点滴だけでどれだけ生きられるに該当するQ&A

検索結果:626 件

酷い胸焼けで困って居ます。

person 70代以上/男性 -

1昨年9月に胃の中にグループ5の腫瘍が有るとの事で全摘手術を受けた77才の男性です。 退院後は胸焼けと食欲不振に悩まされ続け主治医からイロイロト薬を処方して頂きましたが改善の兆候は見られません、その上近頃は水分までが噴門付近で詰まるような感触で不快です。 主治医のヒントから抗ガン剤の影響かとも思い記録を点けて見ました、現在はPS−1(2.0)を一度に2錠朝夕服用しています、2週間服用し1週間休み、PS−1が終わった翌日にはタキソールを点滴し、タキソールはその後2週間休みの周期に入ります、その他に消化剤(毎食後ベリチーム1.2g、ラックビー2g、ガスチモン5mg)の他に前立腺の薬(ユリーフ朝夕4mg、エビプロスタット配合剤DB3錠毎食後1錠)も服用して居ます。 どうもPS−1を飲み始めて3〜4日すると胸焼けが酷くなり服用が終わって4日後ぐらいから胸焼けの症状はかなり改善されます。 半年ごとにCT検査も受けて居ますが異常なしと言われます。 主治医に詳しく説明しても余り参考になる様なお話は聞けないので悩んで居ます。 次回胃カメラで覗いて見ましょうとのお話だったのですが連休前に手術と言われると嫌なので5月の13日に予約しましたが、あの病院の検査の先生は荒っぽいし矢鱈と胃に空気を吹き込むので非常に苦しく嫌だなと思って居ます。 説明も充分に聞けないし主治医の声も小さくて内容が理解出来ない事が多いので転院も考えたりしていますが、取り敢えずPS−1を内緒で休んでも良いのでしょうか教えて戴くと助かります。 術後に5年生存率もお尋ねしたのですが話をはぐらかされて仕舞いました、自分で勝手に50〜60%かなと決めていますが80才まで騙し騙し活きられれば充分だと決めています、ただ苦しいのは嫌なので痛みだけは取り除いて下されば充分だと考えて居ます、何か良い方法が有れば教えて戴きたく宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

前十字靭帯断裂術後、導尿で感染、膀胱から腸球菌、膝からブドウ球菌、バンコマイシンで解熱せず。

person 20代/男性 -

27才男子。息子です。7/28前十字靭帯断裂、半月板損傷回復手術。尿道カテーテルを抜く8/4前後で38度の発熱。尿道、膀胱に違和感、頻尿が続く。8/6、38度の発熱のままで退院。同夜、38.9度。入院していた病院に連絡。頻尿を訴えると整形外科ではないので、外部の救急の内科を自身で調べて受診してほしいと。7119で何ヵ所か調べてもらい、電話をして救急で受診。泌尿器科のある病院の救急を19時過ぎ受診。尿には問題なしとの所見。投薬あり。カロナール。手術をされた病院を受診するべきですとの助言あり。8/7解熱せず。再度、入院時の病院に電話、救急で受診。解熱剤を処方。ロキソニン。8/10の受診予約して帰宅。解熱せず。念のためと尿、膝の液体を培養することに。8/10再入院。8/11膝の中を再度15,000リットルで洗浄。8/12、ようやく培養したものから原因一部判明。膀胱から腸球菌、膝から表皮ブドウ球菌。院内感染が分かる。バンコマイシンの点滴にて治療開始。全く解熱せず。夜間は38度台、昼間は37度台後半。本人、肉体的、精神的にギリギリの状況。腸球菌は、身体に毒性がいかないように抗菌薬の量の調整をしていかなければならない。この量の調整が難しいと医師から説明あり。このような状況で現在、面会ができないため、LINEでの言葉からまずい状況であると感じる。病院の対応が後手で菌が増幅しているのではないかと息子の病院に対する不信感が増大している。転院した方が良いか、前述の治療方法は妥当か、治療法は正しいか、感染の専門科への連携を息子から依頼しているが、動きがない。息子は治らないのではないか、生きられるかと、絶望している。腸球菌は、厄介であるといあ医師の言葉の息子のストレスとなっている。息子に対して何を重要視するべきか、また、病院に対して他に対応をお願いすることがあれば知りたい。

