矯正視力1.2に該当するQ&A

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ドライアイによる視力低下

person 50代/女性 -

昨年の11月にセメントの粉が両目に入ったあと、1日後に眼科で洗浄したあと、不安感から洗いすぎてしまいました。 3日後に急激に見えない感じがし、眼科を受診して精密検査したところ、アルカリの影響ではなく、重度のドライアイになり、角膜が傷だらけになっている。自然とよくなる。と言われていましたが、みえ方は良くならず、1ヶ月後くらい見え方が以前より悪くなったように感じ、目に力が入らないような感じがするようになって再度受診したところ、両目とも-3.5Dくらいだたものが一ヶ月で-4.0Dとなっていました。裸眼視力は、現在右は0.06から0.05でほぼ同じですが、左は0.1から0.06ほどに落ちてしまっています。 矯正視力は1.2でていて、現在両目とも-3.75Dから-4.0Dあたりのようです。 その後違う眼科で、後部眼瞼縁炎で、マイボーム腺機能不全をみつけてもらい、 目に力が入らないような砂が入っているような違和感はアジマイシンや、エコシリン軟膏で少し良くなっているようですが、視力がもどりません。マイボーム腺を自分で観察したところ、目尻や目頭あたりの部分がなくなっていてアルカリの影響でなくなったのではないかと危惧しています。目の痛みや違和感を感じます。 0.5Dの視力低下は一般的にはこんなにつらく感じるものなのでしょうか。 私のアルカリを被った恐怖心が見えないというのを強くかんじているのでしょうか。 また、ドライアイでは、ものがはっきり見えなくなったり、裸眼では視力検査のCがすみをたらしたようにもわもわとみえるのですが、そのような見え方をするものなのでしょうか。 何件も眼科を回りましたがドライアイ以外の大きな疾患は見つかっていません。

2人の医師が回答

右目が加齢黄斑変性と診断されました

person 60代/男性 - 解決済み

右目が加齢黄斑変性と診断されました。Excelの線が歪んで見える事に気づいたのが8年くらい前です。当時受診した眼科は機器が無いため正確な診断が出来ないとのことで他の医院の紹介も無く、私も特に不自由も無かったためそのまま放置していました。利き目が左目で、右目より視力も良く、今でも右目の歪みは日常では感じることは全くありません。最近気になり出し別の眼科を受診、アイリーア注射を1回受けました。網膜の中心の水の様なわずかな膨らみは消えて綺麗になりました。ただ歪みなどの見え方は全く変わっておりません。今かかっている眼科の先生は、見え方は別としてアイリーア注射の結果が出ているので治療を続けましょうとおっしゃいます。しかし網膜の断面は綺麗になっても見え方が何も変わっていなくてガッカリしております。矯正視力は1.2あり8年以上同じ状態である事を考えるとこれ以上の進行はないのではないでしょうか?見え方は改善せずとも進行を遅らせる為、この高額注射をこの先数ヶ月おきにずっと続けるべきか迷っております。また注射をこの先数十年続けるリスクはないのでしょか。見え方が改善しないのなら治療は諦めようと考えています。いろんなご意見が聞きたいです。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

抗VEGF治療の予後と、第二種航空身体検査について

person 60代/男性 -

先週、加齢黄斑変性に対して抗VEGF治療を受け、明らかな効果を感じています。視力は0.1ポイント上昇、裸眼で0.5、矯正で0.8まで回復、視界中央のボヤケもほとんど気にならないレベルになり、その治療成果に驚いています。現代医学の進歩に感動しています。問題は、予後でありますが、これは個人差があるでしょうから、今後の検査で観察するしかないのは、承知してます。 費用面では、ここを運営している保険会社のお陰で助かりました。詳しくは省略させて頂きます。 本題ですが、私は自家用操縦士のライセンスを持っているので、毎年第二種航空身体検査をクリアーする必要がありますが、現状の眼の状態なので不適合であり、いわゆる「大臣判定」対象となります。掛かり付けの眼科医は、元航空身体検査医の経験があるので、このままの視力などを維持できれば、大臣判定をクリアーできるだろうと仰って頂けています。 OCTやゴールドマン視野の検査などのハードルは多いと思いますが、大臣判定に挑戦し、PIC(Pilot in Command)としての資格を取り戻したいと考えていますが、航空身体検査に詳しい眼科医の忌憚ないご意見を伺えれば幸甚です。 両目とも白内障でレンズを入れてますが、すでに5年経過しています。左眼の視力は裸眼で1.2あります。加齢黄斑変性治療が継続する状況で、大臣判定の対象になるのか、教えて頂ければ幸甚です。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

