飛蚊症に該当するQ&A

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目から煙、複数の網膜裂孔、レーザー後の回復

person 40代/女性 -

右目の白目外傷後5日ほどで、目を少しかいたら急に視野に煙がゆらりと出て異常を感じ、翌日受診、右目右上部分を含む複数箇所に、丸い穴と線状の穴?、つまり網膜裂孔あり、即レーザー治療。百発ほど10分〜15分は打ったように思います。ただ、1箇所レーザーが届きにくかった箇所があるとのこと。 加療中もズンとした痛みが割とあり、その後数時間はとくに横になると痛みあり、20時間後もまだ少し痛みあり。歩行中などは痛みはほぼなし。 直後よりモヤがかかり、右目のみ左下あたりに影が見える気がしたため、すぐに当日中に再受診。ドクターは丁寧に見てくださり、剥離には進んでいないので、心理的なものと少ししたらある程度落ち着くのでは?とのことで、5日後予約しています。 このような現状で、以下3点質問です。 1.この右目だけ少し幕が貼った患じや影、飛蚊症状は、硝子体の状況が少し落ち着くのを待てば、つまり今火傷の状態?と理解していますが、それが落ち着けば、今出ている症状も落ち着くことがあるのでしょうか。あるとすれば、どれくらいの日をかけて落ち着くのでしょうか。1週間後にはわりとすっきりしてくる、あるいは数ヶ月かけて徐々に落ち着くなど、平均的な回復期間があればお教えください。 2.レーザーにより視機能が落ちるという事もいくつか書かれてありますが、打った箇所が多ければそのようなことも起こり得ますか?ちなみに、レーザー前の視力検査ではほぼ変化なしで0.6でしたので、見えの心配も大丈夫だろうと言われたのですが、不安になってきました。 3.またホットヨガなどは現在は控えており、2週間後くらいには再開できたらと考えているのですが、ある程度の回復後、日常で慎んだ方が良い行動、逆にお勧めの行動が具体的にあれば、お教えください。 長文になりますが、ご意見をいただけますよう、お願い申し上げます。

1人の医師が回答

(至急)首筋の掴まれたような、込み上げてくる痛み

person 70代以上/女性 -

今日は2021年8月1日午前9時です。コロナ禍、全ての医師、看護師、医療従事者に感謝しています。3年ほど前から、何かを見上げる姿勢をとると首筋に痛みを自覚するようになりました。なので何かを見上げる姿勢をとりづらくなり、それだけではなく、仰向けに寝ていて起き上がる姿勢をとるときも、急に起き上がると、目眩の前触れを自覚し始めました。これまで偏頭痛(片頭痛)の無い閃輝暗転や視覚野が飛蚊病様になったり、蓄膿症の慢性化・未治療、弁膜症もあることからの血栓も心配して、MRI頭部検査を受けました。結果は異常ありませんでした。受診は脳神経専門医で撮影しました。 ところで、今回質問させていただきたいのが、同じように首筋なのですが、後頭部から少し下方の、首のへこんでいる箇所、延髄あたりでしょうか。そこを掴まれたように、首下から後頭部にかけて、不定期に痛みがゆっくりと、来るようになりました。しばらく動けない痛みです。不定期であり、また、上空を見上げても痛みはあります。 要は、MRI頭部検査では頭部の異常はありませんでしたが、首筋が大変気になっているのです。 考えられる疾患を、ご教示いただければと思い、質問させていただきます。

2人の医師が回答

黄斑上膜の手術にいたる確率と要因

person 50代/男性 -

52才 男性です。両眼は強度近視です。    SASでCPAP療法中です。 42才:右眼の黄斑上膜がわかり、半年ごとの経過観察がはじまりました。 48才:右眼の矯正視力がでにくくなり、白内障の手術をしました。 49才:急に右眼の飛蚊がひどくなり、かかりつけ眼科以外で診察を受けたところ後部硝子体剥離と言われました。この時、右眼の上膜はないと言われました。上膜は手術以外の除去する手立てはないと聞いておりましたので、上膜が取れていると聞き驚きました。しかし、数か月後にまた右眼の上膜はあると診断をうけました。 現在、左眼の白内障手術も終わり、右眼と同様、術後半年程度経過してから後部硝子体剥離を起こしてから黄斑上膜があり経過観察中です。 上膜が発見されてから視界のゆがみは感じたことはありません。 矯正視力は両眼とも1.0あります。 このまま何事もなく経過すればと考えていますが、 1.一般的に、黄斑上膜から手術に至る確率はどの程度でしょうか? 2.手術に至る要因、例えば発症年齢、眼合併症、内科的要因など明らかにされていることはありますか? 3.黄斑上膜の自然剥離はごくまれにでもあることなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

裂孔性網膜剝離の術後、漿液性の網膜剥離

person 40代/女性 - 解決済み

6月23日飛蚊が増え異変を感じる 6月24日受診、異常なしと言われる(散瞳なし) 6月26日水たまりが見えてきて再度受診(別のクリニック)→網膜剝離とのことで大学病院へ、ここからレーザー施術が5回 7月14日レーザーの効果が限界のため手術 7月24日退院 7月31日異変を感じて受診、再剥離のため即入院、手術 8月11日退院 とりあえず現在は経過順調です。 自覚できるのは左側の視野の欠け(レーザーの後遺症とのこと)、真ん中の歪み、視力低下(矯正視力1.2とのこと)、白内障手術による老眼、くらいです。 車の運転は怖いのでできなくなりましたが、生活に大きな支障がないので、とりあえずホッとしています。 しかし本日大学病院から紹介された眼科で経過を診ていただいたところ、「裂孔性ではなく漿液性のほうになってるけど、これは前からですが?」と聞かれました。 私自身は全然知らなかったので、これが治っている途中なのか新たな問題なのかを診るため、2週間後に再診察になりました。 <質問> 1.漿液性の、とは中心性漿液性脈絡網膜ですか?   調べても「漿液性網膜剥離」という病気が見つかりません。   写真では、網膜の下にぽこぽこした隙間が8個くらいありました。 2.悪化した場合はどのような対応になりますか? 3.考えられる原因は何でしょうか 4.大学病院での経過観察は8月31日が最後です。網膜前膜になってるけど経過を見ましょうとなり、コンタクトの装着許可も出て、次回が10月頭になりました。   8月31日から数日で中心性漿液性脈絡網膜症(であれば)になることはあるのでしょうか。 長くなりましたが、ご意見賜れば幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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