3人の医師が回答

38週常位胎盤早期剥離についてご意見お願い致します。

person 30代/女性 -

7人目を常位胎盤早期剥離でなくし子宮全摘出をしました。就寝前赤ちゃんがぐるぐる回って下におりてきたことをきっかけに前駆陣痛がきたので、陣痛に繋がると長い戦いになるだろうと入浴しました。疲れた時は熱湯に入る習慣があり入浴してたところ、めまい、ふらつき、吐き気に襲われすぐに主人に救急車をお願いしました。入浴でなんらかの血行不良がおこった事が原因だと思ってます。救急車を待ってる間に陣痛がきて立てない程に痛み間隔がない陣痛になりました。救急車でのバイタルは危険度赤、脈が弱く呼吸が早い、目を見て貧血あり、血圧が67/31でした。かかりつけに連絡してもらい到着。整形外科の研修医が対応。陣痛疑いと診断。すぐにエコーをし胎児の心拍継続してありとカルテに書いてあります。血圧をあげる点滴をし、産科医に20分後にコンサルト。産科へ行きNST装着。後の説明会で手術前10分前のNST記録を見ましたが不規則であり、これはお母さんの脈をひろったもので胎児のではないと説明されました、また当時重症患者が他にもいて手薄だった事や産科医に連絡が来てなかった事、そして整形外科医がみた心拍は私の脈と間違えた事、80%剥離してた事や血腫の状態からみて赤ちゃんは救急車が来た時点で亡くなってたと思うこと、なのですぐに対応してたとしても手遅れだったと思うと言われ今後この様な事がない様にすると謝罪をされました。私は救急車の中で胎動を感じた事や、整形外科が心拍を確認した事等で赤ちゃんは生きてたと思っており、到着後産科医が待機していればなにか変わったのではないかと悔やんでも悔やみきれなくその事がきっかけで不安障害を発症しました。手術室に入ってから8分後に誕生してます。nstの記録の10分後です。到着後57分後の事でした。すぐにオペをしても結果は変わらなかったでしょうか?また赤ちゃんの心拍を見間違える事はよくある事でしょうか?

2人の医師が回答

33歳男、心肺停止後の蘇生後脳症について

person 30代/男性 -

身内が以下の経過をたどっており、2点お聞きしたいです。 1、救急搬送時、蘇生後脳症に効果があると聞く低体温療法は取りませんでした。低体温療法を選択しなかった考えられる理由 2、どういう状態になれば、前向きな治療ができるのでしょうか。又、再生医療は、脳の再生は考えられるのか。 3/11月、お昼に起床後、心肺停止、すぐにドクターカーでAED処置をしたが、反応なく病院到着後に心臓の反応が出た。心停止の時間は60分との事。医師からは心室細動か、冠動脈の収縮が考えられるが、原因の特定は難しいとの説明。エクモ装着、急変はなく、心臓も自分で動かせるように。3/13夜 痙攣が1時間ほど続く、抗痙攣薬を追加、以降痙攣は出ていない。3/14エクモ取り外す、心臓も動いており急変なし。3/15時点での医師からの説明では、ミネラルバランスが崩れ始めており、点滴で調整中、血圧横ばい、急変の可能性が高まったりはしていない。脳の画像検査の結果は、低酸素脳症。脳全体が浮腫んでおり、病院搬送時と比較し、脳が浮腫で隙間が無くなって来て、脳浮腫の状態になって 皮髄境界の不明瞭化。この四日間で進行があり、蘇生後脳症の状態。自発呼吸が残る方もいるが、しっかり評価するためには鎮静の薬を下げなければ分からない。少しずつ、鎮静の量は下げてきているが、痙攣を起こさせないため、しっかり鎮静はかけている状態。来週早々に、感染リスク減のため、人工呼吸器送管チューブから、気管切開して、短い長さのチューブを入れる処置に切り替え。現時点で、両側の肺に、肺炎の所見、人口呼吸器を入れていることでの肺炎感染の可能性。肺の一部、無気肺になりかけている。針で抜くほどではないが、肺に水が溜まっている。意識が戻る可能性はかなり厳しく、何十年生きられるということは難しい、1ヶ月越せる可能性も厳しい。3/18血圧が低く38.2の発熱