両白内障術後から両眼飛蚊症が頻回に見えます。

person 50代/男性 -

 高校1.2年生頃から視力低下あり、大学時代は時々眼鏡使用。30代からは視力0.1以下で眼鏡と時にコンタクトレンズを使用。  51歳頃に左眼に比し右眼の視力低下により眼科受診。右眼核白内障の診断。 4,5年後にはコンタクトレンズ左眼 BC9.0 D3.00レンズで視力1.0弱、右眼BC9.0 D5.00レンズで視力0.4と矯正視力の向上は見られず、眼鏡では視力の左右差で違和感ありコンタクトレンズを使用。  仕事や車の運転にやや不便さを感じ眼科に受診。右眼は核白内障による視力低下、左眼は白内障の兆しありとの診断。主治医と相談の上、一週間隔で手術。  右眼は術後5日目当たりから眼の軽い充血から始まり、11日目には眼周囲の腫れ、軽い痛みと目脂及び涙目がピークになり3週目頃から改善の兆し、その間視野は霞んで濁った感じが続き、白内障の兆しで手術した左眼も術後5日目に同様の結膜炎になるも軽い充血と違和感で約2週経過した時点で改善。   術後右眼6週と左眼5週経過後に2日程蛙の卵の様な連なった飛蚊症が見え、3日目からは黒い糸屑の様な連なった飛蚊症が特に朝の職場でパソコン作業や書類作成など凝視している時に多く感じ午後5時頃まで続く時あり、連日の症状で視力低下はないもののうっとうしく仕事に支障あり、術後定期通院している眼科で眼底検査を行なって頂きましたが異常ないとの事。  未だ改善の兆しなくむしろ飛蚊症(右眼が多く見える)は長くなっている感じあり不安です。  術前までは年に多くて2、3回程度透明な途切れた糸の様な連なった飛蚊症が数秒見える程度でした。  視野に支障を来たす様なら、レーザー治療などの検討も聞いた事があります。  術後もしくは流行性角結膜炎に罹患することによっての影響なのか、自然経過で改善するものなのか、原因と今後の対処法及び治療法などがあればをご教授下さい。

2人の医師が回答

黄斑上膜の術後、膜が薄く残っていた場合の処置

person 50代/女性 -

6年前に片眼の黄斑上膜の手術を受けました。手術後のほうが視力が低下し、メガネの度数を段階的に強くしましたが(矯正すると1.2見えました。)、半年ほどで落ち着いたので、医師から視力は固定したといわれました。見え方は、膜の張ったような感じはなくなりましたが、ゆがみは変わりませんでした。黄斑部の薄い膜を剝がす手術は、結構大変な手術だと聞いていたので、見え方(ゆがみ)は元の通りにはならないにしても、手術後視力が低下したのはなぜかだろうかと疑問を持ちました。 白内障になりやすいという説明もあり、定期的に受診していました。1年前の人間ドックで、手術した眼が、再び黄斑上膜だと言われました。そのことを主治医に告げると、「これを黄斑上膜と言えるのかね・・・?」と呟かれ、黄斑上膜の再発はないと言われました。 そのころから徐々に見えにくさが増し、今では、両眼で見た時の見え方の違い(違和感)がはっきりして両眼で見ても見えづらく、不自由な感じがします。 見え方も手術前の見え方に似ています。人の顔を見ると鼻が膨らんで(大きく)見える感じです。白内障の主な症状、霧視はありません。主治医は、「見えづらいのは白内障の初期症状だから、不自由しているなら手術をすればいい。」と言われますが、このような場合、白内障の手術をして見えるようになるのでしょうか。患者として判断に困っています。 お忙しいところ恐縮ですが、ご意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

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