点滴だけ生きられるに該当するQ&A

検索結果:625 件

身体か心か…とにかく原因がわかりません

person 60代/男性 -

69歳になる義父についての質問ですが、昨年の夏頃に前立腺癌と膀胱癌が見つかり前立腺と膀胱の全摘出を担当医に薦められ、義父も再発の事を考え全摘出に踏みきりました。10月に手術は無事成功し小腸?で作られる人工膀胱も成功したと執刀医に聞いたのですが術後日が経つにつれて食欲がなくなり約一ヶ月後退院という頃にはほとんど食べなくなりましたがそのまま退院させられました。その後も一向に改善しないので元の泌尿器科に半ば無理矢理入院させてもらったのですが一向に食欲が戻らないためにそこで同じ病院の心療内科の診察を受けるように薦められ、診察を受けた結果うつ病と診断されましたが「一ヶ月だけなら置いてあげるから、その間に他の受け入れ先を見つけろ」とあまりにも冷たくあしらわれたために元々のかかりつけだった個人病院の先生に全て事情を話し、受け入れていただける返事を頂いたので次の日に転院しました。年末から半年その病院でお世話になってますがその後もほとんど食べ物は口にせず、その間には腎臓機能が低下し透析を行ったり貧血から輸血も数回行ってます。高カロリー点滴との併用でなんとか生きていけているという状態に思えるくらいです。転院した頃は外出をしたがったり、家に帰りたがったりしていたのですが最近は退院どころか外出さえしたいとも言わなくなりましたし一日のほとんどを眠ってます。身体は元々70キロぐらいあったのですが、今はもうミイラのように痩せています。家族としても臓器が原因であったり、うつ病が原因であったりとにかく原因がはっきりしているなら希望も持てるのですが…先生がおっしゃるには食事さえすれば元気になれるということなのですが、このままではチューブで栄養を取りながらの寝たきりのままになるとも言われています。これだけの情報で原因を特定して下さいというのも酷とは思いますがアドバイスなどがあればよろしくお願いいたします

1人の医師が回答

82歳の父の十二指腸からの出血について

person 70代以上/男性 - 解決済み

82才になる父の事についての相談です。 60代を過ぎて胃潰瘍で2度ほど入院、薬で治療した病歴があります。 昨年12月頭に救急搬送され、腹部大動脈瘤破裂で緊急手術を受けました。 その際十二指腸も癒着損傷?していたため、大網で覆う処置を受けています。 順調に回復し大晦日には退院、その後自宅で療養していましたか、2月半ば過ぎに血便があり、手術した病院でX線内視鏡で検査したところ、通常の胃や十二指腸の内視鏡検査でみるより奥の方に出血を認め、クリップで処置をし、点滴と経腸栄養をしつつ、胆汁など刺激になるものをチューブで排出しました。 一週間ほどで出血が止まったため胆汁などのチューブを抜いたところ、再度血便がでました。 この時点で(2月末)、病院からは手術かクリップなど保全的処置かの選択を求められました。 手術の場合、高齢であること、まえの大動脈瘤の手術から間がなく、患部は大網で覆われており触れられないため、手前からのアプローチとなり困難な手術になる事などを説明され、父もこの年まで生きたので無理して手術したくないとの意向で、再度出血個所をクリップで留めました。3/5現在経過観察中ですが、少しずつ下血があり、胆汁などを抜くチューブからも少し出血があるようです。 1, 手術は説明された通り難しいものになり成功の可能性は低いものでしょうか? 2. 手術せず、出血が続いた場合は弱っていくのをただ最後まで見守るよりないのでしょうか?輸血にも限度があると聞いています。(搬送時と再出血時に輸血をしました。) 手術は負担になるし、高齢である事も理解するものの、糖尿など他に病気もないのに手をこまねいているのはつらいし、違和感があります。 ご意見をお待ちしております。

