液検査でALPの値が1000超えであった事から骨転移を疑われPET検査を行った所、腹部のリンパ節の腫脹はいくつか認められたものの骨に異常は見つからなかったとの事でした。 腹部のリンパ節腫脹については悪性リンパ腫由来のもの?らしく、大きくなるまでは経過観察で良いと言われているらしいのですが、担当医師もALP値の上昇については再検査でも1500と高値のままなのにPETで骨に異常が見られない事に首をかしげている状態のようです。 ひとまず2週間後に再度血液検査を行い、またALPの値を調べるようですが、もっと早い段階でセカンドオピニオンを検討した方が良い等のアドバイスを頂ければと思い、この度質問させて頂きました。 一番懸念しているのがPETによる骨転移の見逃しなどですが、可能性としてはあり得るものなのでしょうか?本人は体のどこかに痛みなどは現在無く、体調は良いようです。 分かりづらい文章で大変恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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