ct癌に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

杖を使わないとトイレにもいけないほどの腰痛ついて

person 60代/男性 - 解決済み

私は男性、満60歳です。今年の10月中頃より腰痛が再発しました。もう2か月以上経過します。ネットの情報では「脊柱管狭窄症」のような症状です。立つこと、歩くことがつらいです。 症状はだんだん酷くなってきています。今では家の中のトイレにも杖を使っていく有様です。また、この1週間前ころより、寝ている姿勢(痛い方を上にして横向き)でも痛みがあり、夜中にそれで目がさめてしまうこともあります。 いくつかの整形外科の先生にみていただいたり、治療もしていただいていますが、なかなかよくなりません。せめて2~3日でもこの痛みから解放されたいです(・・・少し休憩したい)。しかしながら、今の状態からどうすればいいのか?どちらの先生に行けばいいのか手立てがありません。 この2か月間で通った医療機関: ・整形外科クリニック : 3か所   <通常のレントゲン> ・総合病院の整形外科 : 1カ所  <CT> ・ペインクリニック : 1ケ所   <MRI> ・泌尿器科の病院 : 1ケ所    <CT> ・・・11月に尿管結石を再発しCTを撮りました。 そのうち3カ所では通常のレントゲンを撮っていただきましたが、はっきりは言えないが「脊柱管狭窄症」ではないようだとのことです。 また癌かどうかについては、MRIやCTを見ていただいた先生は癌ではないとのこと。レントゲンの先生は、はっきりはわからないが、もし癌であるならば溶け始めてるカ所が見られるだろう。またとても痛くて痛くて日常生活はしてられない。とのこと。 となると、では私の腰痛は何が原因で、どうすれば治るのか・・・なかなか決めてがない状態です。 今回の相談は、どうすればいいのか?・・・そしてどちらの先生に診てもらえば治るのかが知りたいです。

4人の医師が回答

肺底部の5ミリの小結節

person 60代/女性 - 解決済み

2020年4月  リウマチ内科 関節リウマチ 治療開始の為のCT検査で、右肺底部に5ミリ大の小結節 両側肺底部には網状影、すりガラス影 (慢性炎症性変化に伴う変化を先ずは疑いますが、肺気腫合併肺線維症の鑑別にはあがる)経過を追ってください。 担当の先生はこの程度なら注射が打てると言う事でジムジアを始めました。 関節リウマチに関しては良好です。 その後9月に2度目のCT検査で、昨日結果を貰いました 5ミリ大の小結節が背側方向にわずかに増大して見えます 引き継ぎ経過を追ってください。 後は前回と比較して大きな変化無しと書いてありました。 同じ5ミリでも変形していくのは怪しく つまり癌の可能性は拭えないと言う事でしょうか? 担当の先生はペットにも写る可能性は少なく、気管支を見るのもかなり先だから届かないかもしれないし 今は精密検査は無理な様に言われました。 また追ってCTを撮って行きます。と言われましたか、低被爆のCTとは言え毎月撮れないので心配で仕方ないです。 ネットを見たら5ミリで手術 悪性で、そのまま手術続行して周りを取り除いたと記事を見ました。 それは先生の主観やら判断なのでしょうか? つまり大きくなったら癌と言う解釈でしょうか? 一応3日間のたんの検査はしました。 細菌やウイルスの感染によって炎症が起き、細胞が刺激されて変化した状態、悪性を疑う細胞は有りません。との結果ですが かなり下の下なのでたんの検査は有効なのでしょうか? 白黒できないのは 癌になったと同じ感覚です。 私の肺が健康でないので安易な検査が出来ないのでしょうか。

1人の医師が回答

腎細胞がんの分子標的薬治療について

person 30代/男性 -

母が腎細胞がんで2度の転移をしていて治療中です。 これまでの経緯を箇条書きにします。 (1)平成18年3月、左腎臓がんの手術(このとき母は58歳の専業主婦) 手術結果は腎細胞がん、グレードG2>G1(悪性度は中間)、ステージPT2(腎臓にとどまっているが大きさは大きい、腫瘍径4×10cm) (2)退院後は、少しでもリスクを下げる目的で外来にてインターフェロン注射+タガメット(内服)を行った。2週間に1回で半年間、その後は月に1回のペースで続けた。半年に1回のCT検査。 (3)平成21年7月、CTで肺転移を認め:左肺転移(血行性の単発で1個)で胸腔鏡手術を行った。 (4)平成22年1月、CTで縦隔リンパ節転移を認め:化学療法(IL2+IFNα+UFT)を行った。1コースは8週間であり2コース行った。16週間後の治療効果の結果は「不変」であった。 (5) 平成22年5月、16週間のサイトカイン療法を行った結果は「不変」であったので、同じ治療を繰り返す維持療法を継続することになり現在に至る。 この治療の結果9月初旬のCT検査の予定。 最初の手術から2度の転移がおきています。 脳転移や骨転移はどうしても避けたいです。 サイトカイン継続よりも分子標的薬治療(ネクサバール、スーテント)を試してみたいと思っています。 アドバイスを宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

