石灰化嚢胞に該当するQ&A

検索結果:902 件

良性の石灰化または脂肪腫について

person 30代/女性 -

先日3年振りに乳がん検診を受けました。 結果は今日届いたのですが、視触診は異常なし、マンモは右の内上側に良性の腫瘍・脂肪腫・石灰化を疑う、エコーは左右共に嚢胞数個、右に脂肪腫1個、右に腫瘍を疑う部位を認める…結果、乳腺外来受診で精査をとのこと。 3年前(30才)は異常ありませんでした。 近い内に外科(田舎なので乳腺も診れる市民病院)を受診するつもりです。 質問1・検査結果報告書の中にマンモのプリントされたもの(左右2枚ずつ)もあったので、それを持って受診すれば良いでしょうか? それとも依頼すれば紹介状・フィルム・CDなど作ってくれるそうなので、そういうのを持った上で受診した方が良いのでしょうか。 質問2・良性の石灰化、脂肪腫と書かれてますが、悪性を疑う場合は悪性と書かれるのでしょうか? 良性だったら筋腫みたいに定期的な検診ですみますよね? それとも、痛くなくても数が1個じゃなければ手術するのでしょうか。 乳がんリスク高い人に該当しますが(30才以上・出産なし・初潮10才・ぽっちゃり)ダイエットするくらいしか自分ではどうしようもないですし… 検診結果にちょっとびっくりしたので、一杯書いてしまいました。

1人の医師が回答

娘のラトケ嚢胞。診断は信用していい?

person 乳幼児/女性 -

3歳9ヶ月の娘についてです。 体のわりに頭が大きいということで お母さんが気になるなら、ということで 症状は特に何も無く念のため撮ったMRIで1歳の時にくも膜嚢胞とラトケ嚢胞が見つかりました。 1歳10ヶ月の時に2回目のMRIをしたところ、くも膜嚢胞はサイズに変化なし、 ラトケ嚢胞はわずかに小さくなっているとのことでした。(5mm→3mm) ラトケ嚢胞のある場所は下垂体の中の前葉後葉の中間部です。 米粒のような綺麗な形をしていて色も均一、石灰化しているような部分も見られず、おそらく中身は水であろうということ。主治医曰く治療の対象にはまずならない。小さくなっていること、場所や形状、サイズからもラトケ嚢胞に間違いないとのこと。次回検査もするなら6歳以降でいいとのことです。 娘自身、特段発達や発育上に問題はなく、いたって食欲旺盛元気いっぱいです。過去に頭痛や吐き気、けいれんなども一切ありません。 娘の経過は小児医療センターの脳神経外科で診てもらっていて画像はダブルチェックしてくれています。 しかしネットで調べているとネガティヴな情報ばかりに目がいってしまい、度々不安に苛まれてしまいます。 画像がなければなんとも言いようがないことは承知の上ですが、主治医の話やこれまでの経過から特に心配するようなものではないと思ってよいのでしょうか? 血液検査やその他の検査は何もしていませんしそれらをする話も全く出ませんでしたが頭蓋咽頭腫や下垂体腺腫などのものと間違えることはないのでしょうか? ラトケ嚢胞はMRI画像で診断可能ですか? (主治医にはそれらの心配も尋ねましたがそれはない、大丈夫だと、嚢胞だと言われました。嚢胞自体も私が突き詰めて聞いたら言われただけなので何も聞かなければくも膜嚢胞しか指摘されていなかったと思います。) 度々不安になってしまいます。 何かアドバイスいただけると幸いです。