3人の医師が回答

経鼻経管栄養を止めたい

person 50代/女性 -

認知症で特養に入居していた母80歳が入院し、慢性硬膜下血腫のため緊急手術となり、簡単な手術なのでと説明を受け、とにかくすぐ手術をしないと助からないと言われ受けましたが 脳梗塞もおこっており脳ヘルニアのため全身麻痺となり寝たきり状態となりました。 今後回復する事はなく、特養へ戻る事も不可能であると言われ療養病院への転院を言われました。現在は経鼻経管栄養の管が入れられています。 術後の事も説明も寝たきり状態になってからされ、経鼻経管を入れるにあたっての確認や同意、説明も一切されませんでした。 母は文書は無いんですが延命治療はしたくないと聞いており、娘は私1人ですが私も延命治療はして欲しくないと思っています。 経鼻経管栄養は本人の苦痛もあり、今後回復の見込みは無いとの説明も受けましたので経鼻経管栄養を抜いて欲しいと伝えましたが 療養病院への転院が決まり、転院の当日でないと抜けないと言われました。 何件かの療養病院を探してもらってますが経管栄養を抜いてしまう事、点滴など苦痛を緩和する治療以外は延命治療は一切して欲しくない事を伝えると受け入れ先病院がなかなか見つからない状態です。 特養には戻れないと主治医から伝えられたので特養との契約は解約したので戻る事も出来ません。経鼻経管栄養を抜いた場合、母はどれくらい生きられるのか聞いた時に1〜2週間でしょうと言われました。 それならば抜いてもらいそのまま今の入院先で看取りをしてもらう事は出来ないのかとソーシャルワーカーの方から主治医に聞いてもらっている最中です。 この様な場合、療養病院へどうしても転院となるんでしょうか? 経鼻経管栄養を入れるにあたって家族への同意確認はされないものなんでしょうか?確認があれば間違いなく拒否しました。 経鼻経管栄養を抜き延命治療を何も行わない場合、療養病院への転院は難しいのでしょうか?

4人の医師が回答

マイコプラズマ前立腺炎について

person 40代/男性 -

1月下旬にマイコプラズマジェニタリウム尿道炎になり、アジスロマイシンに耐性があったため治療が遅れ3月上旬に細菌性慢性前立腺炎になってしまいました。いくつか質問したいのですが、 1、アジスロマイシンに耐性があったということはクラリスロマイシン等も効かないマクロライド耐性株でしょうか? 2、3月半ばにミノマイシンを1週間で副作用から服用を断念したのですが、1週間で前立腺から除菌できることもあるでしょうか?尿道炎の症状はなくなりましたが、前立腺の痛みや頻尿があります 3、もう一度PCR検査を受ける予定なのですが、尿の中に菌がいなくても前立腺液など にマイコプラズマがいる可能性もあるでしょうか? 4、次の薬はビブラマイシンを試す予定なのですが、尿道炎では1日2回1回100mgが良いみたいですけど、前立腺炎も同じ量が良いでしょうか?それとも基本の初日200で以降1日100でも良いでしょうか。個人的には1日2回から始めて無理そうだったら1日1回に切り替えるのはどうかな?と思っています。 5、抗菌薬の副作用が出やすいので長期間飲むのが厳しい場合治療は難しいでしょうか?例えば点滴や注射だと短い治療期間で済むことはありませんか? 6、急性前立腺炎のように症状が激しい方が薬の移行性が良く投薬期間が短くて済むらしいですが、投薬中はあえて自転車に乗るなどして炎症を悪化させるのはどうでしょうか? 7、抗菌薬服薬中にPCR検査した場合、偽陽性は増えそうですが、偽陰性も増えるでしょうか? 8、治療できなかった場合、精巣上体炎や腎盂炎や再び尿道炎になったり急性前立腺炎のような激しい症状が出たりするでしょうか?感染したまま生きていく事も考えた方が良いでしょうか? よろしくお願いします

1人の医師が回答

切迫早産と早産は繰り返しますか?