6人の医師が回答

腹膜播種に対する腹腔内化学療法、腹腔内温熱化学療法について

person 60代/女性 -

60歳の母について質問します。 現在、腹膜播種による腸閉塞悪化と破裂のリスクを抱えています。 下記に病歴を記載します。 2011年慢性腎不全により人工透析開始。 2016年生体腎移植(父親の腎臓) 1年半前に膀胱ガン発生、外科的手術にて除去。 今年、2月に再発。肛門、骨盤内4箇所、大腸S字結腸への転移確認。 骨盤内4箇所の抗がん剤治療開始→ガン縮小せず 今年、10月下腹部の痛みが増大しCT所見で腸閉塞確認→緊急入院、食事はCVポ―トを胸部に埋め込み、高カロリー栄養の点滴を行っている。 食事もおもゆなど少量口にするが、腹痛、下痢症状発生。 腹膜播種による大腸圧迫、腸閉塞悪化と判断。 イレウス管挿入、大腸バイパス手術は母親が拒否。 心筋炎のため、全身麻酔でのバイパス手術は高リスクである旨、担当医より説明あり。 よって、腸閉塞悪化による腸管破裂のリスクを抱えながら、肛門部への放射線治療にて痛みの緩和を行う。 来週退院し在宅医療を予定。※食事はCVポート 母は約1ヶ月食べ物を口にしていないため体力の衰えが著しく、病院個室内の洗面台までの往復にも難儀する状態です。 ただ、自宅に帰り静養したいとの意向が強く、また新型コロナウィルスにより面会不可の状態が続く中、担当医の勧めもあり、退院を予定しています。 しかし、今後腹膜播種が増大しさらに腸閉塞が悪化した場合、腸管破裂のリスクも伴うそうです。 そこで、延命効果と腹膜播種を縮小する事で大腸への圧迫を減らし、生きている間、少量でも水分と食事を取り最後を迎えてほしいと考えています。 体力のない状況での腹腔ポートを利用して抗癌剤を直接腹腔内に注入する腹腔内化学療法、温めた抗癌剤を腹腔内に注入する腹腔内温熱化学療法は可能なのでしょうか。

3人の医師が回答

心肺停止後に蘇生 その後の治療について

person 70代以上/女性 -

母77歳、昨年9月皮質下出血で倒れ減圧開頭術を受け一命を取り留め11月末頭蓋形成術、意識障害改善しない為1月シャント術を受ける。術後、脳内の状態が良くなり 2月意思疎通は出来ないが両目開けてじっと目を見つめる様になり、声をかけると気管切開の為、声は出ないが口を動かしたり、右手や足を動かせる様になる。 2月末、経鼻経口栄養、気管切開状態だが急性期病院の為リハビリ病院への転院の話しをされ 3月リハビリ病院へ転院。 ここからが相談です。 月曜、転院先病院に到着(民間救急車) 火、水と夕方面会に行くが疲れているのか寝ている様子。 木、夕方面会、目を開け見つめてくれ、手を握ってくれ、とても調子良い状態でした。 面会後、帰宅。 9時過ぎに病院より連絡があり 母の状態が急変し呼吸停止したので直ぐに来てくださいと言われました。夕方は変わりなかったのに どうして突然そんな事になったのか尋ねると分かりません、今心臓マッサージしているとの事でした。 40分後に家族到着。 当直医師より駆けつけて心肺停止確認後心臓マッサージをし18分後に蘇生、今は昇圧剤点滴、人工呼吸器で維持している、昇圧剤は強い薬だが母の体に対して多い量を使っている、心臓マッサージのさい肋骨が折れて肺に穴が空いた可能性があると説明されました。 その後、主治医到着(脳神経外科医) 「なぜ呼吸停止したのか原因が分からない、せっかく転院してきたのに、こんな事になり申し訳ない、心電図とか異常は無いが心臓で何かあったのかも、あとは肺血栓とか、 痰詰まりかとカテーテル見たけど詰まりはなかったです。 蘇生後、落ち着いてきた状態だが一度止まった心臓だから、この後何が起きるか分からない」 と説明。 「脳死状態かもしれないが、どうしますか」 と延命的な事も言われました。 私達は母にどんな状態でも生きていて欲しい心肺停止して原因が分からない状態では、また何が起こるのか心配でこのまま帰れないと伝え、母はとても痰が出やすかったので本当に痰詰まりはなかったのかと質問すると、エコーを撮りますとの事、エコー後 はっきりとした原因は分からないが、もんみゃくに水が入っていた、それが原因かも肝臓がかなり悪い腸が壊死している様なので、そのショック症状かもしれない。 やはりCTを撮ってみないと分からない今の状態ではCTは無理なので朝になってからCTを撮ります。 気管切開のカテーテル確認したがやはり詰まってなかった、細いカテーテルだったので太いのに変えました。 と説明されました。一旦帰宅し 翌朝8時CTを撮った後説明が 「せっかく転院してきてもらったのに、こんな事になり申し訳ない。CTを撮ったが原因は分からない、心臓で何かあったかもしれないが、やはりハッキリはしないが 内科医師に確認した所、肝臓は心臓マッサージの影響と言われた、 腸も壊死してない、もんみゃくに水は入っていない」 昨日言っていた事とまったく違う説明でした。 不信感と母の命を助けて欲しいとお願いしているのに、脳死かもしれないから延命するのか?の様な質問もされるので、心臓が原因なら専門の病院に転院したいと伝えました。 心肺停止の原因が分からないから転院は出来ない出来るとしたら元居た病院に戻るだけ。 と言われました。元の病院は脳神経外科なので専門外です。 母の命が最優先なので蘇生した心臓の治療の為に転院することは出来ないのでしょうか? 母の年齢的に昇圧剤はどの位の期間使用出来るのでしょうか? 蘇生直後は1時間10mlを1日半 その後5ml1日その後2ml半日 量はどうなのでしょうか?