3人の医師が回答

腎臓・肝臓の腫瘍について

person 40代/女性 -

2年半ほど、海外に住んでいます。 2012年3月の健康診断の腹部超音波で、 左腎臓上極:腎臓嚢胞(一部石灰化)と言う所見があったのですが、特に受診しませんでした。 2013年10月初旬の健康診断での腹部超音波で、 同じく、左腎臓上極:腎臓嚢胞(一部石灰化)という所見に加えて、右腎臓中央に高エコー という所見があり、 医療機関の受診を指示されました。 受診し、再度、超音波検査をしたところ、 右腎臓中段に 8.5×7.4mmの腫瘍らしきものがあるので、 良性か悪性かを調べるために、MRI検査することになりました。 受診医療機関提携の大学病院でのMRIの結果、 *左腎上極 7×6×4mmT1/T2信号 嚢腫の可能性。 *肝臓に7×6mm T2信号 両性病変の可能性。 必要な場合は、もう少し検査をしてください。 という診断結果と、 医療通訳による、 「現在はこれ以上の受診は特に必要ありませんが、 しばらく(数か月)してから、また検査してください。」 という医師の診断を聞きました。 まず、MRIの結果の左腎臓は、位置から言って、超音波で嚢胞と診断されていたもののことではないか思うのですが、超音波で所見があった右腎臓について、MRI後にはなにもコメントが出されていないのに、結果を受け取って保険請求の手続きをしていたときに、初めて気付きました。 超音波検査で指摘されていた、右腎臓の腫瘍?について、 と、MRI検査で指摘された、肝臓の良性病変? について、 言われたとおり、半年先に再検査するので大丈夫と思われますか? または、現時点で、さらにどういった検査が必要でしょうか? 通訳を介しての受診で、言葉のアヤ的にいまいち釈然としない部分があったり、海外ということでの不安があるので、アドバイスをよろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺CTの検診範囲について

person 50代/男性 -

57歳男性です。 先日、肺のCTを受診し、以下の判定で大きな問題は無さそうで少し安心しました。 ところで、ここで疑問が湧いたのですが、検査結果に肝臓と腎臓にも触れている部分があるのですが、肺(胸部)CTで、肝臓、腎臓まで検診範囲となるのが普通なのでしょうか? あと、造影剤を使用しての腹部CTとの違いはどのようなものでしょうか? ご教示お願いします。 【以下、肺CTの結果】 総合判定: 1年後にCTを再検査して下さい。 所見: 第1所見:右肺下葉に石灰化結節を認めます。前回と比較して著変ありません。良性の炎症後変化と考えますが、経過観察のため1年後にCT肺・心血管ドックを受診してください。 第2所見:右肺下葉に気腫性嚢胞(ブラ)を認めます。前回と比較して著変ありません。禁煙をご継続いただき、経過観察ください。 第3所見:心臓および大血管に明らかな異常を認めません。 第4所見:肝臓に嚢胞性病変を認めます。前回と比較して著変ありません。良性の肝嚢胞と考えます。CT肺・心血管ドックで経過観察ください。 第5所見:右腎臓に嚢胞性病変を認めます。前回と比較して著変ありません。良性の腎嚢胞と考えます。CT肺・心血管ドックで経過観察ください。 第6所見:軽度の脂肪肝と考えます。食事量に留意いただき、適度な運動を心掛けてください。

5人の医師が回答

私の妻62才、膵嚢胞性病変に関する質問です

person 60代/女性 -

 妻は、10年以上前から某大学病院消化器内科に通院しています。同病院では、子宮筋腫では婦人科、肺に影があるとのことで呼吸器内科に通院していた経緯があります。また、高脂血症があるため、半年に一度の血液検査、および年に一度の胸部・腹部・骨盤のCT検査およびエコー検査をしています。  ここ数年指摘されるのは、胆嚢ポリープ、肝嚢胞、腎臓石灰化であり、現状に変化なく、経過観察となっています。  そんな中、11月のエコー検査で、突然「膵頭部に12ミリほどの膵嚢胞性病変」があるとの指摘がありました。そして「主膵管拡張は認められません」ともあります。今までは、一度も膵臓に関する指摘はありませんでした。  担当医師は、「3か月後のエコー検査でよい」との診断を下されました。  ただ、1年前のエコー検査では指摘がなく、また2月のCT検査でも膵臓の指摘はありませんでした。  ここで質問です。 イ.前回のエコー検査から1年、CT検査から9か月で、膵臓に12ミリもの嚢胞ができるのか。 ロ.嚢胞性病変は癌化することはないのか。 ハ.次のエコー検査まで3か月も待っていいのか。 ニ.他の検査を受けた方がいいのか。受けるとすると3か月後の結果を待ってでよいか。 ホ.MRCP検査は、有用か。(やる意味があるか) 8月の血液検査では、血糖値は109で上限ギリギリ、ただし以前より大きな変化はありません。アミラーゼは104であり、正常値内です。CEAは2.1、CA19-9は6です。 以上、よろしくお願いいたします。     

2人の医師が回答

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