中咽頭癌診断後、転院先の病院の紹介について

person 30代/男性 - 解決済み

夫(30代半ば)の喉に腫瘍が見つかり生検の結果悪性のものであることが分かり中咽頭癌と診断を受けました。 生検、CT、超音波の検査は終えていて数日後にPET-CTを受けて結果が揃い次第最終的なステージなどの説明があるようです。 (現状分かっている情報は生検の結果腫瘍は悪性であること、p16の検査は結果待ち、頸部リンパの超音波は片側のみ1〜2cmのリンパ節に転移の可能性のあるものが2つある。CTとPET-CTの結果は後日) 現在の病院では癌の治療は出来ないとのことで転院先を最終的な告知の日までに考えてきて欲しいと言われていて現在候補が2つあります。 2つとも癌の治療では都内では有名な病院で、可能であれば両方の病院の治療計画や治療開始の時期などを伺い転院先を決められたらと考えています。 質問は以下です。 現在の病院から2通紹介状を頂き、2つの病院を並行して受診して最終的に治療をする病院を決めることは可能か。 (1つの病院を受診後、セカンドオピニオンを聞きに行く形だと治療開始時期が遅れてしまうのではと懸念しており、2つ同時に並行で受診出来たらと考えております。現在2歳の娘がおり、私自身も妊娠6ヶ月で3月に出産予定のため出来たら出産時期までになんとか治療を終えたいため時間のロスが少なく治療に臨めたらと考えております。) お忙しいところ恐れ入りますがご回答頂けると幸いです。

3人の医師が回答

先月から両下肢浮腫と男性器浮腫があります

person 70代以上/男性 -

85歳父が本日腎臓内科を受診いたしました。経緯は、先月、両下肢の浮腫みが酷いことに気付き、元々糖尿病があるため腎臓障害を疑い主治医にご紹介していただきました。腎臓膀胱、胸部など簡易CT検査をしまして、先生からのご説明は以下でした。1、右側の腎臓は正常。左側の腎臓は画像上で、線のようなものが写っているので、左側腎臓は、何かで血流が滞っているのかもしれない。ただ腎臓病では無い。 2、胸部レントゲンで右肺上部に3センチほどの おできのような影が認められる。肺癌の可能性が高いかもしれない。 さて、下肢の浮腫みは太ももや男性器まで酷くなるばかりなのですが父は2011年1月にs状結腸大腸癌開腹手術をしステージ2で経過観察をし2019年3月まで定期的にCT検査をしていまして再発転移がないので、寛解ということで2020年からは年一回市の検便検診などを受けております。昨年9月の検便検診は異常なしでした。父が今回の下肢浮腫みは大腸癌が再発したのではないかと不安がっています。CTで写ってた肺の3センチほどの影も大腸癌からの転移ではないか、だとすると、もう助からないのかと、たいそうショックを受け、ご飯も食べれなくなっております。私の素人の考えなのですが今回、癌の腫瘍マーカーも測っていて正常です。血液検査で炎症反応や白血球含めて異常が無いことや前記のような大腸癌の定期的観察経過などから、いきなり酷い下肢浮腫や男性器の浮腫が起こるほどの大腸癌や肺転移があるようには考えにくいのですが可能性の高さは如何でしょうか。肺癌かどうかは、来週月曜日に改めて検査をしますが10年前の大腸癌が今になり再発もしくは新たな大腸癌が、この2~3年で進行し下肢浮腫や肺転移まで起こしている可能性も高いのでしょうか。ただ、便は、大腸癌開腹手術以降ずっと出にくいようです。父の落胆が可哀想で、心の持ち方などアドバイスくださいませ。

2人の医師が回答

放射線科・泌尿器科の先生に質問。骨盤CT

person 60代/男性 -

68歳の男性です。 本年8月26日に、大学病院で、右鼠蹊部リンパ節腫大の疑いで骨盤造影CT検査を受けましたが、結果は腫大はなく、検査をした大学病院の画像診断報告書の所見は「リンパ節腫大なし。その他臨床的意義のある所見は認めない」であり、診断は「リンパ腫病変なし」ということでした。 ところが、今月4日から3回、無症状の尿潜血(2プラス~3プラス)がみられ、前立腺がん全摘除後の経過観察に通っている同大学病院の泌尿器科医に相談したところ、「腹部から骨盤まで全部、CTを撮りましょう。尿細胞検査もしましょう」と言われました。 実は私は同大学病院で7月30日に腹部単純CT検査を受け、所見としては「両側腎に結石を認める」「L3/4レベル右尿管に結石を認める。上流尿管の拡張・水腎症はみとめない」であり、診断は「両側腎結石・右尿管結石」でした。 そこで、お聞きしたいのは、骨盤造影CT検査は、目的がリンパ節であったため、読影された放射線科の先生は膀胱については診ておられないのでしょうか。私は「その他臨床的意義のある所見は認めない」とあったので、膀胱にも造影CTでは異常はないものと安心していたのですが、一般的にCTの読影は目的の部位だけしか読影しないものなのでしょうか。ちなみに腹部CTの報告書では肝臓・胆嚢・脾臓についても言及しておられます。(医師は違います) それとも、「その他臨床的意義のある所見は認めない」という表現のなかに膀胱にも造影CT上、臨床的意義のある所見は認めないという意味も含んでいるのでしょうか。詳しくご教示をお願いいたします。 次に、泌尿器科の先生にお聞きします。前述のとうり、7月30日に腹部CTを、8月26日に骨盤造影CTを撮ったのに、再度全部のCTを撮るということは、無症状の尿鮮血、しかも3プラスということは膀胱がんの疑いがあるということなのでしょうか。詳しくご教示をお願いいたします。  

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)