3人の医師が回答

飲食出来ずビーフリード輸液点滴だけで命を繋いでいる

person 70代以上/女性 - 解決済み

先生宜しくお願い致します。 何度も、ご相談させて頂いている、母親の事でのご相談です。 79歳、アルツハイマー型認知症、要介護5、全介助です。2月17日から、ベッドの上で寝たきり状態です。 食道癌の可能性ありで、食道に圧迫している大きな腫瘍がある為に、水分すら飲み込みが出来なくなり、今年2月17日から、 飲食出来ずに、ビーフリード輸液点滴だけで命を繋いでいる、母親なのですが 、先日面会に行き、当たり前の事ですが、日に日に、あばら骨が出るくらい激痩せしてきました。痰の具合は、大分引いてきているようで、1日1回、朝の口腔ケアの時だけ、 喉の痛みを伴わない程度の喉の奥まで入れない程度の痰吸引をしてくださっていると、先日、看護師さんからお聞きになり、痰吸引については、安心している所です。 2月17日に、余命2週間程度と主治医の先生からお聞きになり、今月6月17日で、余命を超えて、ビーフリード輸液だけで、4か月生きてくれています。生きてくれる事は、それは、嬉しい事ですが、水もお口からとれない衰弱していく母親を見て、とても、心が痛くなり、複雑な気持ちとなり、毎日、憂鬱で、自分自身、抗鬱状態になってきました。 本人は、話が出来ないので、(話は出来ても、 何を話てるのか、わからない)喉がかわいた。 とか、お腹が空いた。とかも言えず、見るからに、辛い状況で、今では、生きてほしい。 という気持ちよりも、どうにか苦しみのない形で安らかに眠ってほしい。と思うような気持ちが大きくなりました。私は、痰吸引が増えるのを恐れて、胃瘻や、中心静脈点滴での、延命治療は行わないにしました。胃瘻、中心静脈点滴を行うと、痰が増量する。と、ネットで検索したら出てきたからです、痰が増量するとは、本当の事でしょうか?ビーフリード輸液点滴だけで、4か月目を迎えようとしていますが、 あと、どれくらい母は生きますでしょうか? 点滴の針は、いつかは、血管に入らなくなると、調べたら出てきました。人によると思いますが、点滴の針はいつまで血管に入りますか? ビーフリード輸液点滴だけで命を繋いでいて、衰弱していますが、どういった形で、 母親は、亡くなりますか? やはり、もがき苦しむように亡くなるのでしょうか?よく、耳にする、眠るように安らかに逝きました。という事は、実際にある事なのでしょうか?胃瘻、中心静脈を行わない事は、 餓死と同じ。と、ネットで調べたら出てきました。私は、残酷な決断を母親にしてしまったのでしょうか?母親は、判断能力も無い為、私が変わって、判断しなけれはならなく、自分なら、延命はしたくない。という思いで、決断した結果です。宜しくお願い致します。

9人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)