肺気腫治療に該当するQ&A

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1年前から顔・上半身(胸部より上)に圧迫がある。

person 60代/男性 -

 昨年9月に持病の肺気腫(気胸)で肺が脆弱となり胸腔鏡ブラ切除術の手術を行いました。手術は成功し無事退院できたのですが、暫らくすると顔・上半身(胸部より上)に圧迫感の痛みが出るようになりました。  1年前は時々発生してたのですが、症状としては軽い圧迫感が感じられ時間が経過すると症状も無くなりこの繰り返しでした。しかし3ケ月前より圧迫感が酷くなり症状も治まらなっております。現在は24時間、顔・喉・上半身に更に強い圧迫感が襲われて朝起きると呼吸もしずらくなってきました。  当初は手術の影響かなと思い主治医に相談しましたが原因や病状はわからず、癒着や疼痛などでは無いかと言われましたが明確な原因や治療方法も分からずじまいです。  他に原因があるのではないかと思い、呼吸器はもちろん内科・循環器科・脳神経科・神経科・胃腸科・泌尿器科(腎臓)・整形外科・耳鼻咽喉科・皮膚科など様々な科を受診しましたがどこも異常なく原因や病状は不明なままです。他、高血圧・糖尿病で糖尿内科に3ケ月に1度通院してます。  精神的なものではないかとのアドバイスがあり現在心療内科にも通院し、様々な薬を試しましたが一向に効果がかりません。  現在かなり苦しい状態です。原因がわかり治療できればベストですが、以前このような症状など聞いたり治療をされていたことを知っておられればご教示いただきましたら大変助かります。先生方ぜひアドバイスを宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

繰り返す気胸の治療とコミュニケートについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

2024夏に駅前でたてなくなり、救急搬送、脳の疾病で入院。そ手術を数回して結果的に廃用症候群で歩けなくなり、飲み込む力も弱り、2.5カ月後、回復期リハビリ病棟に転院。 リハビリで快活になってきたところでコロナ罹患、続いて肺炎になりいろいろ弱ってました。 リハビリ病棟での車椅子離床も本人に負担かなと思ったところ、4月に気胸、ゆっくり脱気。 5月に肺炎と再度気胸(安静にして膨らむ)、5月に再度大きめの気胸。 6月より急性期でドレーンを入れて脱気、膨らんだもののドレーンを外すと縮む。穴が塞がらずタルクをいれて接着をこころみるものの、また萎み、場所を変えて脱気。再度、タルクをいれて、空気漏れがないかの確認、といった状況です。 1)穴が塞がらない場合、治療終了と言わました。これ以上の治療は難しいのでしょうか。 呼吸器内科にセカオピをした際、肺気腫もあり、気胸が起きた時の対処処置しかないと言われたので難しいのだと思ってます。 2)再発した時の本人の苦しさや無念さが気になってます。配偶者や兄弟姉妹だったら、具体的にどのように会話をするのがよいか教えてください(母はよくなることを信じて話しをしています) 療養病棟に転院すると気胸の治療は期待できず、気胸状態の患者ケア(刺激の少ない吸痰など)に不安があり、近くの老人ホームで自由に面会できるほうがよいような気もしています 本人はまだおしゃべりもできているだけに、家族として辛くて仕方がありません

3人の医師が回答

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