9週稽留流産に該当するQ&A

検索結果:1,285 件

稽留流産手術後とウレアプラズマ陽性について

person 30代/女性 -

30歳女性です。 9/10に妊娠10週でしたが稽留流産になり、9/12にラミナリアを入れて9/13に手動真空吸引法の流産手術をしました。 流産手術前日の9/12に採血や肝炎等の色々な検査を行いました。手術後9/21に検査の結果が出て、ウレアプラズマ(urealyticum)が陽性でした。そしてその日に、それを治す薬を注入?されたのと薬(ジスロマック錠250mg)を4錠を1回処方されました。 そこで質問なのですが、 1.主人もおそらくウレアプラズマにかかっていると思うから、次回行く際に主人の保険証だけ持ってきたら薬を出しますと主治医に言われました。仮に主人が陰性だった場合でもウレアプラズマの薬を飲んでもいいのでしょうか? 2.検査をしたところ風疹の抗体がありませんでした。(2年前の6月にも1度MRワクチンの予防接種をしています。) このウレアプラズマの治療と平行して、MRのワクチンを打っても良いのでしょうか? 3.10/2に職場の定期健診があります。採血や心電図もあるのですが、流産手術前日に採血をしていても一ヶ月も経たないうちにまた採血をして大丈夫なのでしょうか?また、心電図等も流産手術後に行っても問題ありませんでしょうか?

2人の医師が回答

妊娠におけるヘパリン療法について

person 40代/女性 -

41歳 不妊治療体外受精で妊娠9週4日目、正常妊娠で心拍は確認できており、現在のところは順調と言われていますが、これまでの不妊治療中に、流産(1回6週目稽留流産)、初期の化学流産(1回)がありました。また、若年の無症候性脳梗塞(38歳ごろ)の既往歴があります(偏頭痛由来による脳梗塞ではないか?ということですが原因不明)。 妊娠9週目までは、バファリンの処方がありましたが、9週目から、ヘパリンの自己注射に切り替わるそうです。産科で行った血液検査(不育症の血液検査項目を含む)の結果では、明らかな不育症の要因は見当たらない(抗リン脂質抗体症候群などは無い)とのことでした。 その場合、必ずしもヘパリンの療法が必要かというと、ドクターは一概には言えないがと前置きした上で、妊娠継続を考えるとヘパリン療法を行った方が血流量が増えるため、流産の確率が下がるという様な説明をされました。 無症候ですが、偏頭痛由来の脳梗塞の既往歴があり、血栓症にも気を使うところがあります。脳神経内科では、血液をサラサラにするお薬はこれまで出されたことはありません(逆に脳出血のリスクも上がる場合があるとのこと)。 ヘパリン療法は本当に必要でしょうか。ヘパリンによる副作用の心配もあり、流産率を下げるメリットとリスクについてどの様に判断すれば良いか迷っております。 ご意見を頂けますとありがたいです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)