person 30代/女性 -

現在12週で2人目を妊娠中です。 1人目の時に、22週で強く定期的な張りが続き受診したところ1ヶ月半の入院になりました。(自分でも自覚があるのですがやっと悪阻が無くなりうれしくて連日動きすぎたと反省しています。) 入院時の診断は、子宮口もしっかりしており、子宮頸管長も問題なく張りのみだと言われました。 退院後、張り止めを内服しなが自宅安静生活を送りましたが、 32週で破水し大学病院に搬送され33週で出産に至りました。 破水の原因も、感染などなく、子宮口も子宮頸管長も問題なく、張りも週数的に多いわけでもなく生理的な張りしか認められないとのことでした。 先生からは破水は原因不明だと言われました。 先生方に質問です。 ● 私のような場合、切迫早産は繰り返しやすいですか?確率など数字で出ていますか? ● また予防や対策がありましたら教えてください。 ● 欧米では、母体および胎児に甚大な影響を及ぼすことがあるとされており、48時間以上の漫然とした投与は禁忌とされている。流量をあげる一方で下げないというのは日本独特のやり方で、世界標準からすると危険な投与法だと聞いたことがあります。 当時、点滴も内服でも張り止めの副作用が辛く不安障害が再発しとても辛い妊娠生活でした。生きた心地がせずそのストレスが早産の原因だったかも…とさえ思います。 長期投与は医師の判断に従うしかないのでしょうか? 回答よろしくお願いいたします。 また切迫早産になるのではないかと今から不安で仕方ありません。 今回の悪阻がひどく不安障害が酷くなり大学病院の精神科に通っています。やっと悪阻が落ち着きだし快方に向かってきています。 現在は1人目の時と同じ近所の総合病院の産婦人科に通っています。出産は精神科にも通っていることもあり1人目を出産した大学病院を予定しています。

1人の医師が回答

脳梗塞後2週間後の発熱について

person 40代/男性 - 解決済み

43歳の夫が7/25に心原性の脳梗塞を発症しました。首の血管が乖離しており、血栓ができてしまった様です。 発症後6時間以上経過しており、治療としては14日間、脳の腫れをコントロールする薬を点滴して状態をみていくとのお話でした。そして13日目の現在もHCUに入院中です。(リハビリ病棟に転院できる状態だがコロナ禍のせいでまだ転院できない) 右脳の脳梗塞で、現在の様子は 失語症(左利き)会話は若干できる、 左上肢麻痺(腕は若干持ち上がり、指先は若干動く)、左下肢麻痺(腕よりも麻痺は少ない)、高次脳機能障害(前頭葉機能低下)とリハビリ計画書には診断が書いてありました。 12日目、状態も安定していましたが、MRIにて首の血管の乖離がまた開きつつあると ドクターから言われました。自然に血流が戻ってきており、脳梗塞を起こした部分に、生き永らえてる血管もあるため?長い目で見れば良い事だが、 血栓が飛び再び脳梗塞を起こす可能性がある事、そのためリハビリ病棟に転院するタイミングでステントを置く手術も検討していると言われました。 13日目の本日、主人のスマホから電話があり、看護師が出て、主人が会話をしたいと言っているとの事 主人は少し興奮気味で、早く迎えにきて欲しい。もう限界だと言って、看護師と 電話を代わりました。 その時「今40度熱があります。高次脳機能障害のため怒りやすくなっています。少しせん妄状態です。」と看護師に言われました。 40度の熱なんて大丈夫ですか?と聞いたら、「カロナール使ったので大丈夫です」と言われ、その後電話を切りました。 1、13日目で40度の発熱なんて一体何が起きてるのでしょうか。不安です。 2、43歳で今後の社会復帰は可能なのでしょうか。広告代理店勤務です。 医師からは同じ仕事は無理と言われてショックを受けました。

3人の医師が回答

教えて下さい

person 20代/女性 -

初めて相談させていただきます。よろしくお願いいたします。私の父(59才)が去年の年末あたりから腹痛を訴え病院を渡り歩き今年の2月にすい臓がん(膵体尾部)だと判明し3月にどうにか手術をしてもらえたのですが癌の大きさが10センチ弱の大きさで、すい臓の外に出ていたためすい臓半分弱、ひ臓、腎臓(左側)ふく腎も一緒に切除しました。経過があまりよくなく術後二週間ちょっとで肝臓に転移が見つかりました。手術した病院では全身抗がん剤ジェムザールの治療に入るとの説明を受けたもののあまりいい結果は期待できないと言われたのでセカンドオピニオンで他の病院を探した末、四月から肝臓の動脈注入化学療法を受けました。何回かジェムザールもやったようです。2〜3ヶ月は癌が縮小されたもののすい臓がんの手術のあとから徐々に腹痛が強くなり痛み止めを服用していたのですがあまり効かず痛みを我慢する人なのでそのせいで合う痛み止めを見つけるのも遅く寝ることも食べることも困難な状況の中、9月初めに癌性腹膜炎と診断され今ではデュロテップを5ミリ貼ってやっと何ヵ月かぶりに寝ることができているのですが今現在、腸閉塞になり胃から下には流れていかないので鼻からチューブを入れ胃のなかのものを外に出しているのと口から栄養がとれないので点滴による栄養を入れている状態で昨日から体力限界のため抗がん剤治療は終了しました。今の病院は家から遠いため家から近い病院探そうと思っているのですがどのような病院を探したほうがよいですか?それとホスピスと緩和医療がある病院とはどのように違うのですか?最後に、諦めがつかずにどうしようもないのですが今の父の状態の治療法(少しでも長く生きれるような治療法)は本当にもう、ないですか?忙しい中、申し訳ございませんが教えて下さい。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大腸がん肝臓転移について

person 40代/男性 - 解決済み

2021年12月にS状部直腸癌の診断を受けて2022年2月の手術を受けました。 病理診断の結果、ステージ2ハイリスク、脈管侵襲ありとのことで3月末よりゼロックス療法で開始しました。 <オキサリプララチンで出た副作用> ◎投与中の血管痛から左手全体にナイフで刺されたような痛みが常時おきて両手ともひきつって麻痺した状況 ◎常温の水でも喉がしまりお湯以外口にできなくななりました。 ◎水分が思うように取れず脱水症状から高熱が出たため入院して点滴投与 ◎強いめまいと吐き気が続き1週間寝たきりになる 以上ような副作用が出たためカペシタビンを1回分しか服用せずに中断しました。 その後、体力の回復を待って5月からカペシタビン療法に切り替えて8コースを先日完了しました。 7月末の術後6ヶ月の造影CT、血液検査で異常なしだったのですが、10月に入って最後の診察前に受けた造影CTで肝臓に2cm弱の転移と思われる影が見られるため、PET と肝臓MRIを受けることになりました、その結果については、11月初旬に説明を受ける予定です。 7月末から3ヶ月と経たない間に2cm弱の転移が見つかったことに予想外で大変ショック受けています。 ご意見を頂きたいのは… 1)今回の転移についてはカペシタビンの効果が無かった性格の悪い腫瘍と考えてよろしいでしょうか?また転移以外の何かは考えられますか? 2)肝臓転移では切除が一番の方法であることは理解しておりますが、その後の化学療法については、オキサリプララチンで出た副作用を考慮するととてもできそうにありません。この場合の選択肢として考えられるものはありますでしょうか? 3)抗がん剤が出来ず再度転移する可能性が高いのであれば身体ダメージを与える手術を行うべきか迷っております。根治が出来ないとした場合、今までの治療実績等では後どのぐらい生きられるものでしょうか?

4人の医師が回答

酷い胸焼けで困って居ます。

person 70代以上/男性 -

1昨年9月に胃の中にグループ5の腫瘍が有るとの事で全摘手術を受けた77才の男性です。 退院後は胸焼けと食欲不振に悩まされ続け主治医からイロイロト薬を処方して頂きましたが改善の兆候は見られません、その上近頃は水分までが噴門付近で詰まるような感触で不快です。 主治医のヒントから抗ガン剤の影響かとも思い記録を点けて見ました、現在はPS&#8722;1(2.0)を一度に2錠朝夕服用しています、2週間服用し1週間休み、PS&#8722;1が終わった翌日にはタキソールを点滴し、タキソールはその後2週間休みの周期に入ります、その他に消化剤(毎食後ベリチーム1.2g、ラックビー2g、ガスチモン5mg)の他に前立腺の薬(ユリーフ朝夕4mg、エビプロスタット配合剤DB3錠毎食後1錠)も服用して居ます。 どうもPS&#8722;1を飲み始めて3〜4日すると胸焼けが酷くなり服用が終わって4日後ぐらいから胸焼けの症状はかなり改善されます。 半年ごとにCT検査も受けて居ますが異常なしと言われます。 主治医に詳しく説明しても余り参考になる様なお話は聞けないので悩んで居ます。 次回胃カメラで覗いて見ましょうとのお話だったのですが連休前に手術と言われると嫌なので5月の13日に予約しましたが、あの病院の検査の先生は荒っぽいし矢鱈と胃に空気を吹き込むので非常に苦しく嫌だなと思って居ます。 説明も充分に聞けないし主治医の声も小さくて内容が理解出来ない事が多いので転院も考えたりしていますが、取り敢えずPS&#8722;1を内緒で休んでも良いのでしょうか教えて戴くと助かります。 術後に5年生存率もお尋ねしたのですが話をはぐらかされて仕舞いました、自分で勝手に50〜60%かなと決めていますが80才まで騙し騙し活きられれば充分だと決めています、ただ苦しいのは嫌なので痛みだけは取り除いて下されば充分だと考えて居ます、何か良い方法が有れば教えて戴きたく宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

前十字靭帯断裂術後、導尿で感染、膀胱から腸球菌、膝からブドウ球菌、バンコマイシンで解熱せず。

person 20代/男性 -

27才男子。息子です。7/28前十字靭帯断裂、半月板損傷回復手術。尿道カテーテルを抜く8/4前後で38度の発熱。尿道、膀胱に違和感、頻尿が続く。8/6、38度の発熱のままで退院。同夜、38.9度。入院していた病院に連絡。頻尿を訴えると整形外科ではないので、外部の救急の内科を自身で調べて受診してほしいと。7119で何ヵ所か調べてもらい、電話をして救急で受診。泌尿器科のある病院の救急を19時過ぎ受診。尿には問題なしとの所見。投薬あり。カロナール。手術をされた病院を受診するべきですとの助言あり。8/7解熱せず。再度、入院時の病院に電話、救急で受診。解熱剤を処方。ロキソニン。8/10の受診予約して帰宅。解熱せず。念のためと尿、膝の液体を培養することに。8/10再入院。8/11膝の中を再度15,000リットルで洗浄。8/12、ようやく培養したものから原因一部判明。膀胱から腸球菌、膝から表皮ブドウ球菌。院内感染が分かる。バンコマイシンの点滴にて治療開始。全く解熱せず。夜間は38度台、昼間は37度台後半。本人、肉体的、精神的にギリギリの状況。腸球菌は、身体に毒性がいかないように抗菌薬の量の調整をしていかなければならない。この量の調整が難しいと医師から説明あり。このような状況で現在、面会ができないため、LINEでの言葉からまずい状況であると感じる。病院の対応が後手で菌が増幅しているのではないかと息子の病院に対する不信感が増大している。転院した方が良いか、前述の治療方法は妥当か、治療法は正しいか、感染の専門科への連携を息子から依頼しているが、動きがない。息子は治らないのではないか、生きられるかと、絶望している。腸球菌は、厄介であるといあ医師の言葉の息子のストレスとなっている。息子に対して何を重要視するべきか、また、病院に対して他に対応をお願いすることがあれば知りたい。

3人の医師が